【充電インフラ向け】耐炎化繊維『PANOLA』
充電インフラの火災安全対策に。耐炎性・耐熱性に優れた『PANOLA』
充電インフラ設備では、高電圧機器や充電時の発熱により、火災リスクへの対応が求められます。特に、インバーターや配線周辺は高温になりやすく、熱による劣化や、万が一の火災発生時の延焼拡大を防ぐための対策が重要です。適切な熱対策が施されていない場合、機器の故障や、火災によるインフラ停止、さらには周辺への被害拡大につながる可能性があります。耐炎化繊維『PANOLA』は、有機繊維の中でも高い耐炎性を持ち、高温環境下でも燃焼や溶融を起こしにくいため、充電インフラ設備の火災安全対策に貢献します。 【活用シーン】 ・充電器周辺の断熱材 ・冷却システム部品の熱対策 【導入の効果】 ・設備部品の寿命維持 ・火災リスクの低減 ・インフラの安全性維持
基本情報
【特長】 ・高温でも燃焼溶融しにくい ・各種認証・実積も豊富 ・スパーク・火花対策に ・不織布なので加工も簡単 ・ソフトでしなやかな風合い 【当社の強み】 当社は、産業分野のサプライヤーと連携し、幅広い価値を提案します。長年の経験と実績に基づき、お客様のニーズに最適な製品とソリューションを提供いたします。お気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
【用途】 ■鉄道車両 ■エアコン内部・室外機・ダクトホース ■オートバイ ■農耕機・トラクター・除雪車 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。



















