“”の検索結果
121~150 件を表示 / 全 263 件
-
BBCでの導入事例 NMRパイプテクター-NMRPT- 連載第3回◆BBC での防錆効果を立証 NMRパイプテクターによる防錆効果は、1カ月ほどで見られました。 メインブロックビルの導入前の配管内の循環水に含まれる鉄分値は5.53mg/ℓと高い値で、配管内の赤錆劣化がかなり進んでいましたが、導入32日後の検査では、水中の鉄分値は0.05mg/ℓと大幅に減少し、配管内の防錆効果が確認できました。ステージ5ビルでも、導入前3.80mg/ℓと高かった水中の鉄分値が、導入32日後は0.06mg/ℓまで減少し、完全に配管内の赤錆劣化を防止した事を示しました。 この結果から、非常に赤錆腐食の進行した配管でも、NMRパイプテクターは防錆効果を発揮し、配管の延命を可能とする事が証明されました。 防錆装置では手遅れで配管更新しか方法はないと、諦める必要はありません。NMRパイプテクターの防錆効果で多くの建物が、同じような状況から40年以上の長期配管延命を可能にしてきました。 配管の赤錆問題にお困りの場合は、ぜひ一度日本システム企画株式会社までご連絡ください。無料現地調査も承っております。
-
配管更新の前に比較をお勧め!NMRパイプテクター-NMRPT-での配管内防錆対策 第3回◆NMRパイプテクター-NMRPT-は配管更新以上の価値を提供 配管更新は、配管を新品に交換する為に配管劣化の問題は解決しますが、一般的な配管寿命は20年程であり、再度必ず赤錆腐食は進行します。多大な費用を使い、生活への支障が避けられない配管更新工事をしても、安心できるのは20年程と考えると、配管更新で本当にいいのか多くの方が疑問に持たれるのではないでしょうか? NMRパイプテクターは配管更新と比較し、1/5~1/10と低価格で導入できる事に加え、防錆効果は、最低でも40年以上持続します。 赤錆の進行を止めるだけでなく、既存の赤錆を水に溶けない固い結晶の黒錆に変え、配管内を黒錆被膜で強化させます。また、赤錆による配管内の閉塞は、黒錆の体積は赤錆の1/10と小さくなる為に縮小改善します。このように配管更新と比較し、NMRパイプテクターの導入では多くのメリットがあり、配管内の赤錆腐食に対し、最適な防錆対策である事がご理解いただけるかと思います。配管更新が今後の修繕計画にある場合は、一度その必要性について検討してみてはいかがでしょうか。
-
NMRパイプテクターが「ProductNavi」2020年4月号 に掲載されました月刊製品情報誌「ProductNavi」2020年4月号にて、当社の代表製品、配管内の赤錆防止装置NMRパイプテクターが掲載されました。 本誌は毎号数百点の製品を紹介したBtoB製品情報誌です。下記URLより、デジタル版でも閲覧いただくことが可能です。
-
NMRパイプテクターが2020年の防錆技術世界トップ10に選ばれました!当社の製品「NMRパイプテクター」が2020年の防錆技術世界トップ10に選ばれ、米国製造技術誌「MANUFACTURING TECHNOLOGY INSIGHTS」にて掲載されました。
-
ビジネスマッチングサイト「J-GoodTech(ジェグテック)」にて掲載されました中小企業と国内外の企業をつなぐビジネスマッチングサイト「J-GoodTech(ジェグテック)」にて掲載されました。 中小企業と国内外の企業をつなぐビジネスマッチングサイト「J-GoodTech(ジェグテック)」は経済産業省所管の独立行政法人 中小企業基盤整備機構が運営しています。 国内中小企業19 000社、大手パートナー企業540社、海外企業7 500社がJ-GoodTechメンバーに登録しています。 世界中の企業が登録しているので最良のビジネスパートナーを発見できます。
-
「第12回川崎国際環境技術展」に出展しました2019年11月13日(水)~14日(木)の2日間にわたり開催された「第12回川崎国際環境技術展」へ出展いたしました。本展示会へは初めての出展でしたが、多くの方々に当社ブースまでご来場いただきました。誠にありがとうございました。 神奈川県川崎市にある「カルッツかわさき」の1階の大体育室を会場として開催され、数多くの大手企業から中小企業までが出展され、会期中は多くの人で賑わっていました。 当社ブース内へはNMRパイプテクターを導入されたお客様や、導入をご検討中のお客様も数多くご来場いただきました。 当社の会場スタッフにより、NMRパイプテクターの導入実績や製品メカニズム、具体的な導入に関するご相談などの案内をさせていただきました。 また、ブース内では実際にNMRパイプテクターが配管に設置された状態をイメージできるように模型が大きく展示されました。 本展示会では、国際連合工業開発機関(UNIDO)主催の在日本大使館向けの視察ツアーが実施され、当社ブースへもご訪問いただきました。 海外でも導入実績の多いNMRパイプテクターに対して、国内外問わずたくさんの方に興味を持っていただける機会となりました。
