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英国のケンブリッジ大学で空調配管の赤錆防止効果を検証ケンブリッジ大学の抱える空調配管の赤錆劣化を完全に防止!赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 ケンブリッジ大学では空調温水配管に耐用年数が、赤錆のために20年程といわれる亜鉛メッキ鋼管(SGP)が用いられていました。そのため配管の赤錆劣化でひどく悩まされていたところに『NMRパイプテクター』が導入されました。 設置前、配管を流れる循環水の赤錆の溶出による水中鉄分値は43.8mg/lと 赤錆により非常に高い値を示していました。しかし設置からわずか3週間後の検査では、 半分以下の18.0mg/lまで鉄分値は減少していました。 さらに設置から約1年後の追跡検査では、同じ温水中の鉄分値は0.5mg/lまで 減少しており、完全に赤錆は防止され設置前のおよそ1/100まで鉄分値を減少させることに成功しました。 これは赤錆の腐食が止まり黒錆化が進んだ事を示す値としては十分な数値です。 比較のために例を挙げると、日本冷凍空調工業会の定める水質基準値は鉄分1.0mg/lです。 ケンブリッジ大学の0.5mg/lという結果はその半分であり、赤錆防止効果が検証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、ロンドン大学シティ校はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は配管外部設置で断水工事不要 2013年にイギリスの名門大学であるロンドン大学シティ校で『NMRパイプテクター』が採用されました。 空調温水配管にSGP(亜鉛めっき鋼管)を使用しており、赤錆の溶出で水が茶色く濁る赤水や、 配管接合部からの漏水の発生があり一刻も早く配管の赤錆劣化対策をする必要がありました。 NMRパイプテクター設置後、わずか2週間で赤錆の進行が完全に停止。NMRパイプテクター導入前 3.41mg/lだった配管内循環水の鉄分値が、なんと0.08mg/lまで減少したのです。 理論的には75%以上の既存の赤錆がNMRパイプテクターにより、黒錆へと還元された事になります。 この事で赤錆防止効果の検証がされました。 NMRパイプテクターによりできる黒錆は、鉄を赤錆腐食から保護する作用があり、さらに黒錆は 体積が赤錆の1/10の強固で緻密な結晶であるため配管強度を強化します。 NMRパイプテクターの防錆効果でできた黒錆の作用によって、ロンドン大学シティ校の空調温水配管は 40年以上使用する事が可能となりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【三つのメリット】 ■小規模の断水が不必要な設置工事で導入可能 ■配管メンテナンスのコストを削減する事ができる ■環境負荷が小さい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆、マンダリンオリエンタルホテルはNMRパイプテクター導入5つ星ホテルの給湯管赤錆防止で大幅コスト削減 赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 NMRパイプテクターは日本だけでなく、世界の様々な重要施設で採用されています。 マンダリン・オリエンタル・ハイドパーク・ロンドンでは、給湯配管に 亜鉛めっき鋼管(SGP) を使用していました。 亜鉛めっき鋼管は耐用年数が 10~20年程度と短かく、同ホテルの給湯配管内で赤錆が発生しており、水の衛生状態はよくありませんでした。 イギリスの水質法に基づく水中鉄分の基準値が0.2mg/lであるのに対し、 同ホテルの給湯配管の水中鉄分値は13.35mg/lでした。 基準値を大幅に超える値であり、いかに深刻な状況であったかが分かります。 NMRパイプテクターにより、給湯配管の鉄分値は0.2mg/l以下まで低下しました。 NMRパイプテクターは、配管内部に発生した赤錆を黒錆に還元する際、 水和電子と呼ばれる水の自由電子を利用します。 日本が世界に誇るこの防錆技術は、米国の製造技術誌 「マニュファクチャリング・テクノロジー・インサイト(2020年3月12日)」でも 防錆技術世界のトップ10として紹介されています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆、病院の給水・空調配管の延命装置「NMRパイプテクター」病院の給水管、空調冷温水配管の赤錆劣化を配管更新の10分の1のコストで40年以上延命するNMRパイプテクター 〈給水管、冷温水配管は一般的に経年劣化で配管更新が必要になります〉 25年以上経過した病院の空調冷温水配管は、赤錆劣化により赤錆閉塞が起きると同時に、その赤錆が流れて銅製のファンコイル内で赤錆閉塞を起こし、冷暖房の効きが悪くなります。また、その赤錆が熱源装置内に堆積し、装置の寿命を短くします。給水管は継手部に赤錆が発生し、両方とも配管内の赤錆劣化が進むと、継手部のネジ山が脱落し、強い地震でそこから漏水が発生します。その赤錆劣化を防止し、赤錆を黒錆に変化させ配管強度を向上し、延命するのがNMRパイプテクターです。 空調冷温水は、セントラル方式の為、配管更新を行うと病院は全館の稼働を6カ月以上停止しなければならず、配管更新費用も数億円~10数億円と高額になる事と、稼働停止による損害も大きく、配管更新せずに空調配管の延命ができる技術の開発が望まれてきました。配管内赤錆防止装置NMRパイプテクターは、コストを10分の1以下でそれを可能にしました。 〈給水管、空調冷温水配管更新を不必要に〉 鉄は水中の溶存酸素と水分子により、酸化劣化し赤錆を形成しますが、その赤錆に電子を供給すると赤錆に含まれていた水分子と酸素は赤錆から切り離され、赤錆の体積の10分の1の非常に硬い黒色の結晶に変化します。 色が黒いので黒錆と呼ばれ、磁石に付く事から科学名はマグネタイトと呼ばれます。この黒錆は、金と同じ不動態に属するので、配管内の赤錆を黒錆に全て変化させると、この配管は以後、内側から赤錆劣化する事がなくなりますので、外部腐食を塗料等で防ぐ事をすれば建物寿命まで延命出来る事になります。
