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【ホテル・旅館】空調配管には赤錆・漏水を防ぐNMRパイプテクターホテル・旅館の空調配管の赤錆劣化を配管更新の10分の1のコストで30年以上延命 〈空調冷温水配管の赤錆劣化〉 25年以上経過した空調冷温水配管は、鋼管の内側の亜鉛メッキ層が4~5年で消失し、鉄の表面が水と接触する為、赤錆劣化により赤錆閉塞が起きると同時に、その赤錆が流れて銅製のファンコイル内で赤錆閉塞を起こし、冷暖房の効きが悪くなります。また、その赤錆が熱源装置内に堆積し、装置の寿命を短くします。配管内の赤錆劣化が進むと、継手部のネジ山が脱落し、強い地震でそこから漏水が発生します。 空調冷温水は、セントラル方式の為、配管更新を行うとホテル、旅館は全館の営業を6カ月以上停止しなければならず、配管更新費用も数億円~10数億円と高額になる事と、営業停止による損害も大きく、配管更新せずに空調配管の延命ができる技術の開発が望まれてきました。 〈空調冷温水配管更新を不必要に〉 鉄は水中の溶存酸素と水分子により、酸化劣化し赤錆を形成しますが、その赤錆に電子を供給すると赤錆に含まれていた水分子と酸素は赤錆から切り離され、赤錆の体積の10分の1の非常に硬い黒色の結晶に変化します。 色が黒いので黒錆と呼ばれ、磁石に付く事から科学名はマグネタイトと呼ばれます。この黒錆は、金と同じ不動態に属するので、配管内の赤錆を黒錆に全て変化させると、この配管は以後、内側から赤錆劣化する事なく、外部腐食を塗料等で適切に防ぐ事で建物寿命まで延命出来る事になります。 ホテル空調冷温水配管更新費とNMRパイプテクター費用の比較 https://www.ipros.jp/catalog/detail/585068?hub=60+111519 日本国・米国での取得特許・学術論文 2003年 第13回アジア太平洋防錆国際会議 日本防錆技術協会 2005年「防錆管理」 https://www.jspkk.co.jp/jp/products/support/evidence/
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【配管赤錆防止】コロナ禍のホテル経営とコスト削減NMRパイプテクターは世界で唯一、配管内赤錆を黒錆に変え配管強度を向上させ、配管修繕コスト90%削減で配管寿命を40年以上延長 新型コロナウィルスにより、社会全体の有り方が変化している今日ですが、最も影響を受けている業種の1つがホテル業界です。 宿泊客が減少し、宴会も受注できずレストランでの飲食も制限され収入が激減する中で、建物の経年劣化に伴う水回り配管の赤錆による漏水問題が発生すると、その修繕の為に必要な配管の更新費用は非常に高額である事から、銀行より借入するか、ホテルの売却を考えざるを得なくなります。 そのコストを1/10以下にするのが、配管延命装置NMRパイプテクターです。 売却するとしても、近い将来発生する配管更新費用を差し引いた金額になります。築30年以上経過したホテルは、遅かれ早かれこの問題は避けられません。 この問題を解決する唯一の答えは、配管更新費用を1/10~1/15に圧縮し、配管更新より長く配管寿命を40年以上延長し、配管更新工事に必要な長期休業(空調配管更新工事では最低でも6ヶ月)を不要にするNMRパイプテクターの導入です。 世界で唯一配管内赤錆を黒錆に変え、配管強度を向上させ配管寿命を40年以上延長する配管内赤錆防錆装置「NMRパイプテクター」を使用すれば配管更新費用を90%以上削減できます。 「NMRパイプテクター」はすでに、英国ではヒルトンホテル、マリオットホテル、ロイヤルガーデンホテル、シスルウェストミンスターホテル、ホリディ・イン・ヒースロー、ミレニアムホテル、マンダリンオリエンタルホテル等の有名ホテル、ハワイのハレクラニホテル、ワイキキパークホテル、ベトナムホーチミン市のレジェンドホテル、日本では1964年の東京オリンピックの時にできた御三家の1つであるホテルをはじめ、80件余のホテルで既に防錆効果を確認し設置されています。 これからも「NMRパイプテクター」が、日本のホテル産業の継続維持発展に寄与できる事を願っております。
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図書館・美術館等の空調冷温水配管の維持管理費を10分の1以下に文化会館、図書館、美術館の空調冷温水配管の赤錆防止で漏水を防ぎ、維持管理費を10分の1以下にする配管更生装置NMRパイプテクター 一般市民、観光客など多くの人が訪れる美術館、博物館、文化会館、図書館などは、エネルギー効率の良い温式のセントラル空調が使用され、その空調冷温水配管は材質が亜鉛メッキ鋼管(SGP管)の為、築後20年以上経過すると赤錆劣化が進行します。 配管継手部のネジ山が赤錆劣化で脱落すると、地震などでその弱った部分から漏水が発生します。また、配管内の赤錆劣化により、暖房や冷房の効率が悪い、早期に熱源装置が故障する等のトラブルの原因となります。この様な配管内の赤錆劣化問題を解決するのが、配管更生装置NMRパイプテクターです。 20年以上経過した空調冷温水配管の赤錆劣化を完全に防止し、建物寿命まで配管を延命するので、その間の配管更新工事は不要になります。また、配管の外部から設置できるNMRパイプテクターを使用する事で得られる利益は下記の通りとなります。 1.配管更新費の約90%のコストを削減 2.配管更新工事中(約6ヶ月間以上)の施設使用ができない問題を解決 3.アスベスト問題を解決 30年以上古い建物の空調冷温水配管工事中では、天井裏などから排出されるアスベストの処理が大きな問題となります。 また、そのコストは配管更新工事並みの多大なるコストがかかり、工期も予定の50%以上延長する事もあります。 NMRパイプテクターは、このアスベスト問題を発生させません。
