【資料】製造業のNIS2対応 全体像をつかむ
自社が指令の適用対象かどうか、主要事業体または重要事業体に分類されるかを確認!
当資料は、製造業におけるNIS2コンプライアンスの完全対応ガイドです。 完全なコンプライアンス実現を支援するために、サイバーセキュリティの 新たな法規制について、知っておくべき情報を網羅的に解説。 NIS2指令とは何か、なぜ必要となったのかを理解することができ、 10のステップで完全なNIS2コンプライアンスを達成する方法を 知ることができます。 【掲載内容】 ■NISからNIS2へ ■NIS2の対象か否か:自社の適用範囲を見極める ■NIS2対応のポイントを整理する ■NIS2コンプライアンスの実践ガイド ■NIS2コンプライアンス監査対策 ■Secomea:NIS2コンプライアンスを支える信頼のパートナー ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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Secomeaは1999年にデンマークで創業し、工場設備へのリモートアクセスに取り組んできました。 承認された人が、承認された装置に、承認された時間だけ接続する。 この考え方を製品に組み込み、ネットワーク全体をつなぐのではなく、必要な一点だけに経路を開きます。 通信は工場側からの発信方向のみで成立するため、受信ポートの開放は要りません。誰がいつどの装置へ接続し何をしたかは監査ログに残り、進行中の接続はその場で終了できます。開発プロセスはIEC 62443-4-1の認証を取得し、コンポーネント要件については第三者監査により準拠を実証しています。 導入実績は世界で8,000社以上、SiteManagerの出荷は400,000台を超えます。日本ではSecomea合同会社が窓口となり、工場と装置メーカーの双方を支援しています。



