日本国際工作機械見本市「JIMTOF2026」出展のご案内
【実機デモあり】「精密加工の追求・自動化の推進・複合加工による付加価値の向上」をコンセプトに3台の新機種を出展します
株式会社タカハシキカイは、東京ビッグサイトで開催される 日本国際工作機械見本市「JIMTOF2026」に出展いたします。 今回は「精密加工の追求・自動化の推進・複合加工による付加価値の向上」を コンセプトに3台の新機種(実機)でデモンストレーションを予定しております。 【出展機の見どころ】 ■WT50L型 ・業界最小クラスの平行2スピンドル、2タレット(8ステーション)マシン 揺動切削機能(オプション)で切粉問題を解決 ■L31型 ・ベストセラーのクシ刃機L30型をリニューアルし、さらに使いやすく ストローク延長、デザイン変更など、ユーザーフレンドリーになりました ■LM30型 ・コンパクトターニングセンタのLD1型をアップグレード 16ステーションタレットを搭載して、多彩な回転工具の搭載が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【開催概要】 ■開催期間 ・2026年10月26日(月)~10月31日(土) 10:00~17:00(最終日は16:00まで) ■開催場所:東京ビッグサイト ■小間番号:東7ホール E7053 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
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取り扱い会社
株式会社タカハシキカイは工作機械専門メーカーとして、超精密CNC旋盤、精密CNCターニングセンタ、 CNCオートローダシステム及びストッカー装置等を生産しています。 精密旋削加工から複合加工まで、自動化・省力化・無人化等々数多く対応し、 IT・自動車・家電などの、より高い精度が求められる業界に多数の納入実績があります。 タカハシキカイは、変化する経済環境に機敏に対応し、常に安定な経営基盤を保つことにより、継続的なサービスを提供します。 今後も高精度、高速性、高剛性、ローコストと多様化するユーザー様の求めている新製品づくりと、 ユーザー様の信頼の得られるアフターサービスの向上につとめ、高い技術力をもって、各業界の発展に貢献してまいります。 導入していただいた機械設備は、ユーザー様に最高の競争力をもたらすものでなければなりません。 営業・技術・製造・アフターサービスの各部門が、分析・検討を重ね、より信頼性の高い製品づくりを進めています。 タカハシキカイは、コストパフォーマンスの優れた精密生産設備を、世界中のカスタマーへタイムリーに供給します。