-
給水配管がNMRパイプテクターにより40年以上延命 その1・T ビル給水配管 亜鉛メッキ鋼管製の給水配管は国土交通省監修の「建築物のライフサイクルコスト」によると法定耐用年数は 15 年になりますが、東京 の T ビルでは平成 12 年 11 月の建築後 37 年の時に給水管の一部から漏水があり、また赤 水の発生があった為、NMR パイプテクターを設置しました。 NMR パイプテクター設置以降、新規の漏水は一件も発生せず、また赤水も完全に解消し、給水管は 20 年経過した現在、築後 57 年になり、すでに法定耐用年数を 42 年延命している 状態で使用され続けています。
-
給水配管がNMRパイプテクターにより40年以上延命 その2・DPE 工場給水配管 本物件は築後 35 年の時に、給水配管に亜鉛メッキ鋼管を使用した為、赤錆劣化により漏水 の発生と赤水が発生していました。専門家による管診断では寿命 2 ヵ月であった為に、NMR パイプテクターを高架水槽二次側配管に設置しました。 設置後は、1 日 800t 以上水を使用していたので赤錆防止効果は早く発揮され、漏水の発生 は一件もなく、赤水も 1 週間で解消しました。それ以降、2020 年の夏に工場が閉鎖するま で 55 年間、給水管は赤錆問題が無く使用されてきました。国土交通省監修の「建築物のライフサイクルコスト」によると、亜鉛メッキ 鋼管給水管の寿命は 15 年ですが、40 年間延命された実例となりました。 現在の給水管の主材料は、より赤錆劣化が少ないビニールライニング鋼管になるので、NMR パイプテクターの設置によって、より長期の延命が期待できます。
-
配管専門技術雑誌である「月刊 配管技術」6月号へ、NMRパイプテクターの記事が掲載されました。配管専門技術雑誌「配管技術」にてNMRパイプテクターの記事が掲載されました。 プラントエンジニアなど配管専門技術雑誌である「月刊 配管技術」6月号へ、NMRパイプテクターの技術や実績などの記事が掲載されました。 当誌は配管技術専門誌として石油・化学・発電・各種製造などプラントエンジニア向けの技術情報誌で、創刊は昭和34年と歴史もあり、 また機械・電気工学や建築などの技術専門誌を主に取り扱っているなど信頼度の高い、日本工業出版社から発行されています。 掲載箇所:65頁~68頁(4頁分) 媒体情報: · 対象読者:官公庁、地方自治体などの設備担当者、大学・各種研究機関、石油・化学・発電(火力・水力・原子力)・薬品・各種製造などの責任者・技術者など 発行元:日本工業出版 (「月刊 配管技術」創刊:昭和34年)
-
「毎日新聞」にてSDGsをテーマとしたNMRパイプテクターの記事広告が掲載されました。2022年9月16日、毎日新聞の朝刊にて「みんなで考えようSDGs」というテーマでNMRパイプテクターの記事広告が掲載されました。 CO₂排出量が多い配管取替えからCO₂排出ゼロの配管延命へ切り替え、マンション・学校・水道施設・行政施設で行われる配管(取替)工事費に対して1/10~1/20の低コストに抑えることで、すべての人々に手頃で信頼できる持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスの確保へのアプローチが紹介されています。
-
薬品・電源要らずでカルシウムスケールを防止する「ノンスケーラー」2022年11月23日 発行の「空調タイムス」第2941号にて、カルシウムスケール固化付着防止装置「ノンスケーラー」についての取材記事が掲載されました。 カルシウムスケール固化付着防止装置「ノンスケーラー」は、これまでに製鉄所や製紙工場など様々な工場で多く導入され、その効果に高い評価を頂いております。 カルシウムスケールとは、水酸化カルシウムが溶け込んでいる水の温度が変化したり、phが酸性になる場所で水中の遊離炭酸や空気中の炭酸ガスと結合する事で非水溶性の炭酸カルシウム結晶となり、これがポンプ・ボイラー・熱交換器・配管の内壁等に固化付着することで厚く固い層を作ってしまうものです。 今回ご紹介したノンスケーラーを設置することで、2種の特殊ブレード設けた装置内に水を通し、水に含まれる水酸化カルシウムを強制的に酸化させ炭酸カルシウムの微粒子に変え、ポンプ、ボイラー、熱交換器、配管の内側へのスケール(炭酸カルシウム結晶)の付着を抑制することで、ポンプ内の羽根破損防止、熱交換効率低下防止、スケール除去作業頻度の大幅低減(メンテナンスコストの大幅削減)、製造ライン停止頻度の低減を実現することができます。
