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【制御盤DXの教科書】設計・製造のデジタル化と標準化

制御盤の将来と、その設計・製造のDX、それを実現するために必要なことを解説!

いまDX(デジタルトランスフォーメーション)がブームとなり、DXの必要性が叫ばれています。 しかしDXと言っても概念的で抽象的なものにとどまっており、具体的な将来像や、 それに向けて何をやればいいのかという具体的な話はあまり表に出てきていません。 当資料では、制御盤を設計・製造する人々とその業界に焦点を絞り、制御盤の将来と その設計・製造のDX、それを実現するために必要なプロセスを解説していきます。 【掲載内容(抜粋)】 ■制御盤市場の未来予測 これからの需要はどうなる? ■制御盤業界が直面するリアルな課題 ■制御盤のDXとは? ■制御盤DXに向けて制御盤メーカーがやるべきこと ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://blog.eplanjapan.co.jp/

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【その他の掲載内容】 ■制御盤のDXとは? ■制御盤DXに向けて制御盤メーカーがやるべきこと ■制御盤業界のDX 先行するヨーロッパ ■まとめ 制御盤の未来のために必要なDX ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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Eplanは、電気設計から制御盤製造までのエンジニアリングプロセスをデータでつなぐソフトウェアを販売しています。 1984年にドイツで設立され、現在は世界50か国以上で事業を展開。 世界77,400社、52.5万人以上のユーザーに利用されています。自動車、機械・装置、制御盤、エネルギー、プロセス産業など、幅広い業界でEplanのソリューションが活用されています。 代表的な電気設計CAD「Eplan Electric P8」では、回路図を作成するだけでなく、部品情報や接続情報などを設計データとして一元的に管理。 設計の標準化・自動化や設計資産の再利用、さらに製造工程や他システムとのデータ連携へと活用を広げることができます。 電気設計を中心としたエンジニアリングデータをつなぎ、設計から製造まで一貫して活用できるエンジニアリングプラットフォームを提供することで、 製造業のエンジニアリングプロセス全体の効率化をサポートします。