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【半導体向け】高熱伝導率エポキシ樹脂 TE-7127

高熱伝導率と使いやすさを両立。半導体の放熱課題を解決します。

半導体業界では、デバイスの高密度化と高性能化に伴い、効果的な放熱対策が不可欠です。熱はデバイスの性能劣化や故障の原因となり、製品の信頼性を損なう可能性があります。TE-7127は、高熱伝導率と優れた絶縁性を両立し、半導体デバイスの放熱性能を向上させることで、製品の信頼性向上に貢献します。 【活用シーン】 ・CPU、GPUなどの高性能プロセッサ ・パワー半導体デバイス ・LED照明 【導入の効果】 ・デバイスの温度上昇を抑制 ・製品寿命の延長 ・性能の安定化

基本情報

【特長】 ・高熱伝導率 ・短時間硬化 ・環境対応(ノンリン・ノンハロ) ・低線膨張 ・V-0相当の難燃性 【当社の強み】 株式会社寺田は、電子デバイス・化成品分野で長年の実績があります。お客様のニーズに合わせた最適な製品を提供し、技術的なサポートも行います。

価格帯

納期

用途/実績例

【用途】 ■モーター、コイル、トランス、コンデンサ等の電子部品の放熱絶縁封止

【2025/10/1更新資料】TERADITEのご紹介

技術資料・事例集

TE-7127 4.0W/mK 熱伝導樹脂 特性表

技術資料・事例集

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株式会社寺田は、電子デバイス・化成品を中心として、様々な産業分野に 自社製品と商材をご提供して参りました。 樹脂・接着技術と電子業界での長年のノウハウを駆使して 日本、世界、そして地球に貢献いたします。