ソーラーパネル表面温度トランスミッタ<Pt100センサ採用>
表面温度プローブの動作温度範囲は-40~+85℃、本体回路部の動作温度は-20~+60℃!
『HD48□07TFPシリーズ』は、ソーラーパネル用表面温度センサと一体の 温度トランスミッタです。 温度センサには高精度のPt100センサを採用。準ケーブル長は5mまたは 10mです(ご指定により他のケーブル長も製作可)。 アナログ出力はDC4~20mA、DC0~10VまたはRS485 Modbus-RTUの何れかの 出力が選択できます。アナログ出力機種はリモートディスプレイや記録計、 PLCに適した信号を供給し、RS485出力機種のデジタル信号はPCやPLCとの 接続に適しています。 【特長】 ■高精度Pt100センサパネル表面温度センサ ■豊富な出力オプション:DC4~20mA、0~10V、RS485 ■全機種ディスプレイ表示可(オプション)、ケーブル長5/10m ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【テクニカルデータ(一部)】 ■プローブ動作温度:-40~+85℃ ■プローブ感温部サイズ:φ30×7.5mm ■プローブ感温部材質:アルミ(粘着式) ■精度:±0.3℃ ■再現性:0.1℃ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
株式会社サカキコーポレーションでは、日本総輸入発売元として世界をリードする欧州メーカー「センセカ社(旧デルタオーム社)(旧グライシンガー社)」「センスエア社」「Z-LASER社」「LSIラステム社」の製品とサービスを提供しています。 また、カメラ動画や太陽光発電クラウドサービスを支えるルータ-やゲートウェイなど、ネットワークIoT自社ブランド製品の開発、サポート、カスタム仕様製品の受託開発・量産も行っています。
