GROTRY AIスケジューラー
独自開発したAIが設備負荷や過去実績、操業時間や定期メンテナンスなどを考慮して生産計画を自動立案します。
独自開発したAI が設備負荷や過去実績、操業時間や定期メンテナンスなどを考慮して生産計画を自動作成。 担当者は作成された生産計画を確認・修正することで効率的に生産計画の立案が可能。受注情報や生産能力などの情報を蓄積・学習させることで、より現場に即した生産計画の立案を支援します。
基本情報
・設備の生産能力や稼働状況、負荷などを考慮しながら生産計画案を複数立案。 ・最適化技術を取り入れた独自アルゴリズム(特許取得済)により、様々な制約条件を考慮してより良い計画を探索。 ・簡単なマスタ/スケジュール設定と、サーバレスでの実行によりスムーズな導入を実現。 ・データはファイル管理のため、他システム連携の自由度が高く、また、生産管理システム『GROTRY』との連携も可能。 ・アドオンの自由度が高く、要件に応じたスケジューリング機能の導入が可能。
価格情報
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納期
用途/実績例
【用途】 ■金属加工 ■機械組立 ■自動車部品製造 ■食品製造 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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「第5回 スマート物流EXPO 物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展」出展のお知らせ
Qsolは2026年1月21日(水)~23日(金)東京ビッグサイトで開催される『第5回 スマート物流EXPO 物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展』に出展いたします。 『第5回 スマート物流EXPO 物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展』は物流業界が抱える様々な課題を解決するための最新技術が出展する展示会です。 スマート物流を実現するためのIoT・ITシステム、AI、ロボット、物流設備などを扱う出展社と自動化・省人化・デジタル化を目指す物流業や製造業の物流関係者との商談・技術相談の場です。 当社は物流課題の中で「荷崩れ」に特化した検知システムの研究開発を進めています。 コンテナ内部に設置した機器のカメラ映像・センサー情報・AI技術を組み合わせることで、輸送中のリアルタイムな荷物の状態を監視し、荷崩れの早期検知を行うための仕組みを参考出展いたします。 出展概要 日時:2026年1月21日(水)~23日(金)10:00~17:00 場所:東京ビックサイト(東京都江東区有明3-11-1) 東京ビックサイト西展示棟 小間番号:W20-32
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シャボン玉石けん株式会社とスマートファクトリー化の共同研究を開始します
昨今のデジタル化の進展により社会・経済が急速に変化する中、製造業では、競争力強化のための生産性や製品品質の向上、熟練者の技術継承、老朽設備の安定稼働など様々な課題が存在します。 また、工場では危険な作業も多く、熱中症や労働災害などの様々なリスクがあり、作業員の安全管理は喫緊の課題です。 そこで、シャボン玉石けん株式会社(本社:北九州市若松区、代表取締役社長:森田 隼人)及びQsol株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:犬塚雅彦)は、スマートファクトリー※化に向け、AIやIoT、ウェアラブルデバイス等を活用した共同研究を開始します。
