Ra悪化・研磨レート変化の原因を解説『DP付修正キャリア』
ドレス後のPAD粗れは不具合ではなく最適状態のサインかもしれません。条件に応じたPAD制御を実現します。
ドレス後にPADが粗れ、研磨レートは向上したもののRaが悪化する。この現象は不具合ではなく、ダイヤモンド砥粒が適切に作用し、PAD表面が開いている状態の可能性があります。 DP付修正キャリアは、様々な番手のダイヤモンドペレットをラインアップし、加工条件や要求品質に応じた選定が可能。さらにダイヤの飛び出し量を最適化することで、レートと面粗さのバランスをコントロールします。 また、無料で1ヶ月貸出を実施中。実機環境で最適なドレス条件やPAD状態をご確認いただけます。
基本情報
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
【導入先からの生のお声】 <ガラス業界> ■パッドが削れているのがよくわかる ■軽いからセットしやすくなった <半導体業界> ■最初は無理だと思っていた、当社にとっての大革命である ■修正キャリアの精度が良くて驚いている、過剰スペックでは <水晶業界> ■ドレッサーについて相談できて助かる ■まず軽さのインパクト、そして精度良化、カットレート向上 <光学業界> ■こんなに手放せなくなるとは ■今までは捨ててたパッドだよ ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
八千代マイクロサイエンスは1937年(昭和12年)の創業以来研削・研磨材の 専門商社であると同時に、研究開発部門による研削・研磨関連の製品開発 にも取り組み続けております。 技術情報サイト「研削・研磨.COM」「凝集剤.COM」 の 運営も行っております。ぜひ一度ご覧ください。