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配管防錆、横浜市水道局はNMRパイプテクターの効果検証実施(1)横浜市水道局は鶴見公舎の給水管でNMRパイプテクターの赤錆防止及び、殺菌用塩素低下防止効果を検証 横浜市水道局では水道配管内に発生する赤錆を防止する事で、水中の殺菌用塩素濃度が赤錆により 低下する問題を解決する事ができる実証試験を、当時築20年の鶴見配水池付属公舎にて、空室であった 102号室浴室の給水管を使用して検証を行いました。 使用配管材料は、共有部がポリエチレンライニング鋼管、専有部が樹脂管で配管継手部に赤錆が 発生していました。NMRパイプテクター設置前の浴槽給水栓の夜間滞留水中鉄分値は0.27mg/ℓで、 その時の残留塩素は0.11ppmでした。また、設置前の2週間(1日3時間通水)で蛇口フィルターに 付着した赤錆量は13 mg/ℓと、配管継手部の赤錆腐食は大変進んでいる事が判明しました。 その後、配管内赤錆防止装置NMRパイプテクターを鶴見公舎全体の給水引込配管(50A)に 設置しました。NMRパイプテクター設置1週間後に設置前と同条件で採水した、浴槽給水栓の 夜間滞留水中の鉄分値は0.15 mg/ℓと低下し、その時の残留塩素は0.56 ppmと設置前の5倍に増加しました。 この事でNMRパイプテクターにより新規の赤錆劣化が完全に停止し、既存の赤錆の表面が不動態の 黒錆になり、塩素減少が停止した事を証明しました。 設置4週間後の、同じ浴槽給水栓の夜間滞留水中の鉄分値は0.14 mg/ℓとNMRパイプテクターの 防錆効果が持続している事を立証し、残留塩素も0.52 ppmと高い残留塩素濃度を示しました。 また、設置前のフィルターに付着した赤錆量13 mg/ℓが、4週間後に同じ条件でフィルターに付着した 赤錆量は4.8 mg/ℓと約3分の1へ激減し、NMRパイプテクターの防錆効果、及び赤錆を黒錆へ 還元し赤錆流出量を減少させた事を立証しました。
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配管防錆、横浜市水道局はNMRパイプテクターの効果検証実施(2)横浜市水道局は水道配水管で赤錆防止装置「NMRパイプテクター」により残留塩素濃度の低下防止効果を検証 横浜市水道局は鶴見公舎の給水管で、赤錆防止とそれに伴う殺菌用塩素の減少を防止し、残留塩素濃度の上昇を確認したので、次に平成24年11月5日より羽沢地区の水道配水管(100A)を使用して、残留塩素濃度の低下防止実証試験を実施しました。 NMRパイプテクター設置前の、9月26日~10月30日までの6回の測定で残留塩素濃度は、設置予定場所(A点)で平均0.55 mg/ℓ(A点の残留塩素濃度を100%とする)だったものが、その下流側50mの所(B点)で平均0.41 mg/ℓ(減少率25.45%)、一番離れた125mの所(C点)で平均0.23 mg/ℓ(減少率58.18%)と配管内に発生している赤錆により低下しました。 その後11月5日にNMRパイプテクターを設置し、3ヵ月以上が経過した2月19日~3月22日の3回の測定で残留塩素濃度は、設置場所(A点)で平均0.61mg/ℓに対し、下流側50mの所(B点)で同じ3回の平均で0.61 mg/ℓ(減少率0%)と殆ど減少は防止され、一番離れた125mの所(C点)でも同じ3回の平均で0.55mg/ℓ(減少率9.84%)と大幅に減少率は縮小改善しました。 横浜市水道局ではNMRパイプテクターを使用して建物の給水管と同様、水道本管(配水管)でも配管内の赤錆を防止し、その結果殺菌用塩素の減少を防止する事を検証したので、本試験結果を25年10月23日より福島県郡山市で開催された、日本水道協会の平成25年度全国会議(水道研究発表会)で、行政論文として「特定の電磁波を応用した防錆装置による配水管における残留塩素減少防止効果の検証」のタイトルで発表を行いました。
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横浜市水道局は水の使用量が少ない地区では防錆効果なしを検証(3)横浜市水道局は赤錆防止装置「NMRパイプテクター」が水の使用量が規定以下だと防錆効果を示さないことを検証 横浜市水道局では、鶴見公舎給水管での赤錆防止及び残留塩素減少防止効果の確認(第1回試験)と水道配水管(水道本管)での残留塩素減少防止効果検証(第2回試験)を踏まえ、水の使用が少ない水道契約数の少ない住宅地を選定し、どの位まで水の使用が少なくてもNMRパイプテクターの適用が可能かの試験を平成28年3月水道枝管(50A)を使用し、住宅戸数が少ない寺前二丁目地区と港南中央地区を選びNMRパイプテクターの防錆効果と残留塩素低下防止効果の試験を実施しました。50Aの配管の防錆効果を示す目安は、約30戸の住宅が使用する1日当たり15t程の水の使用量が必要です。 それに対し寺前二丁目地区では採水場所の下流側は18戸、港南中央地区では採水場所の下流側の住戸は僅か3戸、いずれも両地区はNMRパイプテクターの機能を発揮する最低限の水の使用量が確保できない為、その効果は明確に表れませんでした。