【厨房機器向け】縦・横・斜め、どの方向にも削れるバリ取り工具
ステンレスの仕上げに最適。粒度交換が簡単なバリ取り工具で作業効率を向上。
厨房機器業界では、ステンレス加工後のバリ取りや表面仕上げにおいて、製品の安全性と美観の両立が求められます。特に、食品に触れる機器においては、微細なバリや打痕が衛生面での懸念材料となるため、正確かつ丁寧な仕上げ作業が不可欠です。不適切な処理は製品の品質低下や作業者の怪我につながる可能性があります。当社の「着脱式グリップホルダーバリキラー」は、縦・横・斜めどの方向にも削れるため、ステンレスの仕上げ作業を効率的にサポートします。 【活用シーン】 ・ステンレス製厨房機器の溶接後のバリ取り ・製品表面の微細なキズや打痕の修正 ・機械加工後の段差取りや平面出し 【導入の効果】 ・マジックテープ式で粒度交換が容易になり、仕上げ工程の段取り時間を短縮 ・ドット状ダイヤモンド砥石により、ステンレスの切削性が向上 ・クッション性のあるホルダーで、製品の形状に合わせた丁寧な仕上げが可能 詳しくはカタログをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【特長】 ・マジックテープで粒度(#160〜#1200)の交換が簡単 ・縦・横・斜め、どの方向にも削れる新発想のダイヤモンド砥石 ・クッション性と機能性に優れた着脱式グリップホルダー ・ドット状ダイヤによる優れた切削性 ・微細なバリ取りから平面出しまで幅広い用途に対応 【当社の強み】 1910年創業の機械工具専門商社として、国内500社・海外20社のネットワークを活かし、ものづくりの現場に最適な技術とサービスを提供します。オリジナルブランド「i-TOOL」の開発や海外製品の輸入を通じ、お客様の収益向上に貢献する「コトづくり」を推進しています。
価格情報
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価格帯
~ 1万円
納期
応相談
型番・ブランド名
バリキラー i-TOOL
用途/実績例
微細なバリ取り 製品のキズ取り 組付け時の微バリ取り 旋盤加工のバリ取り フライス加工のバリ取り 加工前のバリ取り、平面出し アルミの面取り、バリ取り シャーリングのバリ取り 穴加工後のバリ取り 切断面のバリ取り 機械加工後の段差取り 焼き入れ後の平面出し、バリ取り ワイヤーカットの出っ張り取り 製品、素材の打痕取り 鉄定盤の打痕取り 硝子の面取り 油砥石が負ける打痕削り、平面出し 工具のホーニング 刃物の研ぎ 超硬素材の平面出し 超硬刃物のホーニング 超硬の面取り、バリ取り セラミック素材の平面出し セラミックの面取り、バリ取り その他、アイデア次第で使い方はいろいろ! 【詳しくはカタログダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください】
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取り扱い会社
1910年に京都で出石商店として鋳鉄材、伝導工具および調帯の営業を開始した機械工具専門商社です。 創業して以来、商社として一貫してものづくりの現場をサポートして参りました。 ものづくりの現場は日々進化しており、次々に新しい技術が導入されています。そんなものづくりの発展に一役買う仕事を任されることが、当社の使命であり喜びであります。 現在、国内500社、欧州を中心に海外20社にのぼる秀逸な仕入先メーカーとのパートナーシップのもと、お客様に絶えず、進歩的で良質なサービスを提供することを使命として活動しております。 これからもお客様の収益に貢献し、社会の発展のために汗馬の労もいとわず、型破りなサービス、つまりは「コトづくり」を繰り出して参りたいと思います。 どうぞご期待ください。
























