【製品使用事例紹介】人工衛星向け高精度IMU
高信頼性、高精度MEMSジャイロと加速度センサによる小型人工衛星の姿勢制御
当社のジャイロセンサ・IMU製品は人工衛星等に搭載され、多くの宇宙実績を有しております。 近年の宇宙産業では民間企業が参入し、人工衛星の低コスト化と小型化が進んでいます。 小型、低消費電力が特徴のMEMS慣性センサはCubeSatから300kg級の衛星に最適で、FOGからの置き換えとしても人気があります。 当社の製品は国内外で多くの人工衛星に搭載され、軌道上で運用されています。 そのほかにも、航空計器への採用実績があります。 実績等についての詳細につきましては、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【特長】 ■MEMSジャイロでは最小クラスの消費電力 ■国内の人工衛星メーカーへ採用実績多数あり ■航空計器の予備計装に採用 【人気のある製品】 ■DMU41シリーズ(IMU) ■CRH03シリーズ(高精度ジャイロセンサ) ■CRMシリーズ(小型ジャイロセンサ) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■民間航空機の予備計装 ■小型人工衛星の姿勢制御 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(6)
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「第70回宇宙科学技術連合講演会」出展のお知らせ
シリコンセンシングシステムズは、2026年11月10日(火)~13日(金)に栃木県宇都宮市で開催される「第70回宇宙科学技術連合講演会」に出展いたします。 当社ブース(C-23)では、人工衛星の姿勢制御で豊富な実績と高い信頼性を誇る高精度MEMS-IMU「DMU41」の実機デモンストレーションを実施し、実際のセンシング動作やリアルタイムの出力挙動をご覧いただけます。 また、火星衛星探査計画「MMX」プロジェクトに採用された実績を持つ高信頼性ジャイロセンサをはじめ、過酷な宇宙環境に適した高性能センサラインナップを一挙に展示いたします。 人工衛星や宇宙探査機をはじめとする高精度・耐環境センシングの課題をお持ちの方は、ぜひお気軽に当社ブースへお立ち寄りください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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「NIHONBASHI Space Week Exhibition」出展のお知らせ
シリコンセンシングシステムズは、2026年12月1日(火)~3日(木)に東京・日本橋で開催される「NIHONBASHI Space Week Exhibition」に出展いたします。 当社ブース(2-08)では、人工衛星の姿勢制御で豊富な実績と高い信頼性を誇る高精度MEMS-IMU「DMU41」の実機デモンストレーションを実施し、実際のセンシング動作やリアルタイムの出力挙動をご覧いただけます。 また、火星衛星探査計画「MMX」プロジェクトに採用された実績を持つ高信頼性ジャイロセンサをはじめ、過酷な宇宙環境に適した高性能センサラインナップを一挙に展示いたします。 人工衛星や宇宙探査機をはじめとする高精度・耐環境センシングの課題をお持ちの方は、ぜひお気軽に当社ブースへお立ち寄りください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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取り扱い会社
弊社は住友精密工業株式会社とCollins傘下のAtlantic Inertial Systems社の日英合弁会社で、高精度MEMS慣性センサの開発、製造、販売を行っています。 開発/製造拠点は尼崎(日)とプリマス(英)の2ヶ所です。 当社製品はFOGジャイロセンサに相当する精度に達するものも取り揃えており、人工衛星、掘削、ドローン、自動運転、防衛、鉄道関連など、世界各国で姿勢制御・測位用途でご採用いただいております。 【お問い合わせ】 代表アドレスsssj@spp.co.jpまでご連絡ください。 【個人情報保護方針について】 各種お問合せにてご記入いただいた個人情報は、お客様への回答及び関連情報・サービス提供のみに利用され、これらの目的以外に無断で利用することはありません。 詳細は下記URLより、弊社個人情報保護方針をご覧ください。 https://siliconsensing.com/ja/プライバシーポリシー