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【防災】20年以上放置の古い配管、漏水リスクを簡単に未然予防!古い配管は小さな地震でも突然、複数の漏水を引き起こす可能性が高い。配管を取り替える大規模な工事は大きな損害…。今できる対策とは? ご存知でしょうか。 配管寿命は約20年程と言われています。※1 一見、配管は外からみえないため放置されがちですが 建物と同様に経年劣化し続けています。 さらに近年の地震による設備被害の大半が 空調など「建物内の配管」なのです。※2 突然の地震による漏水は、複数箇所におよび大きな損害になることも… 漏水が起きてしまうと「配管を取り替える(配管更新)」という多額の大規模な工事費用が必要となってしまいます。 今すぐ事故を未然に防ぐには、NMRパイプテクターがおすすめ! ★配管の外側に取付けるだけで、配管寿命を延長&管内を強化してくれる★ =最大メリット= ・導入コストは配管更新の約10分の1以下 ・ランニングコストやメンテナンスも「ゼロ」 ・食品工場や病院にも導入される高い安全性 まずはお気軽にお問い合わせください。 性能を評価され「世界の防錆技術トップ10」に選ばれました! TVや新聞メディアに多く紹介、特許取得、製品保証有 ※1 財団法人建築保全センター「建築設備の耐久性向上技術」より ※2一般社団法人 建築設備技術者協会「平成28年熊本地震による建設設備被害状況に関する調査報告書」より
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【知っ得】初心者でもよくわかる配管基礎知識と赤錆トラブル解決法古くなったら全て取り替える?知らないと損をする!配管にやさしい管理方法とその理由とは。配管の新しい防錆技術! <間違って認識していませんか?> ・赤水なんて出ないし大丈夫だよね… ・VLP管や防食コアなら錆ないから大丈夫… ・とりあえず配管洗浄してるから平気でしょ… ・古くなったら全て取り替えるしかないよね… =知って必ず得をする= ・画像でみる配管による赤錆トラブル実例 ・赤錆問題をまるっと解決する「黒錆」とは? ・赤錆を黒錆に変える化学変化「還元」のしくみ ・配管にやさしい管理方法とその理由 ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 お気軽にお問い合わせください。 創業30年以上の確かな技術と豊富な実績を基にお答えいたします。
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<配管・建物の管理者必見>水配管の内部【無料診断】受付中!20年経過した配管は、無料診断をお勧めします!画像や数値による診断結果から最適なコスト削減と配管延命の方法をご提案いたします。 配管の管理費用を削減し、さらに古い配管を長持ちさせることができる方法をご存知ですか? 古い配管の交換(配管更新)や、従来の配管更生を見直すことで大幅にコストを削減することができます。さらに通常20年ほどの配管寿命を、建物寿命と同等の40〜50年以上使い続けることができます。 日本システム企画では、配管内の赤錆劣化診断を【無料】でさせていただいております。 診断の結果、コスト削減ができないようであればご提案はいたしません。 古くなった配管を、できるだけ長く・低コストで使い続けるための診断をさせていただきます。ぜひお気軽にお声がけください! 【こんな方にオススメ】 ■配管内の劣化状態を知りたい ■配管更新を検討しているが高額な費用に悩んでいる ■管内洗浄など配管管理に継続的な費用を支払っている ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 ※無料診断は当社製品の導入適応対象であり、導入をご検討のお客様に限ります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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某鋼線材製造所 冷却水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本工場は築後8年しか経過していませんが、配管内に生育するバクテリアの影響もあり赤錆の形成が非常に進行し、漏水が多く発生しており、その都度配管を更新していました。 その対策として『NMRパイプテクター』を設置致しました。 その後は漏水の発生も無く黒錆量の分析結果は、設置前の錆中の黒錆量1.9%が設置14ヶ月後には66.9%まで増加した事で赤錆の黒錆化を立証しました。 ※PDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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大型商業施設 冷却水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本施設は冷却水配管の腐食が非常に懸念される事から、対策として築43年のときに“NMRパイプテクター”を設置しました。 設置後の黒錆量の分析結果より、赤錆の進行を防止し黒錆化する“NMRパイプテクター”の配管更生が立証されました。 設置前の黒錆量は2.0%でしたが、設置10ヶ月後で48.2%まで増加し、赤錆の黒錆への還元が立証されました。 今後“NMRパイプテクター”を使用し続ければ、本配管は外部腐食が発生しないかぎり配管更新が不要になります。 ※PDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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ロンドン大学シティ校でも採用されました!配管寿命を延長できる!「NMRパイプテクター」のロンドン大学シティ校での導入事例 ロンドン大学シティ校は北ロンドンに位置するロンドン市内の有名な大学の一つで、空調温水配管にSGPを使用しており、築40年以上の建物の配管内は赤錆腐食が進行していました。 赤錆腐食から配管を完全に保護するためにNMRパイプテクターが設置されました。 設置前は赤錆による水中の鉄分値は3.407mg/lでしたが、設置2週間後の鉄分値は0.084mg/lまで減少しました。 このことで、NMRパイプテクターが配管内の新規の赤錆の発生を防ぎ、既存の赤錆を不動態の黒錆へと還元したことを立証しました。 赤錆の黒錆化で配管内が赤錆腐食から完全に保護されたことにより、こちらの空調温水配管は40年以上使用可能となりました。 ▼詳細は関連リンクからご覧ください▼ ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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テレビ東京「WBS」で紹介されました!バッキンガム宮殿でも採用!【コスト10分の1以下に!】配管内の赤錆劣化を防止し、40年以上配管延命!配管内赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 給水管、空調管、冷温水配管の赤錆劣化防止。バッキンガム宮殿や熊本日本赤十字病院など累計4 300棟以上の建物の配管に採用されています! <おすすめポイント> ★大幅なコスト削減(配管更新費用の90%以上削減) ★配管を切らない ★断水工事なしで施設休止不要 ★装置と水は直接触れないので安全性抜群 病院、ホテル、ショッピングセンターなど営業を停止できない施設には特におすすめです! ※コスト比較表・お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※コスト比較表・お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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横浜市水道局によるNMRパイプテクターの効果確認NMRパイプテクターの防錆効果発揮条件内の地区で配管内の防錆効果を確認 NMRパイプテクターの防錆効果を発揮する為に、一定量の水が配管内で流れていることが条件となります。 今回防錆効果の試験を実施した港南中央地区では、50Aの配管で最低使用水量4.4t/日に対しその水を使用する住戸数は3戸で合計使用水量は1t/日(1戸あたりの平均使用水量は350L/日)と非常に少なく、寺町二丁目地区では分岐した配管径が各50Aに対してそれぞれ水を使用する住戸数は6戸と8戸で、6戸は約2t/日の水の使用量、8戸のほうは全体の水の使用量が3t弱/日と、水の使用量が不足するため明確な防錆効果を確認できませんでした。 しかし、同じく実証試験を行った鶴見公舎と羽沢地区ではこの条件を満たしており、鶴見公舎の給水管内の赤錆がNMRパイプテクターの設置から6週間後には鉄分値が0.27mg/lから0.12mg/lに減少し、赤錆により低下していた残留塩素濃度の上昇が確認され、羽沢地区の配水管では45.3%減少していた残留塩素濃度が13.6%減少へと大幅に改善しました。 横浜市水道局ではこれ以上NMRパイプテクターの防錆効果を試験するのに適した場所がないため試験を終了しました。 横浜市水道局では次の3つの試験が実施されました。 「NMRパイプテクターにより鶴見公舎における給水管赤錆防止と殺菌用塩素濃度低下防止を検証」、「NMRパイプテクターにより水道本管を使用した赤錆による殺菌用塩素濃度低下防止を検証」も下記カタログより資料がダウンロードできます。
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某ホテル#HOの給水配管赤錆・漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル給水配管への導入事例 某ホテル#HOは築25年の時にビニールライニング鋼管製の給水配管の赤錆腐食がかなり進んでいたため、継手部からの漏水も心配されたので赤錆防止・配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 NMRパイプテクター設置前に給水蛇口に白色フィルターを取り付けて5日間通水したところ、給水配管内に発生した赤錆によりフィルター内は茶褐色に着色し、捕捉鉄分値は11mg/lと配管内の赤錆腐食は非常に進行している事が判明しました。 「NMRパイプテクター」設置1ヶ月後に、設置前と同一箇所・条件で白色フィルターを取り付けた所、捕捉鉄分値は1.3mg/lと大幅に減少し、配管内の赤錆が水に溶けない黒錆に変化した事が立証されました。 このまま「NMRパイプテクター」を使用し続ければ、配管内赤錆はすべて黒錆に変化し、費用は配管取替工事の1/5以下で配管は建物寿命まで延命できることが検証されました。