-
ベスパスポーツクラブにて配管内赤錆防止装置「NMRパイプテクター」が導入されました2023年1月1日発行の「空調タイムス」第2945号にて、三重県有数のスポーツクラブ「ベスパスポーツクラブ」に設置された配管内赤錆防止装置「NMRパイプテクター」の効果検証、および導入事例についての取材記事が掲載されました。 新型コロナウイルスの影響から打撃を受けたスポーツクラブやフィットネスクラブですが、最近では「定期的な運動で免疫力を高め感染症にかかりにくい体づくりがきる」場所として人々から評価され、利用者の足も戻りつつあります。 しかし、利用者数の回復傾向は緩やかであることから、サービスの品質は落とさずに施設機能の維持費をどれだけ抑えられるかが課題となっています。中でもプールや温浴設備を備えたスポーツクラブの維持費は高く、特に経年劣化した配管は放置すれば漏水等のトラブルに繋がりやすいため、配管更新をすると莫大な費用が発生してしまいます。 そこで今回、NMRパイプテクターの設置によって比較的少額、且つ配管更生を実現した三重県有数のスポーツクラブ「ベスパスポーツクラブ」松阪店の取材内容が掲載されました。 ▼詳細は関連リンクからご覧ください▼
-
【関西 マンション総合EXPO2023】に出展しました!2023年11月1日・2日にインテックス大阪で開催された 「関西 マンション総合EXPO2023(住まい・建築・不動産の総合展 BREX関西)」へ出展いたしました。 弊社の代表製品である「NMRパイプテクター」の展示の他、 イベント初日(11/1)には当社代表の熊野社長によるセミナーも行われました。 お立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。 【出展概要】 ◆会期:2023年11月1日(水)・2日(木) ◆時間:10:00~17:00 ◆会場:インテックス大阪 2号館 ◆ブース番号:6-17 ◆当社代表セミナー:11/1(水)13:50~14:20 「マンション修繕でのSDGsと、それに寄与する唯一の配管延命技術」
-
ドイツ「E-world 2025 Energy&Water」に出展しました2025年2月11日~13日にドイツ・Messe Essenで開催された再生可能エネルギーと水に関連する展示会「E-World 2025」に参加しました。東京都から選ばれた6社の一員として、「東京パビリオン」に出展し、自然エネルギーを活用した技術を披露しました。 今年のE-Worldには、世界中から923社が出展し、約3万人以上が集まりました。出展テーマは水素エネルギーやスマートグリッドが主流で、太陽光や風力発電を扱う企業は少数派でした。この中で、当社がK-グリーンエナジーと共同で展示した「kumano式 海流発電システム」は、唯一の自然エネルギー発電システムとして注目されました。 来場者は海流発電技術の実現可能性に初めて気づき、関心を示しました。カーボンニュートラル実現に向け、太陽光・風力発電だけでは発電量が足りないという現実の中で、海流エネルギーの可能性に期待が寄せられました。 また、展示した「NMRパイプテクター」は、水の電気分解前に水処理を行うことで、効率的に水素を製造できる点が高く評価されました。
-
「マンション管理組合 サポート展2025」に出展しました2025年6月4日(水)〜6日(金)に東京ビッグサイトで開催された「マンション管理組合サポート展」にて、当社は配管更生装置「NMRパイプテクター」(以下、パイプテクター)を出展しました。 資材高騰や人手不足により配管更新費用が上昇する中、更新せずに配管を延命できる技術として、多くの管理組合・設備業者の方々から注目をいただきました。 パイプテクターは、赤錆を黒錆化することで配管を防錆・延命し、更新費用の1/10以下で40年以上の寿命延長が可能です。 当日は導入相談や代理店希望の企業様にも多くご来場いただき、活発な意見交換の場となりました。 当社ブースには、導入をご検討中の管理組合様をはじめ、設備工事会社・販売代理店など多様な業種の方々にお立ち寄りいただき、実際の導入事例や防錆メカニズムを展示・解説するとともに、ご来場者様の課題やご要望を伺いながら、具体的な提案を行いました。 今回の出展を通じて、マンション給水管や空調配管の長寿命化に対する関心が年々高まっていることを改めて実感しました。
-
空調タイムスに当社のパイプテクターの出展と解説が報道されました空調設備機器などの情報を発信している週刊紙「空調タイムス」より、空調機器の展示会「HVAC&JAPAN」に当社製品のNMRパイプテクターを出展し、建設・設備業界と機器メーカーへの配管更新に対する新たなスキームとして紹介記事が掲載されました。 詳しくは、下記の関連リンクの当社公式サイトをご覧ください。
