高精度「鉄」精密製缶加工|公差を追い込む熟練のモノ作り
鉄の製缶を精密機械レベルへ。創業80年のノウハウで、厳しい寸法精度が求められる鉄製構造物を一気通貫で製作。
精工理化医療電機の「精密製缶」は、鉄(スチール)においても最高水準を 追求します。 大型の機械フレームや、精密部品の取り付けベースなど、溶接後の寸法変化が 許されない案件はお任せください。 当社では、溶接後の歪み取り(火入れ、プレス更正)に加え、必要に応じて 協力会社との連携により大型マシニング加工までをセットで管理。 製缶品でありながら、±0.5mm以下の幾何公差を維持する技術を保有しています。 ステンレス製医療機器で培った「逃げのないモノ作り」を鉄の世界にも 適用し、お客様の組み立て工程での調整作業を大幅に削減します。 一貫対応ならではの総合力で、貴社のモノ作りを支援します。 【特長】 ■溶接歪みを予測した高度な逆歪み設計 ■幾何公差をクリアする製缶組み立て精度 ■大型定盤を用いた確実なレベル出し ■多品種少量の精密構造物への特化体制 詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい
基本情報
詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい
価格帯
納期
用途/実績例
詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロードおすすめ製品
取り扱い会社
当社は、昭和16年(1941年)ステンレス医療機器製造業を創業して以来、 一貫してステンレスにおける高品質な製品の設計、製造一筋に歩み続ける会社です。 時代と共に多様化するニーズに対応できる生産システムで“only one”であり “number one”である製品を送り出す事が使命であると信じ、絶えず研究し 技術の向上やコスト低下にも努め、お客様にご満足いただける企業として 夢を形にする努力をおしまず邁進してまいります。