寺前二丁目地区と港南中央地区はNMRパイプテクターの適用は不適と判断し、横浜市水道局におけるNMRパイプテクターの防錆効果、それに伴う残留塩素低下防止効果の検証は両地区以外にNMRパイプテクターに適した場所がない為終了しました。 現在、一部の自称学者を名乗る者がNMRパイプテクターの営業妨害を目的に、横浜市水道局のこの適用外の条件の3回目の試験結果だけを取上げ、NMRパイプテクターは効果がないとネットを利用し誹謗中傷を行っていますのでご注意ください。 この様に世の中の全ての装置はその適用範囲が有り、適用外の条件での使用は効果を発揮しないのは当然と言えます。 NMRパイプテクターの効果を出す物理現象の最も大切な条件は水の運動エネルギー、つまり水の使用量が確保できるかであります。NMRパイプテクターは使用する配管径により、その水の使用量が規定されています。
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団地内商業施設 空調冷温水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本施設は築後22年が経過しており、配管内の腐食が非常に進んでおり、漏水による配管更新の必要性が指摘されてきました。しかし、大規模団地内の商業施設を含む4棟に冷温水を供給している為に断水工事を行うことは不可能でした。 その対策として、配管更生装置『NMRパイプテクター』を設置致しました。設置後は漏水の発生も無くなり、定期的な錆中の黒錆量の質量分析結果からも、赤錆を防止し黒錆化による配管更生が立証されました。 『NMRパイプテクター』設置前の黒錆量は2.2%であったのが、設置12ヶ月後では72.9%、設置45ヶ月後では黒錆量は91.7%まで増加し、配管内の防錆効果を立証しました。 今後『NMRパイプテクター』を使用し続ければ、外部腐食が発生しないかぎり配管更新が不要になります。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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某食品工場 空調冷水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本工場は築後15年が経過しており、配管内の腐食が非常に懸念されることから、対策として『NMRパイプテクター』を設置しました。設置後は漏水の発生もなく、錆中の黒錆量の質量分析結果より、赤錆の進行を防止し黒錆化したことによる配管更生が立証されました。 錆中の黒錆量は、設置前の1.2%から設置12ヶ月後で76.8%、設置23ヶ月後では90.2%まで増加し、赤錆の黒錆化が立証されました。今後『NMRパイプテクター』を使用し続ければ、外部腐食が発生しないかぎり配管更新が不要になります。 ※PDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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大型オフィスビル 熱原水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本施設は熱原水配管の腐食が非常に懸念されることから、築38年のときに対策として“NMRパイプテクター”を設置しました。 設置後の黒錆量の分析結果より、赤錆の進行を防止し黒錆化する“NMRパイプテクター”の配管更生が立証されました。 設置前の黒錆量は0.9%でしたが、実稼働6ヶ月後で16.9%まで増加し、赤錆の黒錆への還元が立証されました。 今後、本配管の赤錆がすべて黒錆になれば、外部腐食が発生しないかぎり配管更新が不要になります。 ※PDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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ケンブリッジ大学クライスツ・カレッジにも採用されました!配管寿命を延長できる!「NMRパイプテクター」のケンブリッジ大学クライスツ・カレッジでの導入事例 ケンブリッジ大学クライスツ・カレッジは1437年に建てられたゴッズ・ハウス(神の家)を前身とし、1505年に現在とほぼ同じ場所でクライスツ・カレッジとして再建・開学された大学です。『種の起源』の著者であるチャールズ・ダーウィンをはじめとする数々の著名な卒業生を排出していることでも有名です。 当大学の空調温水配管は内部に赤錆による問題に悩まされており、対策として2008年に犠牲電極を導入したものの赤錆の進行は止まりませんでした。また、年に一度防錆剤を投与していましたが、防錆剤の使用前後で水中の鉄分値に変化はなく、防錆剤の人体への影響を懸念する声も挙がりました。 そこで、赤錆と単細胞バクテリアを除去し、配管の強度を維持する目的で2013年7月31日に大学敷地内トッド棟の空調温水配管(還管)にNMRパイプテクターが設置されました。 設置前の水中の鉄分値43.81 mg/lは、設置3週間後に17.95 mg/lに下がりました。10月に入り空調温水系統がフル稼働してからはさらに減少し続け、設置52週間後の2014年8月5日には0.5195 mg/lまでと約80分の1まで下がりました。