-
その他・お知らせ
東京理科大学の配管内赤錆問題を短期間で解決NMRパイプテクター-NMRPT-の優れた防錆機能 千葉テレビ(チバテレ)番組「元木大介がセレクト! ビジネス隠し玉企業2017」に出演 東京商工リサーチ「エラベル2018年 関東版」企業情報掲載のお知らせ 中小企業経営者情報誌「BigLife21」2017年1月号へ当社取材記事が掲載されました TV番組「賢者の選択Leaders」BS12(全国放送)で配管防錆装置「NMRパイプテクター」が報道され、当社代表 熊野活行がスタジオに出演
-
企業情報日本システム企画 古くなった配管寿命を延命できる「NMRパイプテクター」導入実績数4 400棟突破!(2025年7月時点) 〜古い配管の耐用年数を延長できる〜 「NMRパイプテクター」 累計導入実績数4 400棟突破!(2025年7月時点) そのうちマンションには3 100棟以上導入。 =国内実績= 新千歳空港国内線ターミナル、JR札幌駅(JRタワービル)、帝国劇場ビル(東京丸ノ内)、八重洲口会館、有名書店ビル(新宿)、ホテル東山閣(京都)、ホテルサーブ渋谷、ケアハウスしらさぎ(埼玉)、川西私立久代小学校、食品加工工場、大手自動車メーカー工場(福岡県)、熊本赤十字病院 など =海外実績= バッキンガム宮殿、ロンドン市庁舎、大英博物館、英国放送局BBC、ケンブリッジ大学クライスツカレッジ、スコットランド王立銀行、ハロッズデパート、ロイヤルガーデンホテルロンドン、英国国会議事堂 など ★メディアでも注目「NMRパイプテクター」★ 2020年世界の防錆技術トップ10に選ばれ、米国雑誌で紹介されました! テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」TOKYO MX「企業魂」や専門紙「マンション管理新聞」「空調タイムス」など多くのメディアにて導入事例やお客様の声が紹介されています。
-
10分でわかる動画公開中!配管の赤錆対策『NMRパイプテクター』古くなった配管の交換を不要にします!配管を40年以上延命!効果は数値で実証されます。 NMRパイプテクターは配管を切らずに、配管の外側に取り付けるだけで、配管内の赤錆対策ができます。いまある配管内の赤錆を黒錆に変化させ、配管内を蘇らせることができます! これにより古くなった配管を交換せずとも、建物の寿命までいままでと同じ配管を使用し続けることができます。 【特長】 ・配管を切らずに、外側から取り付けるだけ ・配管内の赤錆改善や予防の対策ができる ・今ある配管をそのまま使える ・管内に薬品を入れたり、管内を削ることがないので安心 ・電源いらずランニングコストゼロ! 【TV放映動画を公開中!】 テレビで放映された内容を動画配信しています。 10分程度でNMRパイプテクターについての概要をご覧いただくことができます。実際に導入されたお客様の声も紹介されています。ぜひご覧ください。 ※本動画は2019年2月28日に放送されたTOKYO MXのビジネス番組「企業魂」です。 ※まずはお気軽にお問合せください。 無料の資料請求なども承ります。 まずはお気軽に日本システム企画までお問合せください。 ◆◆◆◆◆日本システム企画株式会社◆◆◆◆◆ フリーダイヤル:0120−320ー390(平日9時〜17時半)
-
英国バッキンガム宮殿が配管赤錆防止に採用したNMRパイプテクターNMRパイプテクターはバッキンガム宮殿の空調配管・給湯配管の赤錆防止効果を立証し採用 2007年1月12日に、バッキンガム宮殿内に存在する6箇所のポンプ室の中で、 女王陛下の部屋に供給する1箇所のポンプ室のみ空調温水配管ならびに、 給湯配管に『NMRパイプテクター』を設置しました。 NMRパイプテクター設置前に女王陛下の部屋用の空調温水配管内で 循環している温水の鉄イオン値を 測定すると、16.6mg/Lと高い鉄イオン値で赤茶色をしており、配管内に赤錆が 多量に発生していることを示していました。 その後、NMRパイプテクター設置24日後には、 空調温水配管内の温水の鉄分値は0.455mg/Lまで低下しました。 配管内はNMRパイプテクターにより完全に赤錆防止され、 配管寿命は延命されたことで安全保障上でも バッキンガム宮殿関係者より大変感謝されています。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
-
