【導入事例】梱包のボトルネックを解消。分業化で出荷量アップ
コダマガラス様「Just fit BOX」導入事例。梱包作業の分業化で出荷量の増強を実現!ものづくり補助金も活用。
株式会社コダマガラス様に、当社の「Just fit BOX」を 導入いただいた事例をご紹介します。 顧客の注文に対し、1件1件商品の大きさに合わせて、一人の作業者が、 手加工で梱包ケースを作成するため、出荷のボトルネックとなっており、 早急に各工程を見直す必要がありました。 導入後は作業者による梱包作業の分業化ができ、 一日の出荷件数を着々と上げることに成功しています。 【事例概要】 ■導入の目的:手加工による梱包作業のボトルネック解消 ■導入の決め手:補助金制度を活用できるため ■得られた効果:作業効率アップ、出荷量・売上げもアップ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
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取り扱い会社
株式会社TANAXは、包装・梱包資材の開発・製造、物流ソリューション、プロモーション支援など複数領域を展開する企業として、1907年の創業以来、企業の業務プロセス最適化に取り組んできました。段ボール製品の開発(クレダン)、緩衝材、化粧箱、通い箱などの包装資材に加え、梱包設計・包装改善による破損防止、省資材化、荷姿最適化などの課題に対応しています。また、物流ソリューション領域では、自動包装システム「Just fit BOX」を通じて、包装最適化、物流効率化支援など、製造業・EC通販の現場で求められる省人化・作業標準化・出荷効率アップを中心に支援しています。さらに、店頭DXや販促支援など、幅広いソリューションを保有。全国の拠点ネットワークと長年培った梱包技術を基盤に、包装と物流の両面からお客様の生産性向上に貢献します。