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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某ホテル#IP 給湯配管の赤錆・漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル給湯配管の赤錆防止・延命の導入事例 某ホテル#IPは築31年の時に耐熱性ビニールライニング鋼管製の給湯配管の赤錆腐食がかなり進んでいたため、継手部からの漏水も心配されたので赤錆防止・配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 NMRパイプテクター設置前に給湯蛇口に白色フィルターを取り付けて6日間通水したところ、給湯配管内に発生した赤錆によりフィルター内は茶色に着色し、捕捉鉄分値は150mg/lと配管内の赤錆腐食は非常に進行している事が判明しました。 NMRパイプテクター設置1ヶ月後に、設置前と同一箇所・条件で白色フィルターを取り付けた所、捕捉鉄分値は140mg/lに減少しました。 設置2ヶ月後では赤錆による鉄分値は17mg/lまで更に減少し、配管内の赤錆が水に溶けない黒錆に変化した事で、給湯配管の防錆効果と延命が立証されました。 ホテル#IPではこのままNMRパイプテクターの使用を続ければ、空調冷温水配管内の赤錆は全て黒錆に変化し、費用は配管取替工事の1/5以下で配管は建物寿命まで延命できることが検証されました。当然、漏水は以後完全に防止されました。 【導入概要】 ■所在地:福島県 ■建物概要:築31年、10階建、125室 ■設置日:2019年9月 ■設置配管/設置数:貯湯槽二次側給湯配管(HTLP管 50mm)/PT-50DS×1台 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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レジェンドホテルサイゴンの給水配管の赤水・漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル給水配管の赤錆防止・延命の導入事例 レジェンドホテルサイゴンは築7年の建物で、給水配管材質に亜鉛めっき鋼管(SGP)を使用していました。 レジェンドホテルサイゴンで使用しているホーチミン市水は硫酸成分を非常に高く含んでいるため、当ホテルの給水配管内の赤錆腐食が非常に早く進行し、竣工後6〜7年で客室内の給水蛇口から赤水が発生していました。 また、将来的な漏水も懸念されていました。 この給水管の赤錆による赤水問題を解決するため配管更新を計画しましたが、費用が高額な上、断水が必要でありホテルの営業も停止する必要がありました。 そこで、断水の必要がない赤錆防止・配管延命装置「NMRパイプテクター」が建設した日本の大手ゼネコンにより設置されました。 NMRパイプテクター設置前は給水蛇口から配管内の赤錆による非常に濃い赤水が出ていましたが、NMRパイプテクター設置1.5ヶ月後にはほぼ透明な水になり、ホテルからのクレームも解消しました。 NMRパイプテクターにより新規の赤錆の進行が停止し、既に配管内にできていた赤錆が水に溶けない不動態の黒錆に変化したことが立証されました。 【導入概要】 ■建物名:レジェンドホテルサイゴン ■所在地:ベトナム ■建物概要:築7年、17階建、282室 ■設置日:2008年7月31日 ■設置配管/設置数:高置水槽二次側給水配管(SGP管 200mm)/PT-200DS×1台 高層階系統ブースターポンプ一次側給水配管(SGP管 100mm)/PT-100DS×1台 NMRパイプテクターにより新規の赤錆の進行が停止し、既に配管内にできていた赤錆が水に溶けない不動態の黒錆に変化したことが立証されました。 このままNMRパイプテクターを使用し続ければ、配管内の赤錆は全て黒錆に変化しますので、外部腐食を防ぐことでこの給水配管はホテルの建物寿命まで延命できることになります。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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某ホテル#Pの空調配管の漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル空調配管の赤錆防止・延命の導入事例 某ホテル#Pは築40年の時に、亜鉛めっき鋼管(SGP)製の空調用冷温水配管内の赤錆劣化が非常に進んでいて継手部で漏水も発生していました。 そのため、赤錆防止配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 NMRパイプテクター設置前にホテルの空調冷温水配管内赤錆中の黒錆量は5.7%であったのが、設置6週間後には黒錆量は70.8%と、相対値で1242.1%増加し、空調冷温水配管内に発生していた赤錆が黒錆に還元されたことが立証されました。 今後NMRパイプテクターの使用を続ければ、空調冷温水配管内の赤錆はすべて体積が1/10の不働態の黒錆に還元され、外部腐食が発生しないかぎり空調冷温水配管からの漏水は防止され、建物寿命まで延命されることが立証されました。当然、空調冷温水配管の更新は不要になります。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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ホテル東山閣の給湯配管の漏水防止対策NMRパイプテクターのホテル給湯配管の赤錆防止・延命の導入事例 ホテル東山閣は築42年の建物で、給湯管の配管材質に亜鉛めっき鋼管(SGP)を使用していたため漏水などの問題が発生し、配管の部分更新を頻繁に行っていましたが、客室バスルームの給湯配管では依然として深刻な赤水が発生していましたので、赤錆防止配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 NMRパイプテクター設置前の循環している給湯中の鉄イオン値は4.3mg/lと高い数値を示していましたが、設置4週間後の給湯中の鉄イオン値は1.6mg/lと大幅に減少し、さらに設置8週間後には0.27 mg/lまで低下し、赤水は完全に解消されました。 