50号保安器モジュール
100回線収容の試験弾器一体実装型保安器!マルチUスリットで切替作業も簡単
当社では、ジャンパ端子(Uスリット端子)と自動MDFへのインターフェイス を備えた「50号保安器モジュール」を取り扱っております。 加入者側ケーブルはPATコネクタで接続し、ユーザービルなどのMDFにも 使用可能。加入者用配線盤の線路立ち上がり側(H側)に取り付け、線路成端 保安器モジュールとして使用いただけます。 また、10回線単位のサブモジュール10個で構成され、サブモジュールごと の切替が可能です。 【特長】 ■ジャンパ端子(Uスリット端子)と自動MDFへのインターフェイスを備える ■加入者側ケーブルはPATコネクタで接続し、ユーザービルなどの MDFにも使用可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【構造】 ■1台で100回線を収容可能 ■PATコネクタで線路ケーブルに接続し、ジャンパ配線はUスリット端子、 自動MDFはコネクタ方式を採用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■加入者用配線盤の線路立ち上がり側(H側)に取り付け、線路成端保安器モジュールとして使用可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
東京通信機工業(株)は創業以来、歩みを止めることなく、昭和から平成、令和へと様々な困難を乗り越え成長してきました。現在、私たちを取り巻く環境はテクノロジーの進展に伴う構造変革、少子化・高齢化の加速など、持続可能な社会への対応において、ますます重要な課題となっています。 この様な時代を切り開いていくために、私たちは製造業としてものづくりを通し新たな価値を創出し続けなければなりません。常に新しい考えを柔軟に取り入れながら、まずは先駆けて当社が未来へ向けて変化する姿をご期待ください。 また、長年にわたる歴史を通して培ってきた技術力やポテンシャルは、業界においてもトップレベルにあると確信しています。これからも、すべてのお客さまと社員の夢に寄り添い未来に貢献します。そのために、一人ひとりの経験には限界がありますが、多様な人材により足りない力を掛け合わせ、挑戦することを最優先します。「伝統」から「挑戦」へ変革させる経営を推し進め、守り抜くべき「信頼」を、さらに深めてまいります。 今後とも、変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 代表取締役社長 沼田 真吾

