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【パッケージ製作事例/vol.4】発注前の行動に感動があった
和歌山県かつらぎ町にあるプライベート重視の山荘・天の里。 全8室しかない、ヘリポート付きのラグジュアリーなホテルです。 「何もない贅沢」を味わっていただくことを目的としたオーベルジュとなっております。 ※オーベルジュ:地方にあるレストランとホテルを兼ね備えた施設のこと 今回はそんなラグジュアリーホテルの支配人をなさっている中村様に、ケイパックでパッケージを作った理由と感想をお聞きしました。 【高級感のあるオリジナルパッケージを作りたかった】 天の里ではプライベートブランドの物品を販売しているのですが、ホテルとして物販を促進していく上でブランディングイメージに合ったパッケージを作りたいと考えました。 和歌山にある山荘なので関西でパッケージを作っている会社にお願いしたいと考え、オンラインでざっと調べて数社に問い合わせました。 問い合わせた中で一番早く反応して足を運んでくださったのが、ケイパックの喜多様です。 すぐに山荘にいらして具体的な要望を聞いてくださいました。 <<続きは関連リンクより>>
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【パッケージ製作事例/vol.5】素人目線でもわかりやすい提案です
ホテルに泊まる際に目にするホテルアメニティ。 プラスチック袋に入っている歯ブラシやカミソリを、宿泊時に使用する方も多いでしょう。 今回は、全国3000社以上のホテルに置いてあるアメニティを扱っているシントワールド株式会社の勝井様に、ケイパックで箱を作った理由や印象に残った提案をお聞きしました。 【プラスチックの袋にアメニティーを入れて販売していた】 ケイパック様とお取引する前は、箱物のアメニティがほとんどなかったんですよ。 ホテルアメニティというと、袋に入ったものを連想する方が多いと思いますが、まさにそういう商品が多かったんです。 箱物は一部だけ取り扱いがあったのですが、すべて海外(主に中国)から仕入れて販売していました。 自社で箱物を用意したことはなかったですね。 【取引先の都合で紙のパッケージを作ることに】 「凝ったデザインで箱物のアメニティパッケージを作りたい」とおっしゃる取引先様がいまして。 従来の海外輸入品ではなかなか納得していただけず、何度提案しても通りませんでした。 <<続きは関連リンクより>>
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【パッケージ製作事例/vol.3】初めて箱を発注したい方にこそおすすめしたい会社です
「はじめて商品のパッケージを作ることになったが、どうしたらいいか全くわからない…」 そんな風にお悩みではないですか? 「箱を作る」と言っても、誰に依頼したらいいか迷ってしまうでしょう。 今回は、パッケージの発注先を探して迷っている方にケイパックをおすすめしたい理由を、 株式会社サンヒルズの山岡様に伺いました。 まずは山岡様の紹介からさせていただきます。 【粉砕骨折をして、柔道整復師になった過去】 山岡様は、城東整骨院の院長をされている方です。 元ラガーマンで、中学生の頃はずっと練習に明け暮れていたといいます。 しかし、ラグビーがすごく楽しいと感じていた頃に右の鎖骨を粉砕骨折してしまい、1年近くプレーできないと言われてショックを受けました。 ラグビーに復帰できるのかわからず不安になっていたときに、病院の柔道整復師の方が優しく寄り添ってくださり「こんなかっこいい大人になりたい」と感じて同じ道に進んだそう。 柔道整復師になってからは「患者さんにもっと良くなってもらいたい」一心で技術練習や解剖学の勉強をし、お客様に全力で貢献してきました。 <<続きは関連リンクより>>
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【パッケージ製作事例/vol.2】みかんのコスメを作る無茶々園様が他を検討しない3つの理由
「新しいコスメを試してみたい…どれにしよう」 「同じような効能を謳っているものが多い中で、なんとなく目についた商品を選んでしまいがち」 「可愛いパッケージを見ると、つい手に取ってしまう」 このようなお客様が多いため、コスメのパッケージはとても重要です。 お客様のテンションが上がるパッケージを作るには、デザインから仕上がりまでこだわって作る必要があります。 今回は、株式会社地域法人 無茶々園の高瀬様に、当社に発注した経緯からケイパックに発注し続ける3つの理由、商品の製作などについてお話しいただきました。 【無茶茶園様の高瀬様】 無茶々園は地域商社的な機能を持つ愛媛の組合です。 農薬を使わないなど、こだわりの自然栽培をおこなっている農家が60件ほど加盟していて、そこで栽培した柑橘を受けて販売するのがメイン事業です。 加えて地域の海産物や真珠の販売なども手がけています。 柑橘の生果の販売がメインですが「果汁や皮をもっと有効活用できるのではないか」ということで、柑橘を余すところなく使うビジネスを考案しました。 <<続きは関連リンクより>>
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【パッケージ製作事例/vol.1】株式会社クレコス様が20年以上オーガニックコスメのパッケージを発注し続ける理由
新しい化粧品を買うとき、ボトルデザインも大切ですが、やはり真っ先に目に入るのは「箱」です。 たくさん並んでいるコスメの中からどれを選ぼうか迷ったとき、最後はジャケ買いならぬ「パッケージ買い」することも。 今回は、当社と長年お付き合いのある化粧品メーカーの株式会社クレコス様に、なぜケイパックでパッケージを作り続けているのか尋ねてみました。 【ケイパックとの取引はもはや始まりを覚えていないくらい】 喜多さんのところ(ケイパック)と取引を始めたのは20年以上前、もはや始まりを覚えていないくらい前のことです。 創業当初は別のパッケージ業者に依頼していました。 しかし、喜多さんのところ(ケイパック)と取引を始めてからは大部分のパッケージ製作を依頼しています。 長い付き合いの中で培ったお互いの理解があり、全部わかっている安心感があるので、仕事を頼みやすいと感じています。 <<続きは関連リンクより>>
株式会社ケイパックについて
化粧箱・パッケージ一筋/創業75年の豊富なノウハウと確実な技術/印刷・抜き・貼りの社内一貫製造にてお客様の期待に応えます。
ケイパックは一言で言うと『箱屋さん』です。 紙器・パッケージを中心に、製造販売を営む総合パッケージメーカーとして、企画・デザインから加工・製函まで一貫対応できる設備を有しています。 パッケージの製作を通して、これまでオルファ様・アース製薬様・ユーグレナ様をはじめとする大手企業様から個人事業主様まで幅広いお客様とお付き合いしてきたノウハウを活かし、皆様のご要望に合った紙器を、常に安定した品質でのお届け致します。 【顧客第一主義】 顧客第一主義をモットーに『常にお客様の視点に立って物事を考える』という事を徹底しております。 【製造に精通した営業スタッフ】 工場併設の会社ですので、営業スタッフも日常的に工場スタッフとの打合せ・製造立会いを行ったりしており、大手の印刷会社さんとは違った実際の製造工程にそった提案やプロデュースが出来ると自負しております。 【スピード感のある対応力】 営業スタッフは製造を熟知しておりますので、初期段階より的確なヒヤリングを行います。よって、最小の打合せ回数にてご満足頂ける内容確認を得る事ができますので、最終OK確認迄のトータル時間がとても少なくすみます。