以上の結果より、NMRパイプテクターにより給湯配管中の赤錆は黒錆化されたことで赤錆が水中に溶出しなくなり、湯中の赤錆による鉄分値が減少したことが立証されました。外部腐食を防止し、NMRパイプテクターを使い続けることで漏水は防止され、給湯配管は建物寿命まで延命することが立証されました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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英国ミレニアムホテル 空調冷温水配管の赤錆・漏水問題を解決NMRパイプテクターのホテル給水配管の赤錆防止・延命の導入事例 ミレニアムホテル・ロンドン・メイフェアはロンドン中心部にあるグロスベノア・スクエアを臨む、古くは18世紀にケンダル公爵夫人の住居でもあった歴史ある建物です。 ミレニアムホテルの空調温水配管内の赤錆・漏水対策のため、設置の際に抜管や断水の必要がない赤錆防止・配管延命装置「NMRパイプテクター」が設置されました。 NMRパイプテクター設置前の空調温水配管内の赤錆による鉄分値は15.7mg/lと非常に高い値で赤錆劣化がかなり進み、漏水も心配されていました。 この赤錆と漏水を防ぐ目的で、赤錆防止・配管延命装置「NMRパイプテクター」が導入されました。 NMRパイプテクターを設置してから6週間後の空調温水の採水結果では、水中の鉄分値は0.157mg/lと大幅に減少し、空調冷温水配管内の新規の赤錆は完全に防止され、既に発生していた赤錆は水に不溶性で体積1/10の不動態である黒錆に変化したことが立証されました。 このままNMRパイプテクターを使用し続ければ、配管内の赤錆はすべて黒錆に変化し、配管は外部腐食を防げば漏水も防止され、建物寿命まで延命できることが実証されました。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120-320-390 <無料資料請求・お問合せ> https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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英国ヒルトンホテル・ポーツマス 空調配管の赤錆漏水対策NMRパイプテクターのホテル空調配管への導入事例 ポーツマス市内のヒルトンホテル・ポーツマスは5つ星ホテルとして世界的に有名なヒルトングループのホテルです。1981年に建設され、120の客室を有しています。 ヒルトンホテルは空調温水配管と給湯配管の管材に亜鉛メッキ鋼管(SGP)を使用していたため、築25年の時には配管内の赤錆劣化および漏水が深刻な状況となっていました。その上、赤錆が空調機器の熱交換効率を低下させ、定期的な配管洗浄を行う必要がありましたが、洗浄作業によって配管に穴が空き、漏水を引き起こしていました。 そこで、空調配管内の赤錆腐食および漏水を止めるため、2005年12月9日に配管内赤錆防止延命装置のNMRパイプテクターが設置されました。 NMRパイプテクター設置前の空調配管の温水中の赤錆による鉄分値は37.55 mg/lと、赤錆腐食が大変進んでいました。 NMRパイプテクター設置21週間後に空調配管の温水中の鉄分値は0.292 mg/lと赤錆による水中の鉄分値は1/100以下に減少しました。 さらに、設置22週間後には0.276 mg/lと、空調配管の温水中の鉄分値は大幅に減少し、NMRパイプテクターによる配管内の赤錆の黒錆化による防錆および配管延命効果が立証されました。
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【知っ得】初心者でもよくわかる配管基礎知識と赤錆トラブル解決法古くなったら全て取り替える?知らないと損をする!配管にやさしい管理方法とその理由とは。配管更新を不要にする防錆技術! <間違って認識していませんか?> ・赤水なんて出ないし大丈夫だよね… ・VLP管や防食コアなら錆ないから大丈夫… ・とりあえず配管洗浄してるから平気でしょ… ・古くなったら全て取り替えるしかないよね… =知って必ず得をする= ・画像でみる配管による赤錆トラブル実例 ・赤錆問題をまるっと解決する「黒錆」とは? ・赤錆を黒錆に変える化学変化「還元」のしくみ ・配管にやさしい管理方法とその理由 ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 お気軽にお問い合わせください。 創業30年以上の確かな技術と豊富な実績を基にお答えいたします。
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カルシウムスケール固化付着防止装置「ノンスケーラー」世界で唯一!薬剤を使用せずにカルシウムスケールを防止します ノンスケーラーは薬剤を使用せず、カルシウムスケール固化付着問題を解決する世界で唯一の装置です。ノンスケーラーは水中の水酸化物として溶解しているカルシウムを装置内のブレードで接触酸化させ、炭酸カルシウムの微粒子(ナノ粒子)に変化させ、水中に分散して流します。一度炭酸カルシウムのナノ粒子になった物は、以後熱が加わっても何も変化せずカルシウムスケールによるポンプの羽根の破損、熱交換器内の詰りなどの問題は発生しません。 ■特長 ・優れたカルシウム固着防止効果 ・クーリングタワーの補給水管に設置すればカルシウム付着を防止 ・ポンプ羽根の破損防止 ・熱交換器内の詰り防止 ・配管内カルシウム固着防止 ・薬剤は一切不要 ・外部電源不要 ・15A~250Aまでの配管サイズに対応 ※コスト削減の方法を解説した資料をダウンロードいただけます。 ※無料見積もりはお問合せフォームにてお気軽にご依頼ください。 【ラインアップ】 ■ねじ込みタイプ ■フランジタイプ
