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【2026年9月3~4日(木・金)】『国際フロンティア産業メッセ2026』出展のお知らせ
株式会社松井製作所は、神戸国際展示場1・2号館(神戸ポートアイランド)にて行われる 『国際フロンティア産業メッセ2026』に医療用機器開発研究会と 共同で出展いたします。 ブース番号:J-07 (神戸国際展示場2号館1F) キャッチコピー:金属と3Dプリンターで新たなものづくりへ! 主要出展物・技術等:金属製配管部品、3Dプリンター製造形物 主要出展物の紹介:真鍮、銅、アルミ製のバルブ・継手を…
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鳥取県の経済情報誌「政経レポート」(2026年7月25日号)に弊社社長の松井が掲載されました。
2026年7月25日発行の『旬刊政経レポート』に、松井製作所の取り組みを掲載いただきました。 金属加工の現場を基盤に、図面管理、AI活用、YouTubeによる教育、大学との共同研究などを進めています。 これらの目的は、単なる効率化ではなく、社員一人ひとりが能力を発揮できる会社をつくることです。 今後も、製造業の知識と技術を蓄積し、社内外へ広げていきます。
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弊社代表の松井が静岡県開発型企業研究会にて講演しました。
静岡県開発型企業研究会にて、弊社代表の松井が講演致しました。 発表内容:弊社のDX関連取組みについて(3Dプリンター、YouTube、AI、産学連携など)
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当社のAI開発、及びYouTubeの取り組みが、日刊工業新聞にて紹介されました。
2026年4月6日(月)の日刊工業新聞21面に、当社で開発したAIアプリ、及びYouTube(松井製作所チャンネル)の取り組みが紹介されています。 電子版はこちら 「開発アプリで工場改善」 https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00778251/ ※全文閲覧には、有料の会員登録が必要です。
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当社開発の医療関連製品が業界誌で紹介されました。
当社が開発したMRI用人工呼吸器サポートアームが、神戸市機械金属工業会の会報誌「JOURNAL」第44号で紹介されました。 非磁性かつ高強度な樹脂素材を使用することで、医療現場のニーズにマッチした製品を提供することができました。
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キャップストーンで金賞を受賞しました!
京都先端科学大学の産学連携プロジェクトであるキャップストーンの中間発表会(2025/11/5 京都先端科学大学 太秦キャンパス)にて、弊社が提供した課題「スマートグラスによる工場生産性向上アプリの開発」が金賞(最優秀賞)を受賞しました。
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【2026年6月12日(金)】『第18回 神戸ものづくり中小企業展示商談会』出展のお知らせ
株式会社松井製作所は、神戸サンボーホール2階大展示場にて行われる 『第18回 神戸ものづくり中小企業展示商談会』に医療用機器開発研究会と 共同で出展いたします。 ビジネスがリアルにつながる神戸の展示会です。 鋳造・鍛造、プレス、メッキ、樹脂成形・加工、ゴム成形・加工、 金型等の技術を有する中小製造業及び関連支援団体が出展します。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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【2026年5月27日(水)~29日(金)】『第3回 SPEXA 国際宇宙ビジネス展』出展のお知らせ
株式会社松井製作所は、東京ビッグサイトにて開催される 『第3回 SPEXA 国際宇宙ビジネス展』に鳥取県と共同で出展します。 SPEXAは、宇宙ビジネスに関するすべてが集まる展示会です。 官民挙げての宇宙開発の重要性が増している今、宇宙ビジネスに 関する人や情報が集まる展示会です。 弊社では、半導体製造装置、医療機器など高品質が求められる業界の大手企業様とも長年取引させて頂いております。 今回新たなチャレンジとして、宇宙分野でお役に立てることがないか探索の場として出展させて頂くことになりました。 展示予定; ・真鍮、銅、アルミ、ステンレスなど、非鉄金属を中心とした金属加工部品(バルブ、継手、電子部品など) 当日は日本伸銅株式会社のご協力の元、耐摩耗性に優れる銅合金「Hero Bronze」についてもご紹介させて頂きます。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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展示会出展のお知らせ(第28回ものづくりワールド大阪)
弊社は、10月1日(水)~3日(金)に インテックス大阪 で開催予定の 第28回ものづくりワールド大阪に出展いたします! 是非、弊社ブース(6号館B会場、大阪産業局(ブース番号:53-36)内での共同出展となります。)にお立ち寄りください。 ============================= 展示会概要 ============================= <<第28回ものづくりワールド大阪>> 日時:2025年10月1日(水)~3日(金)10:00~17:00 会場:インテックス大阪 出展内容: ・非鉄金属製多種多様なバルブや配管部品 ・3Dプリンター造形物 概要:金属加工~3Dプリンターを使いこなす加工・組立現場へ
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海外人材活用セミナーのパネルディスカッションに、弊社常務の松井大門がパネラーとして参加しました。
以下セミナーのパネルディスカッションに、弊社常務の松井大門がパネラーとして参加しました。 ~共に働く未来を創る~ 「人手不足時代の、外国人材という選択肢」2025年9月12日 石川県地場産業振興センター
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工場での生産性向上に役立つシステムづくりに学生がチャレンジ
企業のリアルな課題に対する解決策を提案する、工学部の正規科目「キャップストーンプロジェクト」において、当社が提供した課題「MESHを用いた工場稼働率測定機器の開発」に学生が取り組みました。詳細はソニーマーケティング様のサイトで紹介されています。
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3Dプリンターでの冶具製作事例がリコー様のHPにて紹介されました!
弊社では3DプリンターでNC旋盤や漏れ検査の冶具を作製しております! 詳細はリコー様のホームページでも紹介されております。 (下記関連リンクご参照ください)
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3Dプリンターでの冶具製作事例が京都先端科学大学様のHPにて紹介されました!
