MXO 4 オシロスコープ
デュアルパスのプロトコル解析機能を搭載!解析を加速する新世代オシロスコープをご紹介
『MXO 4シリーズ』は、画期的な技術革新によって、深い洞察が すばやく得られる高速な解析速度を実現した製品です。 13.3インチのフルHD静電容量式タッチスクリーンと直観的な ユーザーインタフェースを備えており、15分もあれば操作を習得可能。 450万波形/秒を上回る更新速度を達成し、1チャネル当たり 400Mポイントという業界最大級の標準メモリを搭載しております。 【特長】 ■450万波形/秒を上回る更新速度を達成 ■すべてのサンプリングレートで12ビットADCを使用可能 ■同等クラスで最速クラスかつ非常に正確なスペクトラム解析 ■1チャネル当たり400Mポイントという業界最大級の標準メモリを搭載 ■21nsという業界最速クラスのトリガ再アーミング時間 ■1ps未満のクラス最小クラスのトリガジッタ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【その他の特長】 ■MXO-EP処理ASIC ■12ビットADC、18ビットの垂直軸アーキテクチャ ■応答性の優れた大容量メモリ ■高度なデジタルトリガシステム ■自動測定、FFT、またはカーソル測定を有効にして使用可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【主要なアプリケーション】 ■EMIデバッグ ■ロジック解析 ■シリアルバス解析 ■入力電力品質の評価 ■周波数応答解析 ■パワーレール/スイッチング特性のデバッグ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(2)
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Rohde & Schwarz、MXOシリーズ・オシロスコープ向け三相電力解析ソフトウェアを発表
Rohde & Schwarz は、新しいR&S MXO-K333三相電力解析ソフトウェアオプションにより、パワーアナライザレベルの解析機能をMXOシリーズ・オシロスコープに提供します。三相交流システムの開発・デバッグを行うエンジニア向けに設計された本オプションは、数値結果だけでなく、主要な電力測定と波形の可視化を組み合わせることで、電力挙動と実際の信号イベントを迅速に関連付け、問題の原因究明を効率化します。
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Chroma、MXOオシロスコープをATS 8000プラットフォームに統合、高性能パワーテストエコシステムを拡充
Rohde & SchwarzのMXOシリーズ・オシロスコープが、ChromaのPower Conversion Device Automated Test System Model 8000(ATS 8000)でサポートされるようになりました。この統合により、AIデータセンターのインフラに使用される電源システムを含む、高電力・多チャネルアプリケーションにおける複雑化するテスト要件に対応できます。ATS 8000プラットフォームを自動テストおよびシステム統合に使用するパワーエレクトロニクスエンジニアは、次世代MXOオシロスコープの高度なリアルタイム波形捕捉機能を既存のテスト環境で活用できるようになります。
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取り扱い会社
ローデ・シュワルツ社は、1933年、ドイツ・ミュンヘンで Dr. Lothar RohdeとDr. Hermann Schwarzによって設立されました。 テクノロジー分野のパイオニア設立電子計測、技術システム、ネットワークおよびサイバーセキュリティの 各部門を通じ、より安全に “つながる” 社会の実現を目指しています。 ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、2003年にローデ・シュワルツ社の完全な独立会社として発足し、 自動車、ワイヤレスコミュニケーション、エレクトロニクス、航空防衛など多岐にわたる分野で、 日本国内の製品販売およびサービス・サポートを行っています。


























































