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金属を超音波で接合 接合品質を高める設計ポイントを解説

超音波金属接合の品質を左右する工具ホーンの役割や、ナールパターンによる接合品質の違いを解説

超音波金属接合では、接合条件だけでなく、ワークに直接接触する工具ホーンの形状やナールパターンも接合品質を左右する重要な要素です。 精電舎電子工業では、70年以上にわたり超音波接合用ホーンの製作を手掛けています。 本資料では、超音波金属接合の基礎から、工具ホーンの重要性、ナールパターンによる接合品質の違いまで解説しています。 【資料概要】 ■超音波金属接合とは ■工具ホーンが接合品質を大きく左右する ■ナールパターンひとつで品質は変わる ■より良いものを作るために 金属箔とタブリード、ワイヤーハーネスと端子、バスバーなどの金属接合をご検討の方は、ぜひご覧ください。

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超音波金属接合 解説資料『接合品質はナールパターンで向上できます』

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