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【NMRパイプテクター検証実績】GSKビル赤錆閉塞率が5.3%へと57.3%減少!赤錆の黒錆化による配管更生が立証された事例 本物件は築14年を経過しており、給湯管継手部分の異種金属接合部の 赤錆閉塞が進んでいました。 近い将来の配管更生・更新工事を未然に防ぐため、それと比較して 費用が10分の1以下の「NMRパイプテクター」を赤錆閉塞がこれ以上 進行する前に採用。 循環ポンプ部の給湯配管の第一継手部で赤錆閉塞率を測定したところ、 当製品設置前は12.4%でしたが、設置4ヶ月後には5.3%へと57.3% 減少しました。 【導入概要】 ■建物名:GSKビル ■所在地:東京都渋谷 ■建物概要:築14年、オフィスビル ■給水方式:循環給湯方式 ■設置工事:2003年9月22日 ■設置配管/設置数:貯湯槽二次側給湯往配管(HTLP 65mm)/PT-75DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■設置4ヶ月後には、赤錆閉塞率は5.3%へと57.3%減少 ■赤錆の黒錆化に伴う体積収縮で赤錆閉塞が大幅に縮小し、赤錆の黒錆化による配管更生が立証された ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】オフィスビル#TK赤錆の進行を防止し黒錆化による配管更生を立証!黒錆量が16.9%まで増加した事例 当時、本施設は築後42年が経過しており、熱原水配管の腐食が非常に 懸念される事から、「NMRパイプテクター」を採用しました。 当製品設置前の配管内における錆中の黒錆量は0.9%でしたが、設置してから 実稼働6ヶ月後で16.9%まで相対値で1877.7%増加。赤錆のマグネタイト (黒錆)への還元が証明されました。 今後、錆中の赤錆がすべて黒錆になれば、外部腐食が発生しない限り本配管は 配管更新が不要になります。 【導入概要】 ■所在地:東京都渋谷区 ■建物概要:築42年、9階建て、オフィスビル ■設置日:2016年1月27日 ■設置配管:冷却水ポンプ一次側熱源水配管(SGP管 200mm) ■設置数:PT-200DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■実稼働6ヶ月後で錆中の黒錆量は16.9%まで相対値で1877.7%増加 ■赤錆のマグネタイト(黒錆)への還元が証明された ■今後、錆中の赤錆がすべて黒錆になれば、外部腐食が発生しない限り配管更新が不要となる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】フェンチャーチ・ビル設置9日後、鉄分値は0.5mg/lと飛躍的に減少!赤錆の黒錆化による配管更生が立証された事例 当オフィスビルの給湯配管は配管材質として亜鉛めっき鋼管(SGP管)を 使用しており、配管内の腐食劣化による深刻な赤水がビル全体で 発生しておりました。 水質検査によると、朝一番の給湯の鉄分値は5.2mg/lと高い数値であったため 給湯配管の赤錆防止配管延命のために「NMRパイプテクター」を設置。 設置9日後の水質検査では鉄分値は0.5mg/lと飛躍的に減少し、設置43日後でも 鉄分値は0.5mg/lと低い数値を保っていました。 【設置後の効果】 ■設置9日後の水質検査では鉄分値は0.5mg/lと飛躍的に減少 ■設置43日後の水質検査でも鉄分値は0.5mg/lと低い数値を保っていた ■赤錆の水中への溶出も止まり、赤錆の黒錆化による配管更生が立証された ■外部腐食を防ぐ事により建物が存続する限り使用可能となった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■建物名:フェンチャーチ・ビル ■所在地:ロンドン ■建物概要:築100年、オフィスビル ■設置日:2004年5月19日 ■設置配管/設置数:熱交換器二次側給湯配管(SGP管 30mm)/PT-30DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】ハロッズ・デパート設置67日後の検査では鉄分値が0.022mg/lとさらに減少!赤錆防止・配管延命効果を実証 ハロッズ・デパートでは、給湯配管に亜鉛めっき鋼管を使用しており、 築後30年経過し赤水が発生していました。 給湯の赤水を解消し、配管更新を未然に防ぐため給湯ヘッダー1次側の 配管に「NMRパイプテクター」を設置。 設置前の夜間滞留水で1.294mg/lあった鉄分値は、設置47日後には 0.058mg/lまで低下し、さらに設置67日後には0.022mg/lと初期の 1/58まで減少していました。 【設置後の効果】 ■夜間滞留水で1.294mg/lあった鉄分値は、設置47日後には0.058mg/lまで低下 ■設置67日後には鉄分値が0.022mg/lと初期の1/58まで減少 ■内部より発生する赤錆劣化は完全になくなった ■外部腐食を防ぐ事により建物が存続する限り、半永久的に使用可能となった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■建物名:ハロッズ・デパート ■所在地:ロンドン、ナイツブリッジ ■建物概要:築157年 ■設置日:2006年3月31日 ■設置配管/設置数:給湯ヘッダー1次側給湯配管(SGP管 168mm)/PT-150DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】食品加工工場クーリングタワー内の藻の発生を抑制!