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プリンタの生産性と表現力を最大限に引き出すソフトウェアRIP「RasterLink8」を提供開始
株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、 当社のインクジェットプリンタに対応するソフトウェアRIP*1「RasterLink8」を10月より提供を開始します*2。 *1. Raster Image Processor ; デザインデータをプリンタに合わせて画像処理するソフトウェア *2. プリンタ製品購入時に、ソフトウェアの認証コードを提供する予定です…
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プリンタ付帯設備ブランド「Mimaki La-meccanica」を立ち上げ現場の安全と使いやすさを追求した2製品を発表 9月「PRINTING United 2026」で2製品を同時出展
株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、 プリンタ付帯設備(前後加工工程に使用される設備)の新たなブランド「Mimaki La-meccanica(ミマキ ラメカニカ)」を立ち上げます。 第一弾として、サイングラフィックス用大判ラミネーター「LAR-55」「LAR-63」と DTF(Direct-to-Film)プリント用デスクトップ型シェイカー「SKH-2416」の2製品を発表します。 これらの2製品は、9月23日より米国ラスベガスで開催される「PRINTING United 2026」に同時出展します。 「Mimaki La-meccanica」は、プリント工程の付帯設備を通じて、お客様のプリントビジネスの成長を支えるブランドです。 安全性、信頼性、使いやすさを追求し、安心して作業に取り組める環境を実現するとともに 安定した品質と生産性の向上を通じて、お客様のビジネスのさらなる成長に貢献してまいります。
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仕事を止めない。表現が広がる。 "生産性"と"表現力"、制作スタイルに合わせて運用できるDTFプリンタ「TxF330-800」を発表
株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、 テキスタイル・アパレルプリント用途に向けて、DTF(Direct-to-Film)プリンタ「TxF330-800」の発売を発表いたします。 TxF330-800は、安心・安定性能で高い評価を得てきた従来機をベースに、 生産性と表現力をさらに進化させたDTFプリントのプロダクションモデルです。 お客様の制作スタイルや生産ニーズに応じて最適な運用が可能となり、 アパレルプリントの現場に新たな価値を提供します。
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「素材も視線も、ひきつけて離さない」 生産性と表現力をさらに進化させた大判フラットベッドUVプリンタ「JFX220-2515」を発売
株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、 大判フラットベッドUVプリンタ「JFX220-2515」を発表いたします。 本製品は、ミドルレンジの大判フラットベッドプリンタです。 新開発した印刷基材の吸引固定機構「ANCHOR TECHNOLOGY(アンカーテクノロジー)」により、 基材をスムーズにセットでき、印刷準備にかかる時間を大幅に短縮しました。 プリンタ本来の生産能力を最大限に引き出し、限られた時間でより多くの仕事に応えられる生産環境を提供します。 「JFX220-2515」は、9月23日(水)より米国・ラスベガスで開催される国際展示会「PRINTING United Expo 2026」において、世界初出展いたします。
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一台のプリンタ、広がる可能性。 表現力を進化、さらに印刷工程の自動化を実現する フラットベッドUVプリンタ「UJF200-3042/-6042」を発表
株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、 ノベルティグッズや工業製品の加飾用途向けフラットベッドUVインクジェットプリンタ「UJF200-3042」 および「UJF200-6042」(以下、UJF200シリーズ)を発表いたします。 本製品は新たに開発したUV蛍光インクによる鮮やかな色彩表現に対応します。 また別売のカメラユニットとベルトユニットを組み合わせることで、印刷工程の自動化を実現します。 9月15日から東京・池袋で開催される国際展示会「オーダーグッズビジネスショー」において、同機を世界初公開いたします。
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県(あがた)テクニカルトレーニングセンター開設のご案内 ~最新のサステナブル・プリントソリューションを揃えたテクニカルショールーム~
産業⽤インクジェットプリンタ、カッティングプロッタ、3Dプリンタを手掛ける株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、同市に当社の最新のサステナブル・プリントソリューションを揃えたテクニカルショールーム、「県テクニカルトレーニングセンター」を開設し、2023年11月2日より業務を開始したことを発表いたします。 本センターは、約420m2のショールーム面積を有しております。近年ラインナップを更に充実している当社のTA(テキスタイル・アパレル)市場向けのサステナブルソリューションのテスト環境をいつでもご利用できるショールームを設けることで、お客様のテキスタイル・アパレルビジネスの持続性(サステナビリティ)の提案を強化してまいります。 同センターでは、当社製品の保守サービスエンジニアの教育研修機能も備えております。世界中のミマキサービスエンジニアの研修をモノ造り現場の近くで行うことで世界中のお客様へ高品質のアフターサービスを提供いたします。 これを機に社員一同、新たな気持ちで社業に邁進し、皆様のご期待にお応えしてまいる所存でございます。
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沖縄営業所開設のご案内 ~当社17番目の営業所を開設、北海道から沖縄まで地域密着の顧客サポート体制を実現~
2023年07月25日 お知らせ 産業⽤インクジェットプリンタ、カッティングプロッタ、3Dプリンタを手掛ける株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、沖縄県那覇市に営業所を開設し、2023年7月31日より業務を開始いたします。 開設の目的 これまで沖縄県の販売・サービスは当社の福岡営業所が担当しておりましたが、お客様のご要望に即対応できずご不便をお掛けしておりました。この度日本国内17番目の営業拠点としてショールームを備えた沖縄営業所を開設した上で、お客様の課題解決及び保守サービスのスペシャリストを現場に配置することで、当地域に密着した専門的かつきめ細やかなソリューション提案及びお客様への保守サービスを行い、さらなる顧客満足度の向上を目指します。沖縄営業所の開設により、当社は北海道から沖縄まで地域密着型のお客様へのソリューション提案とサポート体制を実現いたします。 これを機に社員一同、新たな気持ちで社業に邁進し、皆様のご期待にお応えしてまいる所存でございます。
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昇華染料インクの脱色技術で捺染ポリエステルの再利用 「ネオクロマトプロセス」による循環型テキスタイル産業の推進をアピール ~再生利用の先をゆく「再利用」-さらに小回りの利いたサーキュラーエコノミー産業へ~
産業⽤インクジェットプリンタ、カッティングプロッタ、3Dプリンタを手掛ける株式会社ミマキエンジニアリング(本社/長野県東御市、代表取締役社長/池田 和明)は、捺染ポリエステル生地から昇華転写インクを脱色し生地を再利用する技術「ネオクロマトプロセス*」を、2023年6月に開催されるITMA(開催地/イタリア・ミラノ)で世界初の技術出展し、循環型テキスタイル技術の紹介によりテキスタイル産業の持続可能性を提案いたします。 *落ちないはずの昇華染料が繊維から染み出し、クロマトグラフィの様に他の物質に転移していく現象から名付けました ネオクロマトプロセスの特長 ・昇華染料(昇華転写)によって染色したポリエステル生地であれば脱色が可能 ・ほとんど水を使わないプロセスによる脱色が可能で工業廃水が限りなくゼロに近い ・脱色後の生地にすぐにプリントや染色ができ、色柄の変更が何度でも可能