キャデナス・ウェブ・ツー・キャド株式会社 公式サイト

CADダウンロード1件あたりの平均購入数量とは?

【1ダウンロード=20.9個受注】データ提供がもたらす事業インパクト!定量データで解明するデジタルマーケティングの投資対効果

「CADデータが1件ダウンロードされたとき、実際の受注量・販売個数にはどれインパクトがあるのか?」 Web上のデジタル施策を推進・評価するにあたり、1ダウンロードあたりの経済的価値や投資対効果(ROI)の可視化は、営業・マーケティング部門にとって大きな課題です。 電子部品から大型駆動装置まで多岐にわたる品目を対象に行った調査の結果、CAD/BIMデータが1回ダウンロードされるごとに、平均して「20.9個」の製品が実際の購入・採用へ繋がっていることが判明しました。 CADデータダウンロードは単なる検討材料の提供にとどまらず、リピート購入や量産適用を含めた「まとまった受注」を生み出す強力なトリガーとなっています。 本資料は、設計者の購買行動を数値データで解説し、部品メーカーがWeb施策の投資対効果を最大化させるための「6つのキーポイント」をまとめた調査レポートです。 WebマーケティングのROI向上や社内への施策提案に課題をお持ちの担当者様は、ぜひダウンロードしてご活用ください。

関連リンク - https://www.3dfindit.com/ja/corporate/ecatalog

基本情報

■ 【掲載内容】調査・マーケティングレポート(PDF) ・はじめに:部品メーカーにおけるデジタル施策とROI評価の難しさ ・アンケート結果:CAD/BIMダウンロード1件につき「平均20.9個」が購入される実態 ・経済効果の可視化:試作品選定から量産・リピート注文へ繋げるメカニズム ・結論:セールス&マーケティングのデジタル化に重要な「6つのキーポイント」 ■ 【こんな方におすすめ】 ・CAD配信施策のROI(投資対効果)を社内に提示・立証したい方 ・Web経由の見込み顧客から「まとまった受注・リピート」を獲得したい方 ※詳細はPDF資料をダウンロードしてご確認ください。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

【資料】機械設計者・建築設計者へのセールス&マーケティングのデジタル化に重要な6つのキーポイント

その他資料

おすすめ製品

取り扱い会社

キャデナス・ウェブ・ツー・キャド株式会社は、ドイツCADENAS GmbHの先進技術と、日本の製造業市場で長年培ってきたノウハウを融合し、2007年に設立されたソフトウェア&サービスプロバイダーです。 当社は、部品メーカーとその製品を採用する設計・購買部門の間をつなぐデジタルプラットフォームを提供し、製品選定の効率化とビジネス機会の創出を支援しています。 3D CADデータ配信サービス「eCATALOG 3Dfindit」、部品管理システム「ENTERPRISE 3Dfindit」、CADデータ検索・ダウンロードプラットフォーム「3Dfindit」などを通じて、部品メーカーの販路拡大と、ユーザー企業の設計業務効率化・コスト削減を実現。製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するパートナーとして、多くのお客様にご活用いただいています。