ROLIS 撮像原理のご紹介
【撮像テスト無料実施】ROLISの撮像原理をご紹介!
円筒面を2次元撮像素子(CCDカメラ)に転写撮像する装置「ROLIS」の 撮像原理をご紹介いたします。 外周撮像モデルは円筒面を左回転した場合、撮像素子面の画像は レンズを介しているので右に流れます。 これに同期して、撮像素子を右に移動させることで、 円筒面を展開した画像を得ることができます。 その他に、ワーク回転タイプ・ミラー回転タイプの内周撮像モデルもあります。 【撮像原理】 ■外周撮像モデル ■内周撮像モデル ・ワーク回転タイプ、ミラー回転タイプ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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