マンション水道(給水)管の延命は赤錆を黒錆化で達成配管内赤錆防止装置「NMRパイプテクター」はマンション水道(給水)管内の赤錆を水に不溶性で不動態の黒錆に還元し建物寿命まで延命 配管延命には配管更生の他に、当社の配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』により赤錆を水に不溶性で不動態の黒錆に還元する”NMR工法”があります。 マンション水道(給水)配管にはビニールライニング鋼管が一般的に使われており、直管部は赤錆劣化せず、継手部のみ赤錆劣化するのでこの赤錆を黒錆化すれば配管更新は不要となり、コストも1/5〜1/10になります。NMRパイプテクターは水の自由電子を利用して配管内の赤錆を黒錆化します。NMRパイプテクターは配管の外側に設置するため、配管内の水に直接触れることはなく衛生的で安全です。 当社技術作業員の現地調査により、好適な設置箇所へ当製品を導入することで、配管内全体に適した配管更生ができます。 NMR工法は画期的な配管更生の工法として特許を取得し「アジア太平洋防錆学会」や「(社)日本防錆技術協会」にて研究論文を発表し評価頂いています。 水質の安全性が高く評価され、世界各地でも数多く著名な病院施設に導入されています。 NMRパイプテクターは防錆効果保証がありますので安心して導入頂けます。 ※詳細はPDFをご覧いただくか、お問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
マンション水道(給水)配管の赤錆、漏水防止で大幅コスト削減赤錆防止装置「NMRパイプテクター」でマンション水道(給水)管内の赤錆劣化・漏水を防止し、配管更新コストを1/5〜1/10に削減 マンションの大規模修繕で費用がかかるのが 給水配管の修繕 です。 配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を給水配管へ導入することで、 配管内の赤錆劣化を完全に防止し、配管を40年以上延命することが可能。 それによりマンションの大規模修繕で多額の費用を要する配管更新工事を 不要にし、マンション大規模修繕の費用が大幅に削減することができます。 また、導入には断水工事も必要なく、マンション給水配管の更新工事費用の 約5分の1~10分の1の費用で導入することができ、導入後のメンテナンスや ランニングコストも不要。 これらの理由により、当製品を導入することで、給水配管の大規模修繕費用の 約80~90%を節約することできます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
水道(給水)配管の「耐震強度」はネジ山脱落で経年劣化します赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は水道(給水)空調配管の耐震強度の低下を赤錆を固い黒錆化して防止します。 建物の外観からは、ネジ山の腐食劣化の状況は分かりません。 気づかないところでネジ山の腐食劣化が進行していくと、地震時などの衝撃により管が外れ漏水の原因となります。 配管の耐震強度を維持するためには、ネジ山が赤錆劣化で減少してしまう前に、配管内の防錆処理を行う必要があります。 当社の配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』は、配管内の赤錆を黒錆に還元することで、配管内の様々な赤錆問題を改善することができます。 防錆効果だけでなく、赤錆が黒錆に変化することで配管内はより強化され更生することができます。 お客様の安全のために、いつどんな時でも地震に供えられるよう、今一度建物の配管の耐震強度を再確認し、少しでも早い対処が得策です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
配管防錆、マンションコープ野村南石切はNMRパイプテクターを導入NMRパイプテクターはマンション給水管の赤錆防止のみならず排水管の赤錆劣化を遅くする事が実証され排水管の洗浄回数を30%も減少 赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は、赤錆を黒錆に還元し、配管を強化する優れた 機能を持つ製品です。赤錆は赤水を発生させたり、配管がボロボロになるまで腐食させる性質を持っています。 コープ野村南石切は築24年目を迎える2001年8月に、NMRパイプテクターを設置しました。 15年が経過した時に配管の劣化診断調査が実施されました。高架水槽の2次側と住居内部の排水管を抜管して調査を行ったところ、なんと給水管と排水管はいずれも配管内部の劣化による赤錆の進行はほとんど見られなかったそうです。 NMRパイプテクターの効果で赤錆はほとんど進行しておらず、その表面は黒錆化されて配管更生がしっかりと行われていました。排水管も同様に赤錆はほとんど進行していなかったため、高い評価を得ています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【NMRパイプテクターが示した信頼性】 ■赤錆問題を解決 ■配管を延命するだけでなく、ぬめりの原因となる雑菌を解消 ■水垢などの汚れを減少させる ■定期的な洗浄作業の回数を減らせる ■配管そのものを建物寿命まで延命できるので、 全体として大幅なコストダウンが見込める ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
