技術資料『電気設計の標準化をするために知っておくべきこととは?』
IEC・新JIS対応の電気設計を!国際規格に沿った標準化を進めるうえで、規格の考え方を分かりやすく解説した技術資料を無料進呈中!
電気設計の標準化と一言で言われていますが、具体的な方法はあまり語られていません。各社で持っている電気設計のノウハウや、設計思想を考える必要があるため一筋縄ではいかないからです。 本資料ではIEC・新JISの規格に沿った標準化をするために必要な概要を簡単にまとめています。「JIS C 0452-1IEC81346-1」の位置指向をはじめ、機能指向や製品指向を図を用いて解説。 電気設計の標準化だけでなく、総合電気設計CAD導入についてなど30年以上、電気設計を専門にノウハウを蓄積してきたEPLANにご相談下さい! 【掲載内容(抜粋)】 ■取り上げる規格一覧 ■図面の階層構造「JIS C 0452 IEC81346」とは ■文書の分類と指定「JIS C 0451 IEC61355」とは ■NFPA「北米の標準規格」 ■さいごに ※技術資料を無料プレゼント中!詳しくはダウンロードしてご覧ください。
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Eplanは、電気設計から制御盤製造までのエンジニアリングプロセスをデータでつなぐソフトウェアを販売しています。 1984年にドイツで設立され、現在は世界50か国以上で事業を展開。 世界77,400社、52.5万人以上のユーザーに利用されています。自動車、機械・装置、制御盤、エネルギー、プロセス産業など、幅広い業界でEplanのソリューションが活用されています。 代表的な電気設計CAD「Eplan Electric P8」では、回路図を作成するだけでなく、部品情報や接続情報などを設計データとして一元的に管理。 設計の標準化・自動化や設計資産の再利用、さらに製造工程や他システムとのデータ連携へと活用を広げることができます。 電気設計を中心としたエンジニアリングデータをつなぎ、設計から製造まで一貫して活用できるエンジニアリングプラットフォームを提供することで、 製造業のエンジニアリングプロセス全体の効率化をサポートします。




