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【自動車向け】二液性常温硬化型エポキシ樹脂 TE-6430

常温硬化型×高熱伝導!自動車部品の接着に貢献

自動車業界では、安全性と耐久性を両立するために、部品の確実な接着が求められます。特に、エンジンルーム内や車体構造など、高温や振動にさらされる箇所においては、接着剤の性能が重要です。不適切な接着は、部品の脱落や機能不全を引き起こし、重大な事故につながる可能性があります。TE-6430は、高い熱伝導率と難燃性を備え、自動車部品の接着において、安全性と信頼性を向上させることに貢献します。 【活用シーン】 ・エンジン部品の接着 ・車体構造部品の接着 ・電子部品の固定 【導入の効果】 ・高い熱伝導率による放熱性の向上 ・難燃性による安全性向上 ・低粘度による作業性の向上

関連リンク - https://www.trd.co.jp/

基本情報

【特長】 ・二液性の常温硬化型エポキシ樹脂(硬質タイプ) ・高熱伝導率:2.4W/m・K ・難燃性:UL94 V-0相当(5mm厚) ・混合後低粘度で作業性良好 ・高絶縁性・低吸水率で電子機器の信頼性向上 【当社の強み】 株式会社寺田は、電子デバイス・化成品を中心として、様々な産業分野に自社製品と商材をご提供して参りました。樹脂・接着技術と電子業界での長年のノウハウを駆使して、お客様の課題解決に貢献します。

価格帯

納期

用途/実績例

【用途】 ■モーター・コイル・センサー・電子部品封止 ※詳しくはPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。

【新規開発品】二液性常温硬化型エポキシ樹脂 TE-6430

製品カタログ

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取り扱い会社

株式会社寺田は、電子デバイス・化成品を中心として、様々な産業分野に 自社製品と商材をご提供して参りました。 樹脂・接着技術と電子業界での長年のノウハウを駆使して 日本、世界、そして地球に貢献いたします。