金属を超音波で接合 接合品質を高める設計ポイントを解説
超音波金属接合の品質を左右する工具ホーンの役割や、ナールパターンによる接合品質の違いを解説
超音波金属接合では、接合条件だけでなく、ワークに直接接触する工具ホーンの形状やナールパターンも接合品質を左右する重要な要素です。 精電舎電子工業では、70年以上にわたり超音波接合用ホーンの製作を手掛けています。 本資料では、超音波金属接合の基礎から、工具ホーンの重要性、ナールパターンによる接合品質の違いまで解説しています。 【資料概要】 ■超音波金属接合とは ■工具ホーンが接合品質を大きく左右する ■ナールパターンひとつで品質は変わる ■より良いものを作るために 金属箔とタブリード、ワイヤーハーネスと端子、バスバーなどの金属接合をご検討の方は、ぜひご覧ください。
基本情報
※資料は「PDFダウンロード」からご覧いただけます。
価格帯
納期
用途/実績例
※資料は「PDFダウンロード」からご覧いただけます。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロードおすすめ製品
取り扱い会社
当社は、樹脂加工(溶着・溶断)から食品加工、金属加工まで幅広い応用加工技術を総合的に提供できるメーカーです。これらに関する全てのご要望に即応できる専門スタッフを配備し、お客様の製品開発段階でのご相談をはじめ、製品の立ち上がりから生産中のメンテナンスまで、納得いただける体制を整えております。 また、当社は我が国において、最大級のプラスチック溶着溶断装置の生産能力と、最高の出荷台数・実働台数を誇り、海外においても、アジア全域をはじめ、オーストラリア、中南米、アフリカ、中近東、及びヨーロッパやアメリカなどに輸出、精電舎ブランドとして高い評価を得ております。





