Fiberレーザー切断機『LK-QWF(1000mm)』
高精度、高速、繊細加工が得意!オープンキャビネットとサーボモータープラットフォームを搭載しています
『LK-QWF 1000mm』は、加工エリア1000×1000mmの、高精度で 耐衝撃性に優れたレーザー切断機です。 作業台は、高温エージング処理済みのスクエアスルーフレーム構造を 採用しております。優れたレーザービームと高い切断効率を備えた レーザー光源を採用。RAYTOOLヘッドツールにより、優れた切断品質、 高速性、繊細さなどを備えております。 CYPCUT切断ソフトウェアを使用してグラフィックファイルを インポートでき、操作が簡単で使いやすい点が特長です。 図面とファイル処理に便利なDXFファイルを直接インポート できます。 【特長】 ■高温エージング処理済みのスクエアスルーフレーム構造を採用 ■オープンキャビネットとサーボモータープラットフォーム搭載 ■優れたレーザービームと高い切断効率を備えたレーザー光源を採用 ■DXFファイルを直接インポート可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【仕様(一部)】 ■型番:LK-QWF ■レーザー出力:1500W、2000W、3000W ■加工エリア:1000x1000x90mm ■出力調整範囲:5~95% ■最高速度:30m/分 ■本体重量:1.6t ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■ステンレス、真鍮などの精密ハードウェア部品の切断、穴あけ ■金、銀、プラチナ加工 ■アルミニウム基板や銅基板の切断 ■酸化アルミニウム、硝酸アルミニウムなどの加工 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
近年、レーザー加工機、3Dプリンター、CNCなどのデバイスが普及し、ものづくりがより便利になってきました。 しかし、環境問題と資源問題がますます深刻化し、国際的な課題となっております。そこで、より環境負荷の低い、ものづくりアイテムと素材及びサービスが求められています。 ものづくりの当事者である我々は、その責任者であり、持続可能な社会を作る必要があります。弊社は新しいアイテムとテクノロジーを武器として世界的な環境保護活動に取り込みたいと思っております。 また、必要に応じた生産量と素材選別などに取り込みながら、よりよい生産性の提案とサービスを提供したく存じます。


