当然、漏水も完全に防止されることになりました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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某ホテル#RF 給水配管赤錆・漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル給湯配管の赤錆防止・延命の導入事例 某ホテル#RFは築38年の時にビニールライニング鋼管製の給水配管の赤錆腐食がかなり進んでいた為、継手部からの漏水も発生していました。そのため赤錆防止・配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 NMRパイプテクター設置前に給水蛇口に白色フィルターを取り付けて4日間通水したところ、給水配管内に発生した赤錆によりフィルター内は茶色に着色し、捕捉鉄分値は40mg/lと配管内の赤錆腐食は非常に進行している事が判明しました。 NMRパイプテクター設置1ヶ月後に、設置前と同一箇所・条件で白色フィルターを取り付けた所、捕捉鉄分値は23mg/lと減少しました。 設置6ヶ月後では鉄分値は14mg/lまで更に減少し、配管内の赤錆が水に溶けない黒錆に変化した事で、給湯配管の防錆効果と延命が立証されました。 ホテル#RFではこのままNMRパイプテクターの使用を続ければ、空調冷温水配管内の赤錆は全て黒錆に変化し、費用は配管取替工事の1/5以下で配管は建物寿命まで延命できることが検証されました。当然、漏水は以後完全に防止されました。 【導入概要】 ■所在地:宮城県 ■建物概要:築38年、10階建、152室 ■設置日:2011年5月 ■設置配管/設置数:高架水槽二次側給水配管(VLP管 100mm)/PT-100DS×1台 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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英国ロイヤルガーデンホテル 空調・給湯配管の赤錆・漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル空調・給湯配管の赤錆防止・延命の導入事例 ロンドンの五ツ星ホテルとして有名なロイヤルガーデンホテル・ロンドンは1965年に建設され、現在は400の部屋を有します。 ホテルの循環給湯配管は鉄管のため、毎朝蛇口から赤水が発生していました。そこで、配管の赤錆・漏水防止と延命のため、NMRパイプテクターが設置されました。 NMRパイプテクター設置前の給湯管の夜間帯流水(お湯)の赤錆による鉄分値は2.79 mg/lと非常に高い数値でしたが、NMRパイプテクター設置25日後には0.016 mg/lと低下し、さらに設置36日後には0.013 mg/lと、英国水道法が定める水質基準値の0.2 mg/l以下となり、配管内の既存の赤錆が水に不溶な体積1/10の不動態である黒錆に還元されたことで空調、給湯配管の防錆効果と配管延命を立証しました。 ロイヤルガーデンホテルでは2020年6月29日に設置14年後に追跡調査を実施したところ、給湯配管中の赤錆による鉄分値は0.00 mg/lと全く存在せず、配管内の赤錆がすべて黒錆に還元されたことを立証しました。 本給湯配管は今後赤錆劣化せず、配管寿命が建物寿命まで延命されたことが裏付けられました。 また、NMRパイプテクターの設置により配管維持費用は配管更新費用のわずか5%となり、ホテルは配管メンテナンス費用の95%以上を削減できました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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英国マンダリン・オリエンタルホテル給湯配管赤錆・漏水防止NMRパイプテクターのホテル給湯配管の赤錆防止・延命の導入事例 マンダリン・オリエンタルホテルはロンドンにある格調高い5つ星ホテルです。 マンダリン・オリエンタルホテルの給湯配管(SGP)内に赤錆腐食問題が発生し漏水の心配もあったため、赤錆防止・漏水防止装置「NMRパイプテクター」PT-75DSが循環給湯配管のヘッダー部分に2台設置されました。 NMRパイプテクター設置前の給湯配管内の水中の鉄分値は13.35 mg/lと赤錆腐食が大変進行しておりました。 設置4週間後の給湯配管内の温水中の鉄分値は0.0043 mg/lまで減少し、さらに設置5週間後は0.004 mg/l未満と、NMRパイプテクターによって給湯配管内の赤錆の進行が完全に停止したことと既存の赤錆が体積1/10で水に不溶性の黒錆に変化したことが立証されました。 マンダリンオリエンタルホテルではこのままNMRパイプテクターの使用を続ければ給湯配管内の赤錆は全て黒錆に変化し、費用は配管取替工事の1/5以下で配管は建物寿命まで延命できることが検証されました。当然、漏水は以後完全に防止されることになりました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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英国マリオットホテルでの給水・給湯配管の赤錆・漏水問題を解決NMRパイプテクターのホテル給水・給湯配管の赤錆防止・延命の導入事例 世界最大の5つ星ホテルチェーン、マリオットグループに属するボーンマスハイクリフ・マリオットホテルは、1878年に建設され、160の部屋を有しています。 マリオットホテルの給湯と給水配管は亜鉛めっき鋼管を使用していたため、NMRパイプテクター設置前の給湯配管から6 mg/l、給水配管からは3.46 mg/lと非常に高い鉄分値が検出され、赤水を含め配管内の赤錆劣化が深刻で将来の漏水も心配されていました。 