IMD/IME
表面の耐久性向上と部品点数削減に貢献!デザイン自由度の向上に貢献します
当社で取り扱っている「IMD/IME」について ご紹介いたします。 印刷済みフィルムや電子回路を金型内に配置し、 樹脂と一体成形する技術です。IMDは装飾・ 表示パネルの一体化、IMEは電子回路・ センサーの一体化を実現します。 フィルム成形、転写成形、インモールドラベリング (IML)にも対応が可能です。 【特長】 ■後工程(塗装・印刷・組立)の削減 ■表面の耐久性・耐薬品性向上 ■シームレスな外観デザイン ■清掃性の向上(凹凸がない) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【適用例】 ■医療機器の操作パネル ■診断装置のディスプレイ周り ■タッチ式コントロールパネル ■ウェアラブル機器の表示部 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
YOMURA JAPANは、創業36年・従業員300名以上の台湾精密成形メーカーYOMURA Technologies(ISO 13485・US FDA 510(K)・GMP・AS9100D認定)の日本営業拠点です。 台湾の林口に5工場を保有し、クラス100,000クリーンルームを完備した認証工場で、医療機器・ヘルスケア製品の精密製造を行っています。 日本拠点では、シリコーン・生体適合性レジンを使用した最先端3Dプリント技術による開発支援から、マイクロ成形・二色成形・LIM/LSR成形・IMD・IME・コントラクトアセンブリを擁する認証工場での量産まで、医療機器製造をワンストップでサポートします。 素材選定・医療機器認証取得に関するコンサルティングや、海外販路開拓支援も提供。「日本で試作・検証し、台湾の認証工場で量産する」連携モデルにより、品質と効率を両立した製造環境を実現します。 開発段階の技術課題から認証・量産まで、まずはお気軽にご相談ください。



