散乱の強い対象物の測定に|光学断層測定器 高分解能タイプ
散乱体でも光が深達しやすく、散乱の強い対象物の測定に好適!
『IVS-2000-HR』は、高い分解能を持つ中心波長1310nm帯の SS-OCTシステムです。 IVSシリーズで最も高い分解能(生体内で5um以下)を有し、 より高い分解能、高い解像度での測定が可能。 高軸方向分解能は9um未満(空気中)で、A-lineレートは 20kHzとなっています。 【特長】 ■中心波長:1310nm ■A-lineレート:20kHz ■高軸方向分解能:9um未満(空気中) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
型番・ブランド名
IVS-2000-HR
用途/実績例
【主要用途】 ■産業用デバイスの微小構造イメージング、膜厚計測 ■化粧品、医薬品開発のための皮膚イメージング ■がん組織イメージング ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
santecは光産業において40年以上にわたり、お客様からの品質に対する厳格な要求にお応えしながら、光コンポーネント、レーザー製品及び光測定器を製造してまいりました。 また、常に革新を求め、お客様からの御要望にお応えすることを通じて、santecは、数々の新しい光関連製品を世に送りだしてまいりました。私共の経営理念である光の理想郷「OPTOPIA」の創造への歩みは、製品のコンセプトから商用化までのタイムスケジュールを最小限にする歩みでもあります。