給水・給湯配管内からの赤水を解消し、赤錆劣化および漏水を防止し配管を延命する目的で、給水・給湯配管の両方にNMRパイプテクターが設置されました。 設置13日後、朝一番に採水した給湯、給水(夜間滞留水)はともに透明になり水中の鉄分値も0.007 mg/lと、赤水は完全に解消されました。鉄分値が減少したことで、新規の赤錆発生が防止され、配管内の既存の赤錆が水に不溶な体積が1/10の不動態の黒錆に変化したことが立証されました。 以上により、配管内の新規の赤錆形成が防止され、既存の赤錆が黒錆化されることによるNMRパイプテクターの赤錆防止・配管延命効果が立証されました。 NMRパイプテクターを使用し続けることにより、給湯・給水配管は内部の赤錆が全て黒錆になり、内側から赤錆劣化しない配管になり、外部腐食を防げば建物が存続するかぎり配管を延命することができます。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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ホリデイ・インロンドン、 ヒースロー空調配管の赤錆・漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル空調配管への導入事例 ホリデイ・イン ロンドン、 ヒースローは1970年代に建設された、ヒースロー国際空港の近くにある全617室からなる英国最大のホテルの一つです。 当ホテルでは空調冷水配管内の赤錆腐食劣化により配管内に無数の穴が空き、漏水により客室や廊下が浸水するなど、ホテル全体の空調配管が深刻な赤錆腐食による漏水問題に直面していました。 それを解決するため、赤錆防止延命装置「NMRパイプテクター」が2008年2月12日に設置されました。 NMRパイプテクター設置7日後に空調冷水中の赤錆による鉄分値は設置前の0.669mg/lから0.017mg/lへと大幅に減少し、NMRパイプテクターの赤錆防止効果が確認されました。 設置1年後には空調冷水中の鉄分値はほぼゼロの0.007mg/lまで低下し新規の漏水は完全に解消され、空調冷水配管内の赤錆がほぼ100%黒錆に変化し、建物寿命まで配管延命できることが立証されました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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某ホテル#Mの空調配管の漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル給水配管への導入事例 ホテル#Mは築21年の時に亜鉛めっき鋼管(SGP)製の空調冷温水配管内の赤錆劣化が進んでいて配管継手部で漏水の危険もありました。そのため赤錆防止配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 NMRパイプテクター設置前にホテル配管内を循環している空調冷温水を採水したところ、水の色は配管内の赤錆により茶色に着色しており、水中の全鉄値は28mg/lと配管内の赤錆腐食が大変進行していることが判明しました。 NMRパイプテクター設置2週間後の同一条件での空調冷温水の採水では水の色は少し透明になり、水中の全鉄値は4.0mg/lと大幅に減少しました。設置6週間後の空調冷温水の採水では水の色はほぼ透明になり、その水中の全鉄値は1.6mg/lとさらに減少し、配管内の赤錆の進行は完全に停止し、既存の赤錆は体積10分の1の水に溶けない不動態の黒錆に変化したことが立証されました。 ホテル#MではこのままNMRパイプテクターの使用を続ければ、空調冷温水配管内の赤錆は全て黒錆に変化し、費用は配管取替工事の1/5以下で配管は建物寿命まで延命できることが検証されました。当然、漏水は以後完全に防止されました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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某ホテル#Tの空調配管の漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル空調配管への導入事例 某ホテル#Tは築29年の時に、亜鉛めっき鋼管(SGP)製の空調用冷温水配管内の赤錆劣化が非常に進んでいて継手部で漏水も発生していました。 そのため、赤錆防止配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 NMRパイプテクター設置前に配管内を循環している空調冷温水を採水したところ、水の色は配管内の赤錆により茶褐色に濁っており、水中の全鉄値は29mg/lと配管内の赤錆腐食は非常に進行している事が判明しました。 NMRパイプテクター設置2週間後の同一条件での採水では水の色は透明で、その水中の全鉄値も0.2mg/lと大幅に減少しました。 また、設置4週間後の同一条件での採水でも水中の全鉄値は0.2mg/lと赤錆劣化は完全に防止され、配管内の赤錆は水に溶けない体積10分の1の黒錆へ変化していることが立証されました。 ホテル#TではこのままNMRパイプテクターの使用を続ければ、空調冷温水配管内の赤錆は全て黒錆に変化し、費用は配管取替工事の1/5以下で配管は建物寿命まで延命できることが検証されました。当然、漏水は以後完全に防止されました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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故エリザベス英女王とNMRパイプテクターの特別な関係エリザベス女王とNMRパイプテクターの関係 2022年9月8日に亡くなったエリザベス女王の葬儀がテレビ中継され、世界中から注目されました。 