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CCDカメラ方式茶用色彩選別機『GTSシリーズ』

CCDカメラにより、ケバ、真等の微細なものや、赤棒等の識別が困難なものを除去します!

『GTSシリーズ』は、荒茶からてん茶まであらゆる毛状、大きさのお茶の選別が可能です。 急勾配で平面のシュート上をお茶が流れるため、冬場の静電気に悩まされる心配がありません。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://senvec.co.jp/products/gts-x/

基本情報

【特長】 ■0.2ミリの大きさまで認識するCCDカメラ搭載 ■溝のない平面シュート、超高感度CCDカメラ、高速イジェクターの組み合わせで従来機と同サイズで2倍の処理能力を実現 ■5ミリ間隔で配置されるイジェクターにより、棒と共に除去される茶葉を劇的に軽減 ■最大40品目の設定が記憶可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯

納期

用途/実績例

【選別例】 ■荒茶、てん茶、煎茶の選別 ■紅茶の選別 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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取り扱い会社

当社は昭和10年(1935年)創業者服部善一が摩擦帯電現象により緑茶葉と茎が選別できることを発見し、静電的茶選別機を発明すると同時に設立され、昭和37年(1962年)には、日本初の色彩選別機を製品化するなど、長年にわたって、日本における選別機のパイオニアとしてさまざまな選別機の開発を行って参りました。 顧客にご満足いただけることを最優先とし、高品質な選別が出来るまで諦めないことをモットーに進めてきた開発の成果が、現在の製品に反映さ れています。