【資料】液冷式熱交換器(液体―液体)/アピステ
ブレージングプレート式、ガスケットプレート式など、液冷式熱交換器5種類の構造・特徴を分かりやすく解説!
本資料は、液冷式熱交換器についてイラストを用いながら分かりやすく解説した資料です。 熱交換器とは、温度の高い流体から低い流体へ熱エネルギーを移動させる機器のことを言い、 工業製品の生産工程や、建物の空調用など幅広い用途で使用されています。 その中でも液冷式熱交換器は、2系統の流体を混合することなく効率よく熱交換できるように設計された熱交換器のことを言います。 ブレージングプレート式熱交換器やガスケットプレート式熱交換器、シェル&チューブ式熱交換器など、 使用実績の多い液冷式熱交換器5種類の構造・特徴を掲載しておりますので、ご興味のある方はぜひご一読ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■液冷式熱交換器の役割と用途 ■液冷式熱交換器の種類 ・ブレージングプレート式熱交換器 ・ガスケットプレート式熱交換器 ・シェル&チューブ式熱交換器 ・投げ込み式熱交換器 ・ジャケットタンク ・まとめ ※資料は「PDFダウンロード」よりすぐにご覧いただけます。
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アピステは、制御盤用クーラーやチラーなどの熱対策機器と、 集塵機やミストコレクターなどの環境改善機器を開発・製造するメーカーです。 1992年の設立以来、製造業を中心としたモノづくりの現場で、設備の温度管理や環境改善に取り組んできました。 お客様専任の技術営業が現場に足を運び、稼働状況や課題を直接確認しながら、 最適な商品やソリューションをご提案する現場主義のもと、 当社を代表する制御盤用クーラーは国内市場で高いシェアを獲得しています。 また、海外でも国内と変わらぬ提案力で、お客様をグローバルにサポートしています。 これからも技術と提案力を活かし、お客様の課題解決に貢献していきます。


















































