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【9月29日無料セミナー】SaMD・プログラム医療機器のQMSと薬事申請〜医療機器該当性判断からQMS調査までの実務を解説〜
AI・デジタルヘルスの進展により、診断支援AIや治療用アプリをはじめとするSaMDへの参入が急速に増えています。一方で、「そもそも医療機器に該当するのか」という入口の判断から、薬事申請、QMS体制の構築・適合性調査まで、ソフトウェア特有の論点が多く、IT・ソフトウェア企業出身の事業者ほど「何から手をつければよいか」で立ち止まりがちです。 そこで本セミナーでは、複数の外資系医療機器・体外診断薬メーカーで薬事・品質保証・業許可取得等の実務を経験し、現在は医療機器・体外診断用医薬品メーカーの薬事・品質体制構築を幅広く支援する長谷川友紀氏が登壇。プログラム医療機器の定義・分類の整理から、医療機器該当性ガイドラインに基づく判断の考え方、承認・認証申請におけるSaMD特有のポイント、そしてQMS適合性調査で確認される観点までを、体系的に解説します。
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医療機器メーカー向けeQMS「QMSmart」、自社のQMSデータに答える「AIチャット」を提供開始
〜大型アップデートとして、原因分析からCAPA立案まで伴走するAI品質イベント分析、AI-OCRによる全文検索、IPアドレス制限なども強化〜 株式会社Berry(本社:東京都台東区、代表取締役:中野裕士)は、医療機器メーカー向けクラウド型eQMS「QMSmart」のアップデートを2026年8月10日より提供開始します。 本アップデートの中核は、導入企業の文書・記録・品質イベントを根拠に回答する「AIチャット」と、原因分析からCAPA立案までをAIが伴走する「AI品質イベント分析」の強化です。あわせて、AI-OCRによる全文検索の強化と、組織単位の「IPアドレス制限」により、QMSデータの活用と統制を同時に引き上げます。
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【8月21日無料セミナー】AIでここまで進化した!eQMS「QMSmart」の基礎から最新アップデートまで徹底解説
株式会社Berry(本社:東京都台東区、代表取締役:中野裕士)は、医療機器メーカー向けクラウド型eQMS「QMSmart」の全体像から最新アップデートまでを実画面デモを交えて解説する無料オンラインセミナー「AIでここまで進化した!〜 eQMS『QMSmart』の基礎から最新アップデートまで徹底解説」を、2026年8月21日(金)14:00〜15:00に開催します。 本セミナーは、eQMSの導入を検討している方や、紙・ExcelによるQMS運用に限界を感じている医療機器メーカーの品質保証・設計開発・製造ご担当者、経営層などを対象に、この夏の大型アップデートで進化したQMSmartを1時間でまるごとご覧いただくものです。
株式会社Berryについて
本社
テクノロジーの力で、これまでの医療を大きく進化させ、目指す世界を実現します
株式会社Berryは、赤ちゃん向けの頭蓋形状矯正ヘルメット(クラス2医療機器)を 製造販売する医療機器メーカーです。 ヘルメット治療の記録・管理がかんたんにできるアプリや医療機器メーカーが 直面する薬事規制やQMS(品質管理監督システム)への対応を支援するための 情報プラットフォームなどを提供。 その他、QMSの運用における課題を解決するために開発したAI搭載eQMSを 提供しており、QMSのデジタル化を通じて医療機器メーカー、 ひいては医療機器産業の発展に貢献することを目指しています。
