株式会社SAYコンピュータ 公式サイト

【開発事例】建物設備点検システム

報告結果の確認時間が大幅に短縮!建物設備点検システムの開発事例をご紹介

SAYコンピュータの開発事例『建物設備点検システム』をご紹介します。 『建物設備点検システム』は、建物内の設備点検、保守、修理業務において、 従来は手書きで行っていた記録を、See-Noteをベースに電子化を行いました。 手書きで行っていた業務が電子化されたことにより、点検結果の報告業務が 現場から行えるようになり、報告結果の確認時間が大幅に短縮されました。 当社は、スマートフォン(スマホ)・タブレットを業務で活用できる システムを開発しております。 スマホ・タブレットの業務利用をお考えの方など、ぜひご相談ください。 【概要】 ■建物の設備を保守・点検するためのシステム ■利用場所:ビル、工業施設 ■稼働台数:3000台 ■利用システム:See-Note ■開発環境(クライアント側):Android ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://www.saycom.jp/product/see-note/

基本情報

【See-Note 特長】 ■タブレットを利用した検査支援・保守点検システム ■柔軟な検査項目 ■写真や動画、音声の記録 ■検査・点検報告書の出力 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

おすすめ製品

取り扱い会社

2004年SAYコンピュータはソフトウェアの受託開発を目指して創業しました。 時代の変化とともに紆余曲折しながら、現在の自社商品、ソリューションを中心としたビジネスモデルを構築し、日本全国、そして世界へと挑戦しています。 今後世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)とともに、ITシステムの絶対的量は増加します。しかし、同時に開発リソースが追随できない状況はより拡がることが予想されます。その解決として、「現場あるいは社会をスマートにする」ことをビジョンとした商品、ソリューションを提供し、経営理念である「いつの時代も安心してまかせられる会社」を念頭に社会貢献できる企業を目指します。