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『パッケージ展2026』に出展します
「消費者の心をつかむパッケージで商品の差別化・販路拡大を狙え!」をコンセプトに開催されます。 パッケージの役割が多様化する中、本展は商品に新しい価値を求める企業とノウハウを持つ企業のマッチング商談会です。自社製品の価値をもう一段階高めることができるデザインに課題や興味をお持ちの方は、ぜひツジカワブース(4Fイベントホール)へお越しください。 【日時】2026年8月4日(火) 13:30 - 2026年8月5日(水) 16:00 ※2日間開催 1日目 : 2026年8月4日(火) 13:30-17:00 2日目 : 2026年8月5日(水) 10:00-16:00 【場所】大阪産業創造館 3F/4F ※ご来場の際には事前の登録(無料)が必要です※
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『パッケージ展2026』に出展します!
「消費者の心をつかむパッケージで商品の差別化・販路拡大を狙え!」をコンセプトに開催されます。 パッケージの役割が多様化する中、本展は商品に新しい価値を求める企業とノウハウを持つ企業のマッチング商談会です。自社製品の価値をもう一段階高めることができるデザインに課題や興味をお持ちの方は、ぜひツジカワブース(4Fイベントホール)へお越しください。 【日時】2026年8月4日(火) 13:30 - 2026年8月5日(水) 16:00 ※2日間開催 1日目 : 2026年8月4日(火) 13:30-17:00 2日目 : 2026年8月5日(水) 10:00-16:00 【場所】大阪産業創造館 3F/4F ※ご来場の際には事前の登録(無料)が必要です※
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レーザー彫刻で成形品に質感を!【金属加工・金型技術展2026】に出展します。
出展コンセプト「金属に質感をデザインする」 5軸レーザー彫刻による金型へのデジタルシボ加工。 自動車内装・化粧品容器など、成形品に本物の質感を付与しませんか? 日時: 2026年7月10日(金) 10:30~16:30 場所: 大阪産業創造館 3F・4F(受付は4F、大阪市中央区本町1-4-5) *参加費は無料、公式サイトからの事前申し込みが必要です。 https://ebis.obda.or.jp/service/47140/detail
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FOOMA JAPAN2026に出展します
食品の製造・包装プロセスの効率化、製品の機能性・付加価値向上をサポートするダイカットロールなどをご紹介いたします。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております! https://www.foomajapan.jp/ 会場:東京ビッグサイト 西展示棟・東展示棟 小間番号:W3-27-34(西3ホール)
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『CONVERTECH 2026』コンバーティングテクノロジー総合展2026に出展いたします!
当社は、『CONVERTECH 2026』コンバーティングテクノロジー総合展2026に出展いたします。 『CONVERTECH 2026』は、“塗る・貼る・切る” 加工機械 / 技術の総合展です。 スマートフォンやディスプレイの部材はもちろん、スマートハウス、スマートグリッドなどの新エネルギー分野においても、コンバーティング技術は製造プロセスの根幹を担っています。「CONVERTECH」は新しい価値の創出、製造現場が抱える課題に対してソリューションを生産面から提案する展示会です。
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勇者だけが引き抜けるアイス、作ってみた。JPDA学生賞2025「EXCALIBAR~抜かれし冷剣~」具現化ストーリー
こんにちは!ツジカワです。 先日、日本パッケージデザイン学生賞2025の大賞作品「食べごろ動物園」具現化について取り上げました! 今回は、ツジカワ賞を受賞した「EXCALIBAR~抜かれし冷剣~...
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デザインを現実にする挑戦。JPDA学生賞2025「食べごろ動物園」具現化ストーリー
こんにちは!ツジカワです。 JPDA(公益社団法人日本パッケージデザイン協会)が主催し、 ツジカワもスポンサーを務める「日本パッケージデザイン学生賞」 続きをみる
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パケクション!「包装芸術」パッケージデザインは芸術か。展覧会レポート!
こんにちは。まだまだツジカワ新人のクズモトです😊 2026年6月22日から28日まで開催されたパケクション!展覧会には足を運ばれましたか? ツジカワは今回も箔版で関わらせていただきました! こ...
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立体感のあるエンボス加工の事例|印刷なしで写真集の表紙を表現【神創美鳥】
2026年7月中旬刊行予定、写真家・飯井マユミ様の写真集 『 神創美鳥(しんそうびちょう) 』表紙の彫刻エンボスを弊社にてお手伝いさせていただきました! 続きをみる
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唯一無二の彫刻エンボス 〜コスモテック様アートポスターに、ツジカワが提案したこと〜
ツジカワでは箔押しやエンボス加工に使用する「版」や「金型」を製造していますが、中でも自由度・難易度ともに高いのが「彫刻版」です。 腐食版は金属を薬品で腐食させて製作するのに対して、 彫刻版は切削...
ツジカワ株式会社について
1921年創業から続く「彫刻」をコア技術を「飾る」「切る」「形作る」技術へと発展させてきました!
創業から100年の時を経て、ツジカワのコア技術である『彫刻』は現在、『飾る技術』『切る技術』『形づくる技術』へと進化を遂げました。 この3つの技術は化粧品・トイレタリー、食品、家電用品、日用品、文など様々な製品に使用されており、ツジカワの技術の成果が生活のあらゆる場面に垣間見えます。創業当時の鏨(タガネ)と槌(ツチ)による伝統の手彫り彫刻を大切にしながら、より様々な製品に対応するために彫刻機やマシニングセンタなどの機械による金属彫刻加工、3Dプリンターや5軸加工機を活用した彫刻造形への挑戦を続けています。この100年伝承されてきた職人技術と最先端テクノロジーを融合させた彫刻技術がツジカワの強みです。 私たちが培ってきた技術は日本だけでなく、世界中の人々の役にも立っています。ツジカワでは近年のグローバル化に伴い、中国、タイ、インドネシア、インド、ベトナムの5ヶ国に進出。日系企業をはじめ、現地のお客様にもツジカワの彫刻技術による高品質な製品を提供しております。 これからの100年も「彫刻技術で世の中を美しく快適にし、人々の心と暮らしを豊かにすること」を使命として、進化と挑戦を行ってまいります。



