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Embedded版SQLライセンスの考え方

Embedded版SQLのコアライセンスモデル、Server/CALモデルの考え方についてご紹介致します!

【メリットたくさん!Embedded版ライセンスとは?】 〇旧世代サーバーライセンスも利用可能! 〇汎用のServer/SQLとバイナリレベルで同一 〇マイクロソフトライセンスの中で安価な購入形態 〇用途制限あり Embedded版SQLライセンスにはStandardとEnterpriseの2種類があり、「Server/CALモデル」の場合 物理、仮想いずれも、SQL ServerをインストールするOS環境ごとに本体(Server)ライセンスが必要になります。 また、SQL ServerにアクセスするデバイスかユーザーにCALが必要となります。 CALを正しく理解いただくと、不要なコスト削減が可能になります。 この他「コアライセンスモデル」は、物理プロセッサをカウントする方式 ではなく、SQLServerが動作するハードウェアにおいて、1プロセッサごとに搭載されるコア数の合計をカウントするモデルとなります。 ※ライセンス計算方法やEmbedded版に関するQ&Aなど、 詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - http://ryoyo-embedded-solutions.jp/

基本情報

【Standard/Enterprise】 <Standard> ■用途:基本的なデータベース機能、レポーティング、および分析機能 ■ライセンス購入形態:Server/CALモデル、コアライセンスモデル <Enterprise> ■用途:ミッション クリティカル アプリケーションおよびデータ ウェアハウス ■ライセンス購入形態:コアライセンスモデル 【Server/CALモデル・コアライセンスモデル】 ■Server/CALモデル  ・物理、仮想いずれも、SQL ServerをインストールするOS環境ごとに本体(Server)ライセンスが必要  ・SQL ServerにアクセスするデバイスかユーザーにCALが必要  ・CALを正しく理解いただくと、不要なコスト削減が可能 ■コアライセンスモデル  ・コアライセンスでSQL Serverを購入すると無制限の人数をアクセスさせる事が可能(CALが不要)  ・SQL Serverが動作するハードウェアにおいて、1プロセッサごとに搭載されるコア数の合計をカウントするモデル

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※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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