一般弔問のためウェストミンスター宮殿(ザ・パレス・オブ・ウェストミンスター)に安置されていた女王の棺は、バッキンガム宮殿の前を通過し、ウィンザー城に向かいました。 この3つの建物と「NMRパイプテクター」は特別な関係がありました。 ウェストミンスター宮殿(英国国会議事堂)には2010年4月12日、空調温水配管にNMRパイプテクターが設置されました。赤錆防止効果が確認され、現在も使われています。 バッキンガム宮殿にはポンプ室が6箇所あり、2007年1月12日、エリザベス女王の居室につながる1箇所のポンプ室の給湯配管と空調配管にNMRパイプテクターが設置され、活水効果が浴室やプールで評価されると同時に、赤錆防止効果も確認されました。NMRパイプテクターはバッキンガム宮殿で現在も継続して使われています。 ウィンザー城の女王の居室へつながる給湯配管に2007年1月24日、NMRパイプテクターが設置され、効果検証で赤錆防止効果が確認され現在も使われています。 NMRパイプテクターの赤錆防止効果に対して、ネット上で見られる「嘘」「効果なし」と誹謗中傷し、配管更新へ導くブログにご注意ください。
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【NMRパイプテクター検証実績】タワービル#T法定耐用年数15年の亜鉛メッキ鋼管の給水配管が築57年まで42年間延命されました! 本物件は築後37年が経過し、給水管にSGP(亜鉛めっき鋼管)を使用しているため 赤水の発生がありました。 また、配管更新には莫大な費用が必要な上、配管更新時に必要な断水工事は ビル内の業務上行うことができず、配管の修繕ができませんでした。 そこで、赤錆を流出せずに黒錆化を行うことで配管内の赤錆を防止し、配管の 延命が可能な「NMRパイプテクター」を採用。設置2ヶ月後には完全に赤錆の 溶出は止まり、設置3ヵ月後に配管錆中の黒錆質量分析を行うと、63.5%の 黒錆が確認できました。 【導入概要】 ■設置前:配管内の水中の鉄イオン値は2.2mg/l、色度50度を示す ■設置後の効果 ・設置2ヶ月後には完全に赤錆の溶出は止まった ・設置3ヵ月後に配管錆中の黒錆質量分析を行うと、63.5%の黒錆を確認 ・20年経過後も赤錆問題のない状態で給水配管は使用され続けている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置配管/設置数】 ■量水器二次側給水配管(SGP管 80mm)/PT-75DS×1台 ■加圧ポンプ二次側給水配管 低層階用 B4F-3F(SGP管 80mm)/PT-75DS×1台 ■加圧ポンプ二次側給水配管 高層階用 4F-9F(SGP管 40mm)/PT-50DS×1台 ■加圧ポンプ二次側給水配管 高層階用 4F-9F(SGP管 65mm)/PT-75DS×1台 ■地下水槽二次側冷却水配管(SGP管 50mm)/PT-50DS×1台 ■クーリングタワー二次側冷却水配管(VP 200mm)/PT-200DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】八重洲口会館設置1週間後には水の色はほぼ透明に!水中の全鉄値も0.1mg/l未満と大幅に減少 本物件は築50年を経過し、亜鉛めっき鋼管(SGP)を使用しているため 赤錆腐食劣化がありました。 また、「NMRパイプテクター」設置前は、配管内の水の色は薄茶色に 着色しており、水中の全鉄値は11mg/lと赤錆腐食が大変進行していました。 当製品設置1週間後には水の色はほぼ透明となり、水中の全鉄値も0.1mg/l 未満と大幅に減少。設置10ヶ月後にも同様の検証行ったところ、良好な 状態を維持していました。 【導入概要】 ■課題 ・亜鉛めっき鋼管(SGP)を使用しているため赤錆腐食劣化があった ・水中の全鉄値は11mg/lと赤錆腐食が大変進行していた ■設置後の効果 ・水中の全鉄値も0.1mg/l未満と大幅に減少 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置配管/設置数】 ■新館系統冷却塔二次側冷却水(往)配管(SGP管 150mm)/PT-150DS×1台 ■旧館系統冷却塔二次側冷却水(往)配管(SGP管 150mm)/PT-150DS×1台 ■冷温水(還)ヘッダー二次側冷温水(還)配管(SGP管 200mm)/PT-200DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績・抜管調査】帝国劇場ビル21年前にあった配管内の赤錆問題も全て解決!漏水は一度も発生せず、ビル解体後の抜管調査も良好な配管状態であることを証明 帝国劇場の熱源設備は蒸気ボイラーとターボ冷凍機を使用しており、劇場は騒音を嫌うことから熱源は地下6階に設置されています。 すでに築後34年が経過した2000年に配管の赤錆劣化が大変進行している現状を改善する為、赤錆を黒錆に変え配管を更生するNMRパイプテクターを設置しました。 21年経過した2021年も、配管内の赤錆問題も全て解決し、循環している空調冷温水中の赤錆からくる鉄分もほとんどなく、当製品設置後、漏水は今まで一度も発生せず極めて良好な配管状態を維持しております。 その後、2025年の築59年に帝劇ビル解体時の調査で、NMRパイプテクターの劇的な防錆効果が証明されました。 赤錆は硬質な黒錆へ変化して進行が止まり、配管肉厚は新管同等の6.2mm以上を維持。 25年間漏水ゼロを貫き、配管寿命を飛躍的に延ばすことが実証されました。 【設置後の効果】 ■21年前にあった配管内の赤錆問題も全て解決 ■循環している空調冷温水中の赤錆からくる鉄分もほとんどない ■漏水は今まで一度も発生せず極めて良好な配管状態を維持 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■所在地:東京都千代田区丸の内 ■竣工年:1966年 ■配管材質:亜鉛メッキ鋼管 ■空調方式:セントラル方式(循環) 夏:冷水 冬:温水 ■設置工事:2000年
