【EMS(OEM/ODM)開発事例】シャッターメーカー様
製品化の方法提案から一貫対応で生産効率と品質を保証!筐体設計も実施
シャッターメーカー様へ、自動シャッターを開発した事例について ご紹介いたします。 お客様はシャッター機構部分が専門で、制御基板の外注先を探していて、 シャッター自動化の方法について決めかねていました。 結果・効果としては、お客様の想定よりも短納期で、かつトラブルのない 製品のご提供ができました。 【事例概要】 ■課題・背景 ・シャッター機構部分が専門で、制御基板の外注先を探していた ■結果・効果 ・お客様にとって、ワンストップでの発注は大きなメリットとなった ・お客様の不得意分野をサポートでき、次期企画もお声がけいただけた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【解決方法】 ■当社でシャッター自動化の方法をご提案し、製品全体の設計から製品化までを受注 ■部材調達から組立まで一貫して請け負った ■筐体は当社内の成形工場で生産 ■ハーネスAssyにも対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロードおすすめ製品
取り扱い会社
東京通信機工業(株)は創業以来、歩みを止めることなく、昭和から平成、令和へと様々な困難を乗り越え成長してきました。現在、私たちを取り巻く環境はテクノロジーの進展に伴う構造変革、少子化・高齢化の加速など、持続可能な社会への対応において、ますます重要な課題となっています。 この様な時代を切り開いていくために、私たちは製造業としてものづくりを通し新たな価値を創出し続けなければなりません。常に新しい考えを柔軟に取り入れながら、まずは先駆けて当社が未来へ向けて変化する姿をご期待ください。 また、長年にわたる歴史を通して培ってきた技術力やポテンシャルは、業界においてもトップレベルにあると確信しています。これからも、すべてのお客さまと社員の夢に寄り添い未来に貢献します。そのために、一人ひとりの経験には限界がありますが、多様な人材により足りない力を掛け合わせ、挑戦することを最優先します。「伝統」から「挑戦」へ変革させる経営を推し進め、守り抜くべき「信頼」を、さらに深めてまいります。 今後とも、変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 代表取締役社長 沼田 真吾