蒸発残留物も952mg/lから499mg/lへと低下 築年数が11年の食品加工工場では、クーリングタワー内に発生する雑菌による スライムの発生を抑制するために多量の塩素を投入していました。 投入している塩素の量を減少させるため、「NMRパイプテクター」を設置。 塩素の投入量を3分の1に減らしてもクーリングタワー内の藻の発生を 抑制することができました。 また、一般細菌(雑菌)が640個から270個に減り、有機物の汚れから高まる 色度の値を8度から水質基準値内の3度へと大幅に低下させました。 【導入概要】 ■所在地:静岡県 ■建物概要:築11年、工場 ■給水方式:ポンプ圧送方式 ■設置日:1998年10月30日 ■設置配管/設置数:井水ポンプ一次側(HI-VP 40mm)/PT-50DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■塩素の投入量を3分の1に減らしてもクーリングタワー内の藻の発生を抑制できた ■一般細菌(雑菌)が640個から270個に減った ■有機物の汚れから高まる色度の値を8度から水質基準値内の3度へと大幅に低下させた ■過マンガン酸カリウム消費量も13.3mg/lから11.4mg/lへと減少 ■水の汚れを総合的に改善しているため、蒸発残留物も952mg/lから499mg/lへと低下 ■有機物が運ぶ亜硝酸性窒素も13.2mg/lから水質基準値内の4.7mg/lへと大幅に低下できた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【検証実績】ケンブリッジ大学クライスツ・カレッジ赤錆が強固な不働態の黒錆に還元!配管内保護・延命の効果が実証された事例 当大学の空調温水配管は内部に赤錆による問題に悩まされており、対策として 2008年に犠牲電極を導入したものの赤錆の進行は止まりませんでした。 また、年に一度防錆剤を投与していましたが、防錆剤の使用前後で水中の 鉄分値に変化はなく、防錆剤の人体への影響を懸念する声も挙がりました。 そこで、赤錆と単細胞バクテリアを除去し、配管の強度を維持する目的で 大学敷地内トッド棟の空調温水配管(還管)に「NMRパイプテクターPT-75DS」 を1台設置。 設置前に43.81mg/lあった水中の鉄分値は、設置3週間後に17.95mg/lに 下がりました。 【課題】 ■犠牲電極を導入したものの赤錆の進行は止まらなかった ■年に一度防錆剤を投与していたが、防錆剤の使用前後で水中の鉄分値に 変化はなく、防錆剤の人体への影響を懸念する声も挙がっていた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置後の効果】 ■設置前に43.81mg/lあった水中の鉄分値は、設置3週間後に17.95mg/lに下がった ■設置52週間後には0.5195mg/lまでと約80分の1まで下がった ■配管内部に発生していた赤錆が強固な不働態の黒錆に還元 ■黒錆の酸化被膜形成により配管内部が赤錆腐食から保護された ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】英国NHSウィッティントン病院給湯配管の赤錆防止・漏水防止対策!建物が存続するかぎり100年でも200年でも使用可能! ウィッティントン病院では、給湯配管の管材として亜鉛めっき鋼管(SGP)を 30年以上使用していたため、毎朝濃い赤水が発生しており、漏水の心配も ありました。 「NMRパイプテクター」設置前の給湯中の鉄分値は7.33mg/lと非常に高く、 配管内の赤錆劣化は大変進んでいましたが、設置後19日で給湯中の鉄分値は 0.388mg/lと減少。 設置29日後は1/100の0.077mg/lと、赤錆劣化は完全に防止され、配管内の赤錆が 体積1/10の水に不溶性で不動態の黒錆に変化したことが立証されました。 【設置後の効果】 ■設置後19日で給湯中の鉄分値は0.388mg/lと減少 ■設置29日後は1/100の0.077mg/lと、赤錆劣化は完全に防止された ■外部腐食を防ぐことで、本配管は建物が存続するかぎり100年でも 200年でも使用可能となった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■病院名:ウィッティントン病院・NHS ■病院所在地:ハイゲートヒル、ロンドン ■病院概要:1860年代竣工 ■NMRパイプテクター設置日:2006年5月3日 ■NMRパイプテクター設置配管/設置数:C棟内給湯配管(SGP管 100mm)/PT-100DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】スコットランド王立銀行(RBS)配管内防錆効果が1年後も持続!配管内が保護されることで配管寿命が建物寿命まで延命 ロンドン市内のビショップスゲート市に位置する築18年の第250支店は 空調系統に赤錆劣化の問題を抱えていました。 配管内の赤錆対策として防錆剤を使用していましたが、環境への懸念があり 2018年3月23日に「NMRパイプテクター」を空調温水配管に設置。 設置1年後に銀行が独自の追跡調査を行ったところ、鉄分値は0.03mg/lと 非常に低い数値を示し、配管内防錆効果が1年後も持続していることが 確認されました。 