京都先端科学大学の学生と、漏れ検査用の冶具を3Dプリンターで共同開発致しました!詳細は大学ホームページでも紹介されております。 (下記関連リンクご参照ください)
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設備の過剰投資になってない?!会社の安全性から見たチェック方法の基礎知識をお届け!
「新しい設備を導入したい」と思ったとき、どのような基準で判断すれば良いでしょうか? 製品毎の損益分岐点分析によって収益性を見ることも大事ですが、安全性の観点から、会社の財務状況と合わせて判断することも重要です。 会社の財務状況というとよく聞くのが「バランスシート」(貸借対照表、BSとも呼ばれる)です。経理部など専門の部署の方でないと中々馴染みが無く、嫌煙する方もいらっしゃるかもしれません。この資料では、まずバランスシートの仕組みを説明し、それから製造業のバランスシートの特徴、及び新設備導入の目安となる基準として「固定比率」「固定長期適合率」を説明します。 なるべくシンプルにお伝えできるよう、細かい内容や例外事項などは割愛させて頂いていることも多くありますが、ざっくりと概要をまずご理解頂く助けになれば幸いです。
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大阪本社にて新規の着脱用ロボットを導入しました。
24時間自動生産できるロボットです!大阪工場には3台目となります。 その他、少量対応の小型ロボットも6台あり、生産の自動化を推進しています。 品質やコストでお困りの際はぜひお声掛け下さい!
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大阪本社にて新規マシニングセンターを導入しました。
Mazakのマシニングセンターです。弊社はCADCAMソフト(MasterCAM)も保有しており、より効率的な加工が可能です。 当社では、空調機やガス機器の継手、医療機器のマニホールド、厨房器具の銅管関連部品などを製作しています。
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中国工場にて新規の熱間鍛造機を導入致しました。
中国工場にて、新規の熱間鍛造機(サーボプレス型)を導入致しました。 サーボプレス型のため圧力や落下速度の調整が可能であり、品物毎に最適な条件で製作可能です。
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大阪本社にて新建屋が完成しました
新しい事務所となります。白と木目調を基調とした、自然でシンプルながら暖かい雰囲気を目指しました!
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購買業務の効率化について、「問題意識はあるけどどこから手を付けたら良いかわからない!」ということはありませんか?それを一つにおまとめ!【購買業務の効率化】
購買業務の効率化について、「問題意識はあるけどどこから手を付けたら良いかわからない!」ということはありませんか? 本資料では、複数に分かれていた購買先を1社にまとめることによってどのような効果があるのか、事例を用いながら見ていきます。 購買部門のみならず、他部署、ひいては会社全体の経営にまで影響が広がっていくことがお分かりになると思います。 途中で財務分析のような話もでてきますが、なるべく分かりやすく書かせて頂きました。 各業務は分断されているようで実はつながっています。 様々な視点から購買活動を見つめ直すきっかけに、経営者の方など購買ご担当者以外にもご覧いただけますと幸いです! 【本ページの内容】 1. 購買業務での悩み 2. 潜んでいるコストやリスクを洗い出す 2-1. 部品ごとの個別注文にかかっているコスト 【補足説明】在庫削減による金利負担減少 【補足説明】人件費の見直し(固定費の変動費化) 2-2. 生産拠点が1か所であることのリスク 2-3. コストダウン(製品原価の決定要因) 3. 購買先の見直し時に気を付けたいこと
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「課題意識はあるけどどこから手を付けたら良いかわからない!」ということはありませんか?【検査業務の効率化】
検査業務の効率化について、「課題意識はあるけどどこから手を付けたら良いかわからない!」ということはありませんか? 本資料では、本当に”価格が一番安い会社”が貴社にとって一番良い会社なのか、隠れたコストは発生していないのか、事例を用いながら見ていきます。 品質管理部門のみならず、他部署、ひいては会社全体の経営にまで影響が広がっていくことがお分かりになると思います。 各業務は分断されているようで実はつながっています。 検査業務ご担当者以外にも、経営者の方、また、新人の方にもご覧いただけますと幸いです。 【本ページの内容】 1. 検査業務での悩み 2. 潜んでいるコストを洗い出す 2-1. 購入価格だけ見れば良いの? 2-2. 加工方法を見直す 3. 購買先の見直し時に気を付けたいこと
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本当にロボットを入れることが生産性向上に役立っているのでしょうか?【ロボット化における注意点】
「生産性向上のために新たにロボットを導入し、自動化を推進する!」 製造業の分野で自動化への関心はますます高まっています。 しかし、本当にロボットを入れることが生産性向上に役立っているのでしょうか? むしろ、チョコ停や故障の対応に追われて以前より生産性が落ちてしまったなどということはないでしょうか? 今回、複数工程で製作される金属加工部品を事例に、ロボットによる生産性向上について見てみたいと思います。 【本ページの内容】 1. どの工程を自動化するか 2. 自動化設備導入の影響 3. その他注意点
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固定費、変動費、直接費、間接費、限界利益、損益分岐点・・・。それぞれどの様な定義なのか、おまとめ!【原価計算と損益分岐点】
製造業で製品の原価管理に携わると様々な専門用語が出てきます。 固定費、変動費、直接費、間接費、限界利益、損益分岐点・・・。 「それぞれどの様な定義なのか、調べて何となく理解できたけど、お互いにどういう関係なのかを体系的に理解するまでは至っていない。」 そういう方に少しでもお役に立てればと思い本資料を作成しました。 基本的な内容に留まっており物足りないと感じられる方も多いかもしれませんが、「最初の一歩の理解」のための資料とご理解頂けますと幸いです。