【書籍】半導体パッケージの低CTE化と反り対策(No.2367)
【試読できます】~チップレット、2.5D/3D高密度実装に応える~
◎熱膨張係数や弾性率の異なる材料を一体化するポイントとは? ◎高熱密度環境、複合パッケージに求められる熱応力対策を一挙掲載 --------------------- ■本書のポイント ◆材料の低反り化、低熱膨張化設計 ◆フィラーの表面処理、分散技術 ◆負熱膨張材料を用いた熱応力低減 ◆評価とシミュレーション技術
基本情報
■目次 第1章 半導体パッケージの微細化、集積化に向けた要素技術の開発動向 第2章 熱伝導性向上、低熱膨張性付与を可能にするフィラー材料の開発動向 第3章 負熱膨張材料の開発動向 第4章 フィラーの表面処理、分散、充填技術 第5章 低熱膨張基板材、ガラス基板の開発動向 第6章 半導体封止材の開発と低応力化 第7章 接合材料の開発 第8章 低CTE 樹脂材料の開発動向 第9章 半導体パッケージ材料における評価とシミュレーション技術 --------------------- ●発刊:2026年7月31日 ●体裁:A4判 395頁 ●執筆者:33名 ●ISBN:978-4-86798-163-4 ---------------------
価格情報
88,000円(税込)【送料込】 各種割引制度があります。お問い合わせ下さい。
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
2・3日
型番・ブランド名
2367 半導体パッケージ反り
用途/実績例
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