一台でデバッグもトレースも!RISC-V 対応オールインワン
お手頃なプロ仕様!初心者からベテラン開発者までRISC-V 開発の相棒
RISC-V のマイコンやプロセッサのソフトウェア開発をスムーズに進めるためのデバッガ&トレースです。 ☆シンプルだけど高機能 ・デバッガとトレース機能が一体化:1つのシステムで効率的な開発を実現。 ・拡張性や搭載トレースメモリサイズに制限あるがハイエンドモデルに劣らないデバッグ機能。 ・マルチコアデバイスのデバッグにも対応 ☆高度なトレース対応 ・最大4ピンのパラレルトレースポートに対応:複雑な処理も見える化! ・ソフトの動きと外部信号を同時に確認可能:ロジックアナライザと連携して詳細な解析が可能 ☆RISC-Vサポートに関する弊社プレスリリース https://jp.lauterbach.com/press-releases/support-for-infineons-automotive-risc-v?p=2 https://jp.lauterbach.com/press-releases/lauterbach-accelerates-development-on-tenstorrent-automotive-risc-v-socs
基本情報
PCインターフェース:USB 3.2 Gen1, Type B 電圧範囲:1.2V~5.0V デバッグプロトコル:JTAG, cJTAG, SWD トレースポート幅:4本のパラレルライン トレース記録速度:400Mbit/s/1ラインあたり ☆このほか、詳細は弊社ホームページでご確認ください。 https://jp.lauterbach.com/supported-platforms/architectures/risc-v
価格情報
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納期
型番・ブランド名
TRACE32
用途/実績例
主に組込み系マイクロコントローラ、マイクロプロセッサのソフトウェア開発ツール 自動車用や産業用あらゆるマイコン・プロセッサに組み込まれるCortex-Mのソフトウェア開発の 効率向上に役立ちます。
詳細情報
ラインアップ(2)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| LA-3204 MicroTrace for Cortex-M(PACK) | Arm Cortex-M用マイクロトレース本体です。 |
| LA-2500 Mixed-Signal Probe | ミックスドシグナルプローブです |
カタログ(6)
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取り扱い会社
日本ローターバッハでは、TRACE32 の名称で様々な組込みソフトウェアの開発ツール(ハードウェアデバッガソリューション、デバッグ用ソフトウェア、トレースデバイス、シミュレータなど)の販売およびサポートを行っております。







