工場の電力を見える化!設備ごとの使用量を把握
どの設備で電力を使っている?IoTゲートウェイで電力データを収集・見える化
「工場全体の電力は分かるけれど、どの設備でどれだけ使っているか分からない」そんな課題はありませんか? 省エネを進めるには、分電盤や製造設備など、ポイントごとの電力使用量を把握することが重要です。 IoTゲートウェイ「Econo・DataChef」は、電力計やセンサから計測データを収集。 Modbus RTUや920MHz無線に対応し、クラウドまたはオンプレミス環境でデータを見える化できます。設備ごとの使用量比較や前月・前年との比較など、省エネ改善に活用できます。 工場の電力見える化に必要なシステム構成例を資料でご紹介しています。
基本情報
製品スペック 電源:AC100~240V(専用ACアダプタ)またはDC12~24V 消費電力:10W以下(突入時を除く) 使用環境:-20~+60℃、15~85%RH(結露なきこと) 外形寸法:137×85.6×45.5mm(突起部、アンテナを除く) 質量:約220g ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途:一部抜粋】 ■電力・エネルギー監視:工場、店舗、オフィス、分電盤などの電力使用量を可視化・比較・分析 ■デマンド監視・制御:デマンド予測、警報通知、空調などの自動制御による節電 ■多拠点管理:店舗・工場・倉庫などの計測データをクラウドで一元管理 ■設備の状態・異常監視:ボイラ、太陽光発電設備、モータ、製造設備などの遠隔監視 ■生産設備の稼働監視:PLCデータや警報信号を収集し、稼働・停止・チョコ停を分析 ■ユーティリティ監視:水・ガス・エアーなどの使用量管理、漏水・エアー漏れの検知 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
当社は、1940年の創業以来、85年以上にわたり一貫して電気・電子計測機器の 開発・製造の先進技術とノウハウを蓄積してまいりました。 これからも様々なビジネスの現場ニーズにお応えしながら、IoT時代の 要請に添った「watanabeプロダクツ」を提供してまいります。 当社がめざす姿は「お客様の発展に貢献する差別化された製品を創造し続ける」こと。 さらに、お客様の個別ニーズにフィットさせるカスタマイズをスピーディに提供することに “こだわり"を持って取り組み、お客様の問題解決に貢献してまいります。



