配管防錆、英国ロイヤルガーデンホテルはNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」で給湯配管内の赤錆防止装置を検証した結果、配管更新費用が1/50に大幅コスト削減達成 ロイヤルガーデンホテルロンドンは、世界有数の5つ星ホテルとして 世界中の旅行客に親しまれています。 1965年に建設され、導入した2007年の段階で築42年経過しており、 給湯配管の劣化が進んでいました。鉄管を使用していたため内部の 赤錆腐食が進み、毎朝蛇口をひねると比較的濃いめの赤水が発生するように なっていました。 そこで、ボイラー室内にある給湯本管に『NMRパイプテクター』3台を導入しました。 そのうえで設置前、設置2週間後、そしてその後も12カ月間毎月水質検査を実施し、 赤錆による水中の鉄分値を測定しました。 その結果、配管内の水中の鉄分値が設置直後から大幅に低下していることが分かりました。 赤錆の防止効果は数値的に立証されたため、ホテルは空調配管にもNMRパイプテクターを 設置しました。最終的に、配管更新費用が約15億円に対し、NMRパイプテクターの総額が 約3千万円と1/50の費用で済みました。費用対効果の面でもホテルの想定をはるかに超えるものでした。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
-
マンションの給水管の赤錆防止でコストを削減しエレベーターを新設NMRパイプテクターで水道(給水)管の赤錆防止を行い配管更新コストを1/10に削減し残った資金でエレベーターを新設したマンション 『NMRパイプテクター』は、配管内の赤サビ問題に頭を抱えている マンション・病院などにとって画期的な装置であり、大変ご好評を頂いています。 NMRパイプテクターの導入費用は配管更新の1/5~1/10ですので、80~90%程度のコスト削減が可能。 「コスモ梶が谷ル・セーヌ」は、NMRパイプテクターの導入によって資金的な余裕が生まれ、 導入と同時に住民の要望が多かったエレベーターの新設を検討に入れました。 資金的に充分可能と判断され、臨時総会にNMRパイプテクターの設置とエレベーター新設の 議案をセットでかけることができ、承認されたのです。 このようにNMRパイプテクターの導入は、各施設にとって様々なメリットをもたらします。 水質保持・改善の効果もさることながら、コスト面においても多大な貢献を致します。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
配管赤錆防止、スコットランド王立銀行はNMRパイプテクターを導入NMRパイプテクターでスコットランド王立銀行は空調配管の赤錆防止と延命効果を確認し、配管更新コストを1/10以下に削減 『NMRパイプテクター』の導入例として、スコットランド王立銀行の ケースをご紹介します。 第250支店は、建築から18年が経過しており、空調温水配管に赤錆発生の 問題を抱えていました。 防錆剤はコスト負担が大きく、また環境への配慮を推進する方向性となった事から 2018年3月に空調温水の配管へ『NMRパイプテクター』を設置しました。 導入の結果、設置前の温水中の赤錆による鉄分値が1.10mg/Lから、NMRパイプテクター設置 9週間後に再調査すると温水は透明で、温水中に溶け出した鉄分の量は約1/3の0.41mg/Lに まで減少。 配管内も赤錆の進行が止まり、赤錆は表面から黒錆へと変化していました。 NMRパイプテクターは赤錆が水中に溶け出す問題を解消し、赤錆の進行を止めることに成功。 今後、赤錆によって配管の老朽化が加速する恐れもなくなりました。 また、黒錆によるコーティングは配管を強化する効果があり、配管の寿命を 建物寿命まで延ばすことが期待できます。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 【NMRパイプテクターがもたらすメリット】 ■赤錆に悩む心配がなく、赤錆によって配管の老朽化が加速する恐れもない ■黒錆によるコーティングは配管を強化する効果がある ■配管の寿命を延ばすことが期待できる ■配管の延命を40年~50年にまで伸ばした実績あり ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