また、今後当製品を使い続けることで、赤錆が不働態の強固な黒錆へと 還元され、配管内が保護されることにより配管寿命が建物寿命まで 延命されることが立証されました。 【設置後の効果】 ■設置6週間後に設置前と同一条件で水中の鉄分値を測定した結果、 設置前の1.1mg/lから0.41mg/lに減少 ■設置1年後の鉄分値は0.03mg/lと非常に低い数値を示した ■配管内が保護されることで配管寿命が建物寿命まで延命されることを立証 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■建物名:スコットランド王立銀行(RBS) ■所在地:EC2M 4AA、英国、ロンドン、ビショップスゲート 250 ■建物概要:築18年、11階建、銀行 ■設置日:2018年3月23日 ■設置配管/設置数:空調温水配管/PT-200DSx1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【検証実績】ロンドン市庁舎 西棟(ギルドホール・ロンドン)英国水道法水質基準値0.2mg/lを大幅に下回る結果となり、赤水が完全に解消された事例! 1974年に建てられたこのギルドホール施設群の西棟に、給湯配管の赤水を 解消し赤錆劣化を防止して配管を延命する為、「NMRパイプテクター」が 設置されました。 設置前の鉄分値は6.36mg/lと非常に高い値を示していましたが、設置3週間後 には0.015mg/l、7週間後には 0.007mg/lと英国水道法水質基準値0.2mg/lを 大幅に下回る結果となり、赤水が完全に解消。 配管内の新規赤錆の発生が防止され、既存の赤錆が黒錆化されることによる 当製品の赤錆防止・配管延命効果が実証されました。 【設置後の効果】 ■設置3週間後には0.015mg/l、7週間後には0.007mg/lと 英国水道法水質基準値0.2mg/lを大幅に下回る結果となった ■赤錆防止・配管延命効果を実証 ■給湯配管は外部腐食を防ぐことにより建物が存続する限り使用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■建物名:ロンドン市庁舎 西棟(ギルドホール・ロンドン) ■所在地:ロンドン、グレシャムストリート ■建物概要:築39年 ■設置日:2013年7月30日 ■設置配管/設置数:ヘッダー 一次側給湯配管(SGP管 75mm)/PT-75DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【検証実績】広尾ガーデンヒルズ G・H・I・J・K棟赤錆は体積10分の1の黒錆に!費用の20分の1以下で導入し、赤錆問題を解決した事例 本物件は築12年、塩化ビニルライニング鋼管(VLP)の給水管継手部分を 使用しており、将来的な赤錆閉塞対策としてのステンレス鋼管への更新工事は 1棟当り約1億円以上かかる見込みでした。 また、台所給水管異種金属接合部部の赤錆閉塞を2戸で測定したところ、 赤錆閉塞率は77.5%と37.3%でした。 費用の20分の1以下で「NMRパイプテクター」を導入し、赤錆問題を解決。 設置12ヵ月後は、それぞれ60.0%と31.0%へ赤錆閉塞率は大幅に縮小し、 赤錆の防止と黒錆化が確認されました。 【設置後の効果】 ■設置12ヵ月後は、60.0%と31.0%へ赤錆閉塞率は大幅に縮小し、 赤錆の防止と黒錆化を確認 ■設置27ヵ月後は、58.5%と23.3%へと赤錆は体積10分の1の 黒錆になっていることが確認できた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入概要】 ■建物名:広尾ガーデンヒルズ G・H・I・J・K棟 ■所在地:東京都渋谷区広尾 ■建物概要:築12年、RC造15階建マンション ■給水方式:加圧ポンプ方式 ■設置日:1997年8月27日 ■設置配管/設置数 ・量水器二次側導入配管(VLP管 100mm)/PT-100DS×2セット ・加圧ポンプ二次側給水配管(VLP管 65mm)/PT-75DS×5セット ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【NMRパイプテクター検証実績】病院#A1年間で、空調温水配管のほかに給水配管、給湯配管全てに合計4台の装置を導入! 病院#Aは築31年の時に亜鉛めっき鋼管(SGP)を使用している空調温水配管内の 赤錆劣化が非常に進んでいる事から、今後の漏水を防ぐため、 赤錆防止配管延命装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 設置前に循環している空調温水を採水したところ、水中の全鉄値は 赤錆により、130mg/lと配管内の赤錆腐食が非常に進行していることが 判明しました。 当製品設置2週間後の空調温水の採水では、水中の全鉄値は4.6mg/lと 大幅に減少し、さらに設置4週間後の採水では、水中の全鉄値は2.7mg/lと 1/50にまで減少し、配管内の新規の赤錆進行は完全に停止し、今まであった 赤錆も水に不溶性で、体積10分の1の黒錆に変化した事を立証しました。 【導入概要】 ■病院所在地:北海道札幌市 ■病院概要:築31年、地下1階 地上4階建554床 ■設置日:2018年4月 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【設置配管/設置数】 ■温水ヘッダー(往)一次側温水往管 (SGP管 125mm)/PT-125DS×2台 ※平成30年分として下記2台を含め、合計4台設置 ■<給水系統>PT-100DS×1台 ■<給湯系統>PT-75DS×1台 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。