【資料】冷媒/アピステ
冷凍サイクルに使用される「冷媒」の役割と種類や、フロンの環境への影響について分かりやすく解説!
冷媒は、熱の運び屋の役割を担っています。 冷凍サイクルでは、熱を温度の低い所から高い所へ移動させることができます。 空調機器や産業冷却装置においてもっともよく用いられている冷媒がフルオロカーボンです。 資料では、CFCやHCFC等、環境に悪影響を及ぼす冷媒について詳しく解説しております。 ご興味のある方はぜひご一読ください。 ※資料は「PDFダウンロード」よりすぐにご覧いただけます。 【掲載内容】 ■冷媒とは ■冷媒の種類 ■フロンによる環境影響 ・オゾン層破壊 ・地球温暖化
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アピステは、制御盤用クーラーやチラーなどの熱対策機器と、 集塵機やミストコレクターなどの環境改善機器を開発・製造するメーカーです。 1992年の設立以来、製造業を中心としたモノづくりの現場で、設備の温度管理や環境改善に取り組んできました。 お客様専任の技術営業が現場に足を運び、稼働状況や課題を直接確認しながら、 最適な商品やソリューションをご提案する現場主義のもと、 当社を代表する制御盤用クーラーは国内市場で高いシェアを獲得しています。 また、海外でも国内と変わらぬ提案力で、お客様をグローバルにサポートしています。 これからも技術と提案力を活かし、お客様の課題解決に貢献していきます。

































