CODESYSでのライブラリの作り方
CODESYSでライブラリを作成する方法と、そのライブラリをプロジェクトで利用する手順をご紹介!
CODESYSで制御プログラムを構築していると、プロジェクトが 大きくなるにつれて、複数のプログラム間で共通して使いたいロジックや、 繰り返し利用したい機能ブロック(FB)が出てくることは多いのでは ないでしょうか。そんなときに活躍するのがライブラリの仕組みです。 CODESYSでは既に多くのライブラリが公開されており、標準機能や 通信プロトコル対応など、私たちの開発を支えてくれています。 しかし、実はこのライブラリ、私たち自身でも簡単に作成することができます。 今回は、CODESYSでライブラリを作成する方法と、そのライブラリを プロジェクトで利用する手順をご紹介します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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