製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR150L』
幅800mmの狭い通路で台車や棚を搬送可能。現場レイアウトを大きく変更せず導入可能【無料訪問デモ受付中】
新製品となる『AspinaAMR150L』は、台車を載せたまま通路幅800mm、 150kgの搬送を実現。既存レイアウトを大きく変えずに導入でき、 台車搬送の省人化や人手不足対策に貢献します。 ■『AspinaAMR150L』 の主な特長 1 台車・棚を載せた状態で幅800mmの通路に対応、現場を大きく変えずにそのまま導入 2 作業者の流れに合わせた滑らかな走行で、現場の動線を変えずに運用できる設計 3 生産設備やエレベータとの連携など、運用の変化に合わせて支え続ける拡張性 4 開発からサポートまで国内一貫体制。運用中も現場に合わせた継続的なサポートで安心 詳しくは資料をダウンロードいただくか、 関連リンクから特設ページをご確認ください。 <カタログダウンロード・体験・お問い合わせ> 詳細をさらに深くご理解いただくために、専用カタログ・技術資料をご用意しました。 無料訪問デモや、操作体験会を実施しています。 製造現場の搬送自動化に関する様々なご相談にお応えしますので、お気軽にご連絡ください。
基本情報
【こんなお悩みに】 ・台車による搬送作業を省人化したい ・人手不足対策として工程間搬送を自動化したい ・現場を大きく変えず、人や運用の負担を増やさずに自動化を進めたい ・部品搬送や工程間搬送を自動化したい ・一部工程から段階的に自動化を進めたい 【AspinaAMRラインナップ】 ◆ AspinaAMR300(標準モデル・300kg可搬・☆) ◆ AspinaAMR300L(リフトモデル・300kg可搬) ◆ AspinaAMR150L(リフトモデル・150kg可搬・2026年12月発売予定) ◆ AspinaAMR100(標準モデル・100kg可搬・☆) ◆ AspinaAMR85L(リフトモデル・85kg可搬・☆) ☆: 中小企業省力化投資補助金カタログ登録製品 製造現場「搬送自動化」ハンドブックや、 自動搬送ロボット「AspinaAMR」の詳細は PDF資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
価格情報
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
納期
型番・ブランド名
AspinaAMR
用途/実績例
【用途】 ■製造現場 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(6)
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「国際物流総合展2026」出展レポート
ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、2026年9月8日(火)から9月11日(金)まで東京ビッグサイトで 開催された「国際物流総合展2026」に出展しました。 ご多用の折、ASPINAブースへお立ち寄りいただきました皆様に、心より厚くお礼申し上げます。 <出展製品> ・【新製品】製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR150L』 ・AspinaAMRと現場設備の連携デモンストレーション ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR100/85L』 ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR300/300L』 ・AMR/AGV/電動アシスト台車向け 『ASPINA薄型電動ホイール』 ・協働ロボット向け『ASPINA電動ロボットハンド』 ご不明な点やご質問などは、お気軽にご相談ください。
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【狭い通路でも搬送自動化を実現】ASPINAが新型国産AMRと自動化・省人化ソリューションを国際物流総合展2026で展示
ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、「国際物流総合展2026」に出展します。 「自動化」「省人化」というキーワードを軸に、製造現場向け自動搬送ロボット(AMR)やAMR/AGV/電動アシスト台車向け薄型電動ホイールなどを出展し、製造現場の具体的な課題解決のソリューションをご提案します。 この機会にぜひASPINAブースへお立ち寄りください。 詳しくは「詳細・お申込み」ボタンから、当社サイトをご確認ください。
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「テクノフロンティア2026」出展レポート
ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、2026年7月15日(水)から7月17日(金)まで東京ビッグサイトで開催された 「テクノフロンティア2026」に出展しました。 ご多用の折、ASPINAブースへお立ち寄りいただきました皆様に、心より厚くお礼申し上げます。 <出展製品> ・【新製品】製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR150L』 ・AspinaAMRと現場設備の連携デモンストレーション ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR100/85L』 ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR300/300L』 ・協働ロボット向け『ASPINA電動ロボットハンド』 ご不明な点やご質問などは、お気軽にご相談ください。
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「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026(ロボットテクノロジージャパン)」出展レポート
ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、2026年6月11日(木)から6月13日(土)までAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催された 「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026(ロボットテクノロジージャパン)」に出展しました。 ご多用の折、ASPINAブースへお立ち寄りいただきました皆様に、心より厚くお礼申し上げます。 <出展製品> ・【新製品】製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR150L』 ・AspinaAMRと現場設備の連携デモンストレーション ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR100/85L』 ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR300/300L』 ・協働ロボット向け『ASPINA電動ロボットハンド』 ・AMR/AGV/電動アシスト台車向け 『ASPINA薄型電動ホイール』 ・フレームレスモータ『TQ-RoboDrive』 ご不明な点やご質問などは、お気軽にご相談ください。
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【新モデル国産AMR|関東の展示会初出品】150kg可搬/スリム設計のAMR実機展示、ASPINAが「テクノフロンティア2026」に出展
ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、「テクノフロンティア2026」に出展します。 「自動化」「省人化」というキーワードを軸に、製造現場向け自動搬送ロボット(AMR)や協働ロボット向け電動ロボットハンドを出展し、製造現場の具体的な課題解決のソリューションをご提案します。 この機会にぜひASPINAブースへお立ち寄りください。 詳しくは「詳細・お申込み」ボタンから、当社サイトをご確認ください。
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取り扱い会社
ASPINA(シナノケンシ)は、「世界中の人々の希望と快適をカタチにし、持続可能な社会の実現に貢献します」という提供価値のもと、産業機器、医療、車載、宇宙、自動化などの分野で事業を展開する企業グループです。 近年は製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR』や『ASPINA薄型電動ホイール』をはじめとするロボティクス分野に注力し、製造現場の「自動化」および「省人化」の実現に貢献しています。ロボットとシステムを組み合わせ、お客様の現場や課題に寄り添ったご提案を行うことで、ソリューションパートナーとして高い評価をいただいています。 1918年の創立以来、ASPINAは研究開発から営業、製品設計、生産、製品やサービスの供給までグローバルなネットワークを構築し、世界各地のお客様のニーズに合わせた幅広いソリューションを提供してきました。 これからもモノづくりを通してお客様に「希望」と「快適」をお届けしていきます。








