ニュース一覧
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【セミナー・トレーニング】中国医療機器関連規制 新中国GMP解説セミナー
2025年11月に公布され、2026年11月に施行予定の中国「医療機器の適正製造基(GMP)」改訂について、対応のポイントを現地専門家が分かりやすく解説します。 <セミナートピック> ・ 中国・新GMPの概要 ・ ISO 13485:2016との差分 ・ 特に注意深い対策が必要となる新要求事項 ・ 予測される査察スタイル
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【セミナー・トレーニング】IEC 62443 産業用サイバーセキュリティ基礎セミナー (レベル1 )
ドイツの認証機関である テュフズード が開発した、産業システムサイバーセキュリティ分野の中核人材育成プログラムです。IEC 62443に基づいたセキュア開発ライフサイクルの基本概念を理解し、開発プロセス全体でのセキュリティ実装・維持に必要な要素を習得いただけます。トレーニング最終日の試験に合格することで、IEC 62443 ファウンデーション資格の個人証明書を取得できます。 <セミナートピック> ・ 産業用オートメーションの概要 ・ 情報セキュリティの基礎 ・ IEC 62443と産業用サイバーセキュリティ ・ 法律と規制(EU、国際) ・ 脅威とリスクアセスメント ・ セキュアな製品開発ライフサイクル ・ オペレーションと保守
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【セミナー・トレーニング】欧州AI法(EU AI Act)入門セミナー
AI技術の急速な発展に伴い、世界各国でAI関連法規制の整備が進んでいます。中でも、AIのリスクに応じて規制を定める「リスク・ベース・アプローチ」を採用した世界初の包括的なAI規制である「欧州AI法(EU AI Act)」が注目されています。 本セミナーでは、ご好評いただいたEU AI Actセミナーに、2026年6月29日にEU理事会で承認された「デジタルオムニバス」改正案の内容を追加し、最新動向を解説します。 EU向けにAI搭載製品・サービスを提供する企業はもちろん、AI規制の全体像を体系的に理解したい方にもおすすめです。 <セミナートピック> ・ EU AI Actの基本情報、対象範囲 ・AIシステムのリスクカテゴリ分類 ・適合性評価(Conformity Assessment: CA) ・プロバイダーに課される義務の概要 ・他法令との関係 ・デジタルオムニバス改正による変更点 ・GPAI(General Purpose AI)に対する規制
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【セミナー・トレーニング】ISO/IEC 27001:2022 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)規格解釈・実践セミナー
テュフズードジャパン初開催となる、ISO/IEC 27001:2022への移行対応やISMS運用の見直しをご検討中の方におすすめのセミナーです。 生成AIの普及やサイバー攻撃の高度化などを背景に、情報セキュリティを取り巻く環境は大きく変化しています。 本セミナーでは、テュフズードジャパンの専門家が、ISO/IEC 27001:2022の要求事項や管理策のポイントを体系的に解説し、ISMS運用の実践に役立つ知識を半日で習得いただけます。 <セミナートピック> ・ 情報セキュリティを取り巻く最新動向と業界トレンド ・ISMS(ISO/IEC 27001)とは ・組織の状況分析とステークホルダーマネジメント ・情報セキュリティにおけるリスクと機会 ・リスク対応計画とISMS運用 ・パフォーマンス評価と不適合対応 ・ISO/IEC 27001:2022 管理策の実践ポイント
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【セミナー・トレーニング】セキュリティラベリング制度(JC-STAR)レベル1(★1)申請実務セミナー
IoT製品の普及に伴いセキュリティリスクが高まる中、日本ではIPAが運営するIoT製品向けセキュリティラベリング制度「JC-STAR」が開始されました。 本セミナーでは、国際規格と調和したJC-STARの概要から、★1取得に向けた申請手順、技術要件・評価方法のポイントまでをわかりやすく解説します。 総務省認定の登録機関かつJC-STAR検証事業者であるテュフズードジャパンが、第三者評価の実績をもとに、申請準備から取得まで役立つ知識をお届けします。 <セミナートピック> ・JC-STAR制度の概要と目的 ・申請からラベル発行までのステップと必要書類 ・技術要件の詳細とその背景にある考え方 ・評価方法の具体的なプロセスとポイント ・よくある申請ミスとその回避方法
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【セミナー・トレーニング】IATF 16949:2016 内部監査員/第二者監査員スキルアップ・リフレッシュセミナー
IATF 16949:2016の内部監査・第二者監査では、規格適合の確認に加え、プロセスの実態を把握し、リスクや改善機会を見出す実践的な監査力が求められます。 本セミナーでは、元IATF 16949公式インストラクターであり、自動車業界で25年以上の指導経験を有する水元勝久氏を講師に迎え、IATF 16949:2016および関連要求事項の要点を振り返るとともに、不適合の判断・記述や是正措置の評価を演習を交えて学びます。 <セミナートピック> ・ IATF 16949:2016および関連要求事項の最新動向 ・内部監査員・第二者監査員に求められる力量の再確認 ・自動車業界のプロセスアプローチとリスクベース思考 ・ 顧客固有要求事項(CSR)を考慮した監査のポイント ・タートルダイアグラムを活用したプロセス分析と監査 ・ISO 19011に基づく監査の基本と実践的な監査スキル ・不適合の発見・判断と重大/一般不適合の分類 ・客観的証拠に基づく不適合の記述方法 ・是正措置・根本原因分析・有効性確認の評価 ・グループ演習による実践的な監査スキルの習得
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【セミナー・トレーニング】【最新動向】EU機械規則(2023/1230)の要件理解とサイバーセキュリティ・実務適合ガイド
欧州機械規則(EU Machinery Regulation 2023/1230)とは、EU市場に投入される機械の安全性、信頼性および法令遵守を確保するための包括的な法的枠組みです。2023年6月に制定され、従来のEU機械指令(2006/42/EC)に代わる新たな規制として、2027年1月20日より完全適用されます。 本セミナーでは、新規則における主要な改正ポイントをはじめ、デジタル化やサイバーセキュリティ(Annex III 1.1.9等)、AI・自律型システムの安全要件など、実務で直面する重要テーマを分かりやすく解説します。 <セミナートピック> ・ 第1部:EU機械規則(2023/1230)の概要と旧指令(2006/42/EC)からの主な変更点 ・ 第2部:安全要件とサイバーセキュリティ・新技術への対応 ・ 第3部:適合性評価手続および技術文書(TCF)の実務 ・ 第4部:欧州市場進出に向けた実務上のロードマップと事例紹介
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【オンデマンド開催】EUサイバーセキュリティ法規制 解説コース
本セミナーでは規制の中でも国内企業への影響が予想されるCyber Security Act、NIS2指令、Cyber Resilience Actについてその概要とインパクトについて解説します。複雑に関連した法規制のため枝葉末節を出来る限り省き、製造業者にとって重要な点や理解すべき本質をできる限り詰め込み、サプライチェーンのサプライヤーとして重要な部分(適用範囲、必須事項等)に主眼を置き、解説を進めます。 <セミナートピック> ・産業界のサイバーセキュリティ規格と規制の動向 ・EU Cyber Security Actのポイント ・EU NIS2 Directiveのポイント ・EU Cyber Resilience Actのポイント ・Cyber Resilience Act & IEC 62443の関係性 ・製造業者の視点から見たセキュリティ規制のスケジュール