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【NMRパイプテクター検証実績】新宿有名書店ビル設置19ヵ月後、赤錆は全て黒錆化!建物が存続する限り空調冷温水配管は使用可能 新宿有名書店ビルの館内全域に設置されている空調冷温水配管は 配管の赤錆劣化が危惧されました。 築後41年が経過した2005年に、配管内の赤錆劣化を防ぎ赤錆を黒錆化して 配管寿命を建物寿命まで延命できる「NMRパイプテクター」を熱源ポンプ 手前の管径200Aの配管に1台設置。 設置19ヵ月後の2007年4月に空調冷温水配管の管径32Aの枝管を抜管して 配管内の赤錆状態を確認したところ、赤錆は全て黒錆化していました。 【導入概要】 ■所在地:東京都新宿区 ■竣工年:1964年 ■配管材質:亜鉛メッキ鋼管 ■空調方式:セントラル方式(令温水配管) ■設置工事:2005年 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■設置19ヵ月後 ・赤錆は全て黒錆化し、配管内に赤錆はなかった ■設置15年後 ・空調冷温水を採水したところ赤錆は全くなく、水は透明で配管内に赤錆が発生していないことが検証された ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】商業施設#M赤錆の進行を防止!設置10ヶ月後の錆中の黒錆量が48.2%まで増加した事例 当時、本施設は築後43年が経過し、冷却水配管の腐食が非常に懸念される ことから、その対策として「NMRパイプテクター」を採用しました。 当製品設置前の錆中の黒錆量は2.0%でしたが、設置10ヶ月後は48.2%まで、 つまり相対値で2410%増加。赤錆の進行を防止し黒錆化による配管更生が 立証されました。 今後、錆中の赤錆が全て黒錆になれば外部腐食が発生しない限り本配管は 配管更新が不要になります。 【導入概要】 ■所在地:北海道札幌市 ■建物概要:築43年、地下3階、地上10階建、商業施設 ■設置日:2019年2月4日 ■設置配管:CT-5系統冷却塔二次側冷却水配管(SGP管 200mm) ■設置数:PT-200DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■設置10ヶ月後の錆中の黒錆量は48.2%まで、相対値で2410%増加 ■赤錆の進行を防止し黒錆化による配管更生が立証された ■今後、錆中の赤錆が全て黒錆になれば外部腐食が発生しない限り配管更新が不要になる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】福岡県大手自動車メーカー工場黒錆量は4%から43.6%へ大幅に増加!ラインストップが完全に防止された事例 福岡県の大手自動車メーカー工場内にある、溶接ロボット冷却ラインの 冷却用循環水配管内の赤錆スケール防止用として、1998年8月に「NMR パイプテクター」を設置しました。 設置前は冷却水配管内部の赤錆が溶出し、車体溶接ロボットの細い冷却 チューブに入り込み、チューブが詰まり溶接ロボットが停止すると、 その復旧に15分以上かかりました。 設置9ヶ月後に冷却水配管を抜管し、設置前の赤錆中の黒錆量と比較したところ 4%から43.6%へ大幅に増加。また、ラインストップも完全に防止されました。 【課題】 ■冷却水配管内部の赤錆が溶出 ■車体溶接ロボットの細い冷却チューブに入り込み、チューブが詰まる ■溶接ロボットが停止すると、その復旧に15分以上かかる ■損害額は1回につき600万円以上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■ラインストップは完全に防止された ■設置9ヶ月後に冷却水配管を抜管し、設置前の赤錆中の黒錆量と比較したところ、 設置前の4%から43.6%へ大幅に増加していることが検証された ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】大手DPE工場法定耐用年数15年の配管が40年延命!築55年まで赤錆劣化がない配管の状態を維持 本物件では給水配管材質に亜鉛めっき鋼管(SGP)を使用しており、 築35年の時に漏水の多発と赤水の発生で管寿命は2ヶ月と診断されました。 赤錆防止と配管の延命のために「NMRパイプテクター」を設置。 設置前の水質検査では、鉄分値0.5mg/lと濃い赤水が発生していましたが、 設置6日後には鉄分値0.05mg/l未満と赤水は完全に解消されました。 以後、設置14年後および20年後の水質検査で赤錆は完全になくなり、 新規の漏水は完全に防止され配管更生を立証しました。 【設置後の効果】 ■設置6日後の水質検査では、鉄分値0.05mg/l未満と赤水は完全に解消 ■設置14年後および20年後の水質検査で赤錆は完全になくなった ■新規の漏水は完全に防止され配管更生を立証 ■法定耐用年数15年の配管が40年延命され、築55年まで赤錆劣化がない 配管の状態を維持 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■所在地:東京都調布市 ■建物概要:築35年、5階建、DPE工場 ■給水方式:高架水槽方式 ■設置日:2000年11月16日 ■設置配管/設置数:高架水槽二次側給水配管(SGP管 200mm)/PT-200DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】熊本赤十字病院水中の全鉄値も0.1mg/L未満と赤錆が水に溶けていない良好な状態を維持! 