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植物性乳酸菌OS-1010 健食原料OEM展2026

カラダ本来が持つ細胞のチカラを引き出す新しい発想の乳酸菌

当社が開発した植物性乳酸菌OS-1010は、カラダ本来が持つ「細胞のチカラ」に着目した、新しい発想の乳酸菌素材です。 大阪ソーダグループが長年培ってきたバイオ研究の中で、エクソソームを介した細胞間コミュニケーションという先端領域に注目し、皮膚や筋肉などの細胞の働きをサポートする可能性が示唆された植物性乳酸菌OS-1010を見出し、製品化に成功しました。 OS-1010は、“全身のエイジングケア” という視点から、機能性食品をはじめとする多様な製品への応用が期待されています。 肌のコンディション、体型サポート(抗肥満)、筋力低下の抑制、認知機能の維持など、幅広い領域で研究・検討が進められており、毎日の健やかさを土台から支える素材として注目されています。

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基本情報

殺菌粉末 原料規格、荷姿、推奨摂取量等はお問い合わせください。

納期

応相談

用途/実績例

【用途例】 加工食品 健康食品

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取り扱い会社

大阪ソーダは1915年、独自の食塩電解技術の確立により創業し、かせいソーダや塩素に代表される基礎化学品事業を発展させてきました。 1960年代以降、合成樹脂、合成ゴム分野に進出し、機能化学品事業を基礎化学品と並ぶ収益の柱として確立。さらに新たな成長事業として、ヘルスケア事業、環境関連事業などへ業容を拡大しています。 大阪ソーダは、独創的なものづくりで数々のスペシャリティケミカルを生み出し、製品を提供してきました。