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自動試料燃焼装置『AQF-5000H』

安全かつ確実な燃焼!スケジュール管理による処理能力の向上【JASIS 2026に出展します!】

『AQF-5000H』は、燃焼イオンクロマトグラフィーによる試料中の ハロゲンと硫黄の同時測定が可能な自動試料燃焼装置です。 試料分解-イオンクロマトグラフ自動測定に加え、検量線溶液調製、 吸収液の希釈も自動化。 固体試料・液体試料中のハロゲン(ふっ素、塩素、臭素、よう素) および硫黄測定の前処理に力を発揮します。 【特長】 ■安全かつ確実な燃焼 ■加湿燃焼システム ■定容機能 ■スケジュール管理による処理能力の向上 ■吸収液の自動希釈機能 また当社では、最先端の科学・分析システム&ソリューションが集結する「JASIS 2026」に出展し、 新製品の自動試料燃焼装置など各種分析装置を出展いたします。 出展社セミナーでは「燃焼イオンクロマトグラフィー入門:C-ICを用いたハロゲン・硫黄分析から全ふっ素分析によるPFASスクリーニングまで」を紹介いたします。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://www.n-analytech.co.jp/instrument/sample_co…

基本情報

【展示会情報】 ■会場:幕張メッセ国際展示場 ■会期:9月2日(水)~4日(金) 10:00~17:00 ■小間番号:5A-101 ■出展社セミナー:9月4日 (金) ■会場:TKP(旧アパ)会場 No.2(旧アパホテル&リゾート) ■題材:燃焼イオンクロマトグラフィー入門:C-ICを用いたハロゲン・硫黄分析から全ふっ素分析によるPFASスクリーニングまで 皆様のご来場を、心よりお待ちしております。 【その他の特長】 ■組み立て式吸収管 ■検量線溶液の自動調製 ■吸収液の自動切換え ■さまざまな安全対策 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯

納期

用途/実績例

【アプリケーション】 ■ポリエレン中の塩素、臭素、硫黄の分析 ■石炭中のふっ素、塩素、硫黄の分析 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【2026年9月2日(水)~4日(金)】「JASIS 2026」出展のご案内

その他資料

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取り扱い会社

日東精工アナリテックは『分析計測技術を通じて地球環境を守り、豊かな社会づくりに貢献する』という企業理念の下、40年以上にわたり独自の先端技術でお客様の多岐に渡るニーズにお応えし、バリエーション豊富な分析・計測機器を提供して参りました。 石油製品、化学、ゴム・プラスチック、絶縁油、医薬品、食品など様々な分野で、品質管理や原材料の評価に必須なカールフィッシャー水分計、自動車排ガス中の窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)はPM2.5や酸性雨の原因となっており、ガソリン・軽油など石油製品中の窒素分や硫黄分を低濃度まで測れる微量窒素分析装置や微量硫黄分析装置など、各種製品を国内はもとより海外にも販売し、研究開発から製品の品質管理にわたり地球環境保全に貢献しています。 また、仕事や生活に必須なノートパソコンやモバイル端末のみならず、自動車や家庭にも進出している電子機器に使用されている『電子材料』の評価の一つに『抵抗率測定』があります。日東精工アナリテックは、各種材料の抵抗率測定装置ロレスタ・ハイレスタを35年以上にわたり販売し、電子材料、電池材料、帯電防止材料などの分野で幅広く世界中で使われています。