東京通信機工業株式会社 本社、米沢工場 公式サイト

MT20端子板シリーズ

IN側1端子、OUT側2端子の独立したマルチ端子!切り分け接点は経年劣化の少ない金メッキ

『MT20端子板シリーズ』は、サージ防護素子内蔵端子板、モニタ端子板、 接続端子板と種類があり、それぞれ20端子(10回線)と16端子(8回線)を お選びいただけます。 共通の特長として、IN側1端子、OUT側2端子のマルチ端子で、3種類の 線材径(φ0.4/φ0.5/φ0.65)に対応。 取付方法は、プロファイルフレーム、マウントフレームを利用した木板 および180mmピッチの架です。オプションで19インチラックにも取り付け 可能。すべて簡単に着脱できる設計となっています。 【特長】 ■IN側1端子、OUT側2端子の独立したマルチ端子 ■ケーブルをUスリットに仮止めしスピード結線 ■200回接続可能な高耐久Uスリット端子 ■切り分け接点は経年劣化の少ない金メッキ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.totsuki.co.jp/products/network_01.html

基本情報

【種類】 ■アレスタ端子板 ■切り分け端子板 ■モニタ端子板 ■接続端子板 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

【応用例】 ■データセンター ■工場の自動化ライン ■ビルの電気設備 ■通信設備 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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取り扱い会社

東京通信機工業(株)は創業以来、歩みを止めることなく、昭和から平成、令和へと様々な困難を乗り越え成長してきました。現在、私たちを取り巻く環境はテクノロジーの進展に伴う構造変革、少子化・高齢化の加速など、持続可能な社会への対応において、ますます重要な課題となっています。  この様な時代を切り開いていくために、私たちは製造業としてものづくりを通し新たな価値を創出し続けなければなりません。常に新しい考えを柔軟に取り入れながら、まずは先駆けて当社が未来へ向けて変化する姿をご期待ください。  また、長年にわたる歴史を通して培ってきた技術力やポテンシャルは、業界においてもトップレベルにあると確信しています。これからも、すべてのお客さまと社員の夢に寄り添い未来に貢献します。そのために、一人ひとりの経験には限界がありますが、多様な人材により足りない力を掛け合わせ、挑戦することを最優先します。「伝統」から「挑戦」へ変革させる経営を推し進め、守り抜くべき「信頼」を、さらに深めてまいります。  今後とも、変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 代表取締役社長 沼田 真吾