熊本赤十字病院では、築16年の時に空調冷温水配管の赤錆防止のため、 配管内の赤錆防止延命装置「NMRパイプテクター」を設置し防錆効果の 検証を行いました。 設置2週間後、空調冷温水配管内の水を採水し検査を再度行うと、水中の 赤錆による全鉄値は0.07mg/lと大幅に減少。 設置4年後となる平成31年2月27日に採水を行いましたが、新規赤錆を 完全に防止し、既存の赤錆を水に不溶性の黒錆に変えたことで水の色は 透明の状態を維持していました。 【概要】 ■設置前:水中の赤錆による全鉄値は12.3mg/lと配管内に赤錆が進行 ■設置後の効果 ・設置2週間後、水中の赤錆による全鉄値は0.07mg/lと大幅に減少 ・設置4年後の採水では新規赤錆を完全に防止 ・既存の赤錆を水に不溶性の黒錆に変えたことで水の色は透明の状態を維持 ・水中の全鉄値も0.1mg/L未満と赤錆が水に溶けていない良好な状態を維持 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置配管/設置数】 <給水系統> ■(市水)高架水槽二次側給水配管(VLP管 200mm)/PT-200DS×1台 ■(市水)揚水ポンプ二次側揚水配管(VLP管 125mm)/PT-125DS×1台 ■(市水)救急棟系統給水ポンプ二次側給水配管(VLP管 125mm)/PT-125DS×1台 ■(井水)高架水槽二次側給水配管(VLP管 200mm)/PT-200DS×1台 ■(井水)救急棟系統給水ポンプ一次側給水配管(VLP管 100mm)/PT-100DS×1台 ■(井水)揚水ポンプ一次側揚水配管(VLP管 100mm)/PT-100DS×1台 <空調温水系統> ■R2系統温水ヘッダー二次側温水往配管(SGP管 250mm)/PT-250DS×1台 <給湯系統> ■貯湯槽二次側給湯配管(HTLP管 150mm)/PT-150DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】バッキンガム宮殿英国バッキンガム宮殿でNMRパイプテクターの赤錆防止効果を検証!鉄イオン値は16.6mg/ℓ → 0.455mg/ℓと大幅に減少 バッキンガム宮殿では、空調温水配管及び給湯配管に亜鉛メッキ鋼管(SGP管)が使用されており、赤錆劣化により一部配管更新を行っていました。 しかし大半の配管が未更新のため、赤錆劣化を防止して配管を延命する 目的で、空調温水配管及び給湯配管に「NMRパイプテクター」をそれぞれ設置。 設置前・および設置後に循環している温水を採水し、水中の鉄イオン値の減少で赤錆防止効果の検証を行いました。 その結果、設置前、空調温水配管の水中の鉄分値は16.6mg/lを呈していましたが、設置24日後には0.455mg/lと大幅に減少しました。 【導入概要】 ■建物名:バッキンガム宮殿 ■所在地:ロンドン ■建物概要:1703年竣工、築304年、775室 ■設置日:2007年1月12日 ■設置配管/設置数:空調温水配管/PT-100DS×1台、循環給湯配管/PT-50DS×1台、循環給湯配管/PT-30DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■空調温水配管の水中の鉄分値 ・設置前は16.6mg/lを呈していたが、設置24日後には0.455mg/lと大幅に減少 ■給湯配管の水中の鉄分値 ・設置前は2.75mg/lを呈していたが、設置24日後には0.018mg/lと大幅に減少 ■配管内の新規赤錆の発生が防止され、既存の赤錆が黒錆化されることによる、 当製品の赤錆防止・配管延命効果を実証 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】病院#H病院の空調冷温水配管内の赤錆溶出を防止し防錆効果を実証! 病院#Hは築48年の時に亜鉛めっき鋼管(SGP)を使用している空調冷温水 配管内の赤錆劣化が非常に進んでいて漏水も発生している事から、 赤錆防止配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 設置前に循環している空調冷温水を採水したところ、水中の全鉄値は 2.5mg/lと配管内の赤錆腐食が進行していることが判明しました。 当製品設置4週間後の採水では、空調冷温水中の全鉄値も0.4mg/lと大幅に 減少し、設置6年後の採水では、水中の全鉄値は0.2mg/lと更に減少し、 空調冷水配管内の新規の赤錆進行は完全に停止し、今まであった赤錆は 水に不溶性で、体積10分の1の不動態の黒錆に変化した事を立証しました。 【導入概要】 ■病院所在地:静岡県浜松市 ■病院概要:築41年、地下2階・地上9階建606床、病院 ■設置日:2013年12月 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置配管/設置数】 ■空調冷温水二次(往)ヘッダー二次側冷温水往管(SGP管 250mm)/PT-250DS×1台 ■空調温水二次(往)ヘッダー二次側温水往管(SGP管 250mm)/PT-100DS×2台 ■他、1・2号館揚水・給水系統PT-150DS~75DS×6台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。