【住宅向け】LONGi N型バックコンタクト太陽光パネル
高効率と長寿命で、ご自宅の自家消費を最適化。
住宅での自家消費において、太陽光発電システムの効率性と長期的な安定性は非常に重要です。限られた屋根スペースで最大限の発電量を確保し、光熱費削減に貢献することが求められます。また、導入後のメンテナンスの手間を減らし、安心して長く使い続けられることも重要です。LONGi Ecolife N型BC 太陽光パネルは、高効率な発電性能と長期的な信頼性を提供し、これらの課題を解決します。 【活用シーン】 ・住宅の屋根 ・自家消費による光熱費削減 ・長期的な安定運用 【導入の効果】 ・限られたスペースでの発電量最大化 ・長期的な安定発電による経済的メリット ・30年製品保証・出力保証による安心感
基本情報
【特長】 ・TaiRay M11 ウェハとHPBC 2.0構造による高効率・高信頼性 ・24%超のモジュール変換効率で、限られた屋根スペースでも高出力 ・0 〜 +3 %の出力公差で安定した性能を保証 ・温度係数-0.26 %/℃により、高温時でも効率低下を抑制 ・IP68防水ジャンクションボックス採用で屋外環境にも強い 【当社の強み】 太陽光パネル(太陽電池モジュール)出荷量、3年連続世界1位 ※資源総合システム調べ2021-2023。単結晶太陽電池モジュールの販売を行っています。
価格帯
納期
型番・ブランド名
LR7-54HVB-475~495M
用途/実績例
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LONGi、COP30において「気候変動対策ホワイトペーパー」と初の「TNFD報告書」を発表
太陽光発電技術をグローバルに展開するLONGi(ロンジ)は、ブラジル・ベレンで開催されたCOP30(第30回国連気候変動枠組条約締約国会議)において、「2024–2025 気候変動対策ホワイトペーパー」と、同社として初となるTNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)報告書を発表した。 本ホワイトペーパーは、研究開発から製造、物流、製品使用に至るバリューチェーン全体を対象に、脱炭素化の取り組みと中長期戦略を整理したものである。LONGiは、2030年までにScope1・2排出量を2020年比60%削減、Scope3排出原単位を52%削減する中期目標を掲げ、2050年のネットゼロ達成を長期目標として位置づけている。 また、初公開となるTNFD報告書では、LEAPアプローチに基づき、森林や水資源、生物多様性など自然資本との関係性を分析。自然関連リスクおよび機会を経営戦略やガバナンスに反映する姿勢を明確にした。LONGiは今後も、気候変動対策と自然保全を両立させ、持続可能なエネルギー社会の実現に貢献していくとしている。
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2025年度HPBC 2.0優秀事例アワード 募集開始!
総額100万円! HPBC 2.0 優秀事例アワード 2025 募集開始! 私たちは、HPBC 2.0を導入した印象的なソーラー事例を募集します。住宅の屋根を彩る美しい設置、企業の未来を支えるスマートなエネルギーソリューション――どんな形であれ、あなたの手で生まれた太陽光の物語をLONGiに教えてください。 応募いただいた中から優れた事例を選出し、「HPBC2.0 優秀事例アワード 2025」として表彰いたします。賞品(商品券)の総額は合計で100万円相当です。さらに、受賞事例はLONGi公式サイトやSNS、展示会資料、関連メディアを通じて国内外へ発信されます。あなたのプロジェクトが世界中のエネルギー関係者の注目を集めるチャンスです。 HPBC 2.0に込めた挑戦を、世界と共有しよう。EPC、施工会社、販売パートナー――どなたでもご応募いただけます。 Best Case Award に挑戦!
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太陽電池製造の4大工程合計生産量は世界最大、ウェハ生産量もNo.1。単結晶専門。モジュールは2014年本格参入ながら2020年~2022年世界シェア1位、そしてAAA格付け。毎年、積極的な研究開発投資を行い、最新技術による高性能で、信頼性と品質に優れた新製品を次々と市場に供給しています。













