【資料】膜装置のご紹介
膜は逆浸透膜、ナノろ過膜、限外ろ過膜、精密ろ過膜の4種類!
当社で取り扱っている「膜装置」についてご紹介いたします。 構造は、膜を使うことで、ある濃度の原水に対して、濃度の低い透過水と 濃度の高い濃縮水に分離することが可能なスパイラルエレメント型。 ミネラル水の除菌(MF膜、UF膜)や、牛乳、豆乳の濃縮(RO膜)など 様々な用途で使用できます。 【膜ろ過のメリット】 ■珪藻土ろ過代替 ・ろ過材などの廃棄物量が少ない ・澱下げ剤、澱下げタンク、静置時間不要 ■熱・薬品を使わない精製・濃縮 ・加熱、薬品による成分の変性(味の変化)抑制 ・非加熱での除菌 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【スパイラルエレメント型の構造】 ■集水管:膜ろ過後の透過水を集める ■原水スペーサー:原水の流路を確保 ■RO・NF・UF膜:RO膜ではイオン分子を除去、水のみ透過 ■透過水スペーサー:透過水の流路を確保 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【膜ろ過の用途例】 ■エキス濃縮(RO膜) ■だし、醤油の澱取り(MF膜、UF膜) ■澱からの醤油の回収(MF膜、UF膜) ■エキス、アミノ酸調味料、醤油の脱色(NF膜) ■果汁の濃縮(RO膜)、清澄化UF膜 ■茶飲料の濃縮(RO膜)、清澄化(UF膜、MF膜) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。














































