ユニバーサルコミュニケーションデザインによるデザイン改善
専門的で複雑なBtoB情報を科学的に「わかりやすく」デザイン
客観的・科学的な「わかりやすさの基準」に基づき、パンフレットやカタログ、マニュアル、Webサイトの情報を誰もが迷わず理解できるデザインへと改善します。 高齢者や色弱者も含む多様なユーザーが見たときに「見やすさ・読みやすさ」が確保されているか、独自のソフトウェア「ヨミヤス」による判定を行い、診断レポートを作成することも可能です。 客観的な診断を通じて、専門的で難解になりがちな情報の伝達ロスを防ぎ、顧客満足度やブランドイメージを向上させます。
基本情報
ヨミヤスUCD診断(タイポグラフィ、色彩設計、情報量等の分析) UCDA認定有資格者チームによるデザイン改善
価格帯
納期
用途/実績例
商品をわかりやすく紹介するWEBコンテンツ「ラクシルnavi」の制作(マニュライフ生命保険株式会社様) 紙のパンフレットで内容を網羅するには膨大なページ数を要してしまう複雑な保険商品の説明を、動画等デジタルならではのコンテンツと、WEB DC9ヒューリスティック評価※をもとにわかりやすく制作させていただきました。 紙の資料をただPDFにしただけではない、営業ご担当者が使いやすくお客様がわかりやすいツールとなりました。 ※「わかりやすさの9項目」からWebを評価、問題点を指摘するUCDAのソリューション
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取り扱い会社
当社は、創造力豊かなクリエイティブワークと、確かな品質で、 お客様の期待を超える制作や印刷、デジタルメディアをお届けしています。 企業、そして人のコミュニケーションの目的を理解し、 その達成のための様々な手段を提供しつづけております。 ご要望の際は、お気軽にご相談ください。





