多品種対応AI検査システム『TPIM01』
多品種の旋削品検査を、ティーチングレスで。ピッキングからAI外観検査・仕分けまで自動化
『TPIM01』は、ロボットピッキングとAI検査を組み合わせ、 多品種のピッキングから検査・仕分けまでを自動化するシステムです。 3Dモデルを活用した事前学習により、製品ごとの複雑なロボットティーチングの負担を削減。 バラ積み状態のワークを認識し、自動でピッキングします。 検査では、基準となる良品の撮像データを取り込み、そのデータをもとにAIが製品の状態を確認し、 良否を判定。製品ごとに複雑な検査条件を作り込む負担を抑えます。 【特長】 ■3Dモデルを活用したティーチングレスピッキング ■製品ごとのロボットティーチングの負担を削減 ■良品データを基準としたAI外観検査・良否判定 ■金属光沢品の他、透明品のピッキングにも対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【活用した際のメリット】 ■手作業のピッキング~外観検査~良否仕分けを自動化し、検査工程の人手依存を低減 ■品種ごとの煩雑なロボットティーチングを削減し、多品種対応をしやすくする ■検査結果を自動保存し、トレーサビリティや品質管理の効率化に活用可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