-
配管赤錆防止、有名書店ビルはNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」で空調配管内の赤錆劣化を防止し配管の長期延命でアスベスト問題を事前に予防 新宿の有名書店が入るビルは、いつも多くの人で賑わっています。 今から約20年前、空調冷温水配管の赤錆劣化に悩まされていました。 天井裏にアスベストを使用しているため、配管更新工事を行う事は実質的に不可能でした。 そこで配管更新の代替手段として、配管の外側に装着するだけで配管寿命を40年以上延長できる 配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を導入しました。 配管を一部抜き取って調べる抜管検査が、NMRパイプテクター設置から19ヶ月後に行われました。 結果は、配管内面の赤錆腐食は見られず、赤錆の黒錆化も確認され非常に良好な配管状態でした。 ビルディングはすでに築57年ですが、竣工当時から使用されている亜鉛メッキ鋼管製の 空調冷温水配管は漏水もなく、NMRパイプテクター設置後は赤錆の発生もないことが2020年の 追跡調査で確認されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
配管赤錆防止、東京理科大学はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」で配管の赤錆劣化を防ぎ大幅なコスト削減 東京理科大の神楽坂キャンパスは、当時築26年でした。給水管には 塩化ビニルライニング鋼管が採用されており、給水管継手部分で 深刻な赤錆閉塞が発生していました。 『NMRパイプテクター』設置前にトイレ給水配管で赤錆閉塞率の検査を行ったところ、その閉塞率は35%と赤錆劣化が非常に進んでいました。 NMRパイプテクターを導入し、その10ヶ月後おなじ場所で再検査が行われました。検査の結果、赤錆閉塞率は31%にまで減少していることが分かり、赤錆の表面部から体積の1/10の黒錆に少しずつ変化していることが検証されました。 東京理科大ではもともと10~15年後に建て替えを予定していた校舎や施設にNMRパイプテクターは配管の延命を目的に導入されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
配管赤錆防止、日本大学工学部はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は赤錆の黒錆化によって配管の防錆と強化を実現!水道給水管の維持費を大幅に削減 福島県郡山市にある日本大学工学部キャンパスでは、いくつかの研究棟の給水管では赤錆による劣化が著しく、休日やその翌日などは蛇口から赤水が出る状況でした。 将来的配管更新の費用を1/5〜1/10に削減するため赤錆防止装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 設置後1ヶ月後に行われた検査の結果はまさにNMRパイプテクターの優れた性能を証明するものでした。赤錆による水中の鉄分値はなんと設置前の1/10以下の値(設置前7.8mg/L→設置後0.1mg/L)にまで低下したのです。 もともとは水道法水質基準値(0.3mg/L)を超過する7.8mg/Lの鉄分値で、非常に深刻な赤錆が進行している状況でしたが、設置後はその基準値を大幅に下回り、赤錆の黒錆化での防錆効果と配管延命効果を立証しました。見事衛生的に申し分ない水質まで回復。 NMRパイプテクターはこのように防錆性能に非常に優れた装置で新規の配管を作るエネルギーを節約できるので、環境負担の低減にもなりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【驚くべき仕組み】 ■装置から出る電磁波によって、配管内部の赤錆を黒錆に還元させる ■黒錆によって配管の防錆と強化を実現 ■赤錆を取り除くための洗浄や配管内部を保護するための樹脂などの使用、 環境負荷の大きい防錆剤といった薬剤を一切必要としない ■消耗する資材などもなく導入後のメンテナンスはほとんど不要 ■黒錆の結晶による被膜は強固なため、配管寿命を40年以上延命することが可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。