製品サービス
製品・サービス
-
サック箱(1)
箱の側面を糊付けにて接着した最もポピュラーなタイプです。ローコストな箱で、最小販売単位箱として様々な業種で使用されています。 構造・形状 天面・底面 は差込み式の構造で、皆様に内容商品詰め作業時に差込んでいただくタイプの箱です。 主な用途 比較的に内容物が軽量の商品の個装箱として広く用いられています。
-
地獄底箱(1)
中間単位箱として使用される事の多い箱です。組立てが容易で、ローコストな箱です。 構造・形状 箱の側面を糊付けにて接着し、天面は差込み式 ・底面は組み込み式の構造です。皆様にて底面を組み立てていただき、内容商品の詰め作業後に天面を差込んでいただくタイプの箱です。 主な用途 内容物が若干重めの物用箱として広く用いられています。
-
横底貼箱(底ワンタッチ箱)(1)
最小販売単位箱としても中間単位箱としても使用される箱です。ワンタッチで組立てが可能です。 構造・形状 地獄底箱の底面を糊接着タイプにした箱です。地獄底箱と比較して、お客様での組立てが容易になっています。 主な用途 安定が良いので、店頭陳列に適しています。また、強度もあるので中間単位箱にも適しています。
-
四隅貼箱(1)
最小販売単位箱としても中間単位箱としても使用される箱です。ワンタッチで組立てが可能です。間口が広く深さ(高さ)の浅い箱の場合に用いられる事の多い形式です。 構造・形状 箱の側面の四角を糊接着したタイプです。天面は差込み式、底面は切れ目の無い完全フラットの箱です。 主な用途 内容物が平べったい物の場合に最も適した箱です。
-
吊り下げ用ヘッター付箱(1)
フック棚陳列専用の箱です。 構造・形状 販売店舗の陳列棚のフックに引っ掛けて吊るせる様に、穴等を開けたヘッターの付いた箱です。サック箱や横底貼箱の応用タイプで作られる事が多い箱です。 ▶ サック箱のメリット・デメリット ▶ 地獄底箱のメリット・デメリット ▶ 底ワンタッチ箱(横底貼り箱)のデメリット・デメリット 主な用途 コンビニエンスストアや量販店等でよく見かけられます。
-
蓋・身 式組立て箱(1)
高級感を与えるタイプの箱です。 構造・形状 商品を詰める身箱とその上から被せる蓋箱とにセパレートされたタイプの箱です。型抜き上りの状態での納品となります。お客様にて組立て作業を行われた後、商品詰め作業となります。 主な用途 贈答用や進物用の箱として、様々な業種で使用されています。
-
和菓子・洋菓子など食品業界向けパッケージ(0)
食品と言っても、和菓子、洋菓子、生菓子といった、商品の種類の違いによってそのイメージは多様です。 食品用紙パッケージでは、イメージに合わせたパッケージの製作はもちろん、内容物への衝撃を最小限に抑えることも重要なポイントとなりますので、使用する紙素材は慎重に選定する必要があります。
-
健康食品業界向けパッケージ(0)
健康食品の紙パッケージは、イメージやブランドという点に注目されます。その上で重要になるのは、内容物をどれだけ分かりやすく表示できるかという点です。 安全性・清潔感などを実現するために、お客様の商品特性(イメージや成分)についてしっかりとお聞きし、商品パッケージの製作を行います。
-
化粧品業界向けパッケージ(0)
化粧品の紙パッケージの場合、店頭での色あせ防止はもちろん、清潔感・高級感など、留意しなければならない点が多くあります。 パール、ホイルといった光沢のある材料を使用することで高級感を引き出したり、プレスコート、UVコート、PP貼などの表面加工を施すことで艶出しをしたりすることで特徴のある商品に仕上げます。 その他、艶消し・箔押し・エンボスなどの加工も対応しております。
-
メーカー様・企画会社様向け 販促パッケージ(0)
販促パッケージの第一目的は何といってもコマーシャルです。もちろん商品そのものが一番のコマーシャル要素となりますが、パッケージもその重要な役割の一端を担っています。 弊社では、よく見かけるパッケージとは違うオリジナリティを最大限に表現したパッケージや、消費者の目に留まりやすいパッケージなど、個性豊かなパッケージ製作をいたします。
-
日用雑貨業界向けパッケージ(0)
日用雑貨の商品パッケージは、顧客層が広い場合が多く、商品のイメージに合わせたデザイン、かつ全ての消費者に受け入れられやすいデザイン・形状である必要があります。新商品開発やパッケージリニューアルなどの目的に合わせて、機能を満たしながら極力コストを抑えたパッケージの企画